yǎn chàng Singer:asitaka.
演唱Singer:asitaka.
hùn yīn Mixing:α·Pav
混音Mixing:α·Pav
mǔ dài Mastering:Kazuhiro Takeuchi by Whereabouts Records Mastering
母帶Mastering:Kazuhiro Takeuchi by Whereabouts Records Mastering
fēng miàn shè jì Cover-Art:Tokido
封面設計Cover-Art:Tokido
lí らか rì chà し yù びてく
麗らか 日差し 浴びてく
huī sè の yān tiān まで dēng る
灰色の煙 天まで登る
あなた qǐn yán xiōng の hū xī
あなた 寢顔 胸の呼吸
hū んでも mù jué めぬ jìng かな xīn pāi shù
呼んでも目覚めぬ靜かな心拍數
èr liè で hēi で chán う cān liè
二列で黒で纏う參列
bí を chuò る yīn xiǎng き dù る
鼻を啜る音 響き渡る
xiàn shì で mìng tú jué えた
現世で命途絶えた
jīng líng dá は yōu しく yíng えに lái たんだ
精霊達は優しく迎えに來たんだ
mián らない jiē xiàng こうの kōng は
眠らない街 向こうの空は
おそらく tòu míng で shǒu hù に huí る
おそらく透明で守護に廻る
yǔ えてくれた sī への ài
與えてくれた私への愛
chuān の lù まで xiǎng きなさい
川の麓まで響きなさい
jiàn るに nài えず yán yè shī う
見るに耐えず 言葉失う
zhōng わりを xiào みで gào げた xiě zhēn dùn
終わりを笑みで告げた寫真盾
huā fá yáo れるあなたがいて
花筏揺れるあなたがいて
やわらかい céng gǎn じ qǔ れてる
やわらかい層 感じ取れてる
hún pěng げ gē う yán yè に
魂 捧げ歌う言葉に
xū wěi りはなし xī huà
噓偽りはなし 昔話
tà んでも tà んでもかき xiāo されてく
踏んでも踏んでもかき消されてく
しんしん jiàng り jī もる fěn xuě のよう
しんしん降り積もる 粉雪のよう
cháo yì fān rén bìng み wài れた bù dào
朝一番人並み外れた歩道
xīn たな zú jì を cán す
新たな足跡を殘す
この xiǎng い wáng hái にのせて
この想い亡骸にのせて
xiào いては sàn るのが yùn mìng だった
咲いては散るのが運命だった
jiàn えるよあなた jiàn つめた shì xiàn が
見えるよあなた 見つめた視線が
qián いた mù kāo rùn したんだ
乾いた目尻 潤したんだ
hé もせずに shí jiàn だけが guò ぎた
何もせずに時間だけが過ぎた
hòu ろに tì れるなら hé をしよう
後ろに戻れるなら何をしよう
mǎn ち cháo は yā しても yǐn くのでしょう
満ち潮は押しても引くのでしょう
cāng き fēng と dù り niǎo と xī wàng ー
蒼き風と渡り鳥と希望ー
そこにありがとう。の yán yè だけ
そこにありがとう。の言葉だけ
cán るものは tā には hé もなくて
殘るものは他には何もなくて
きっと kōng の xiàng こうはお huā tián
きっと空の向こうはお花畑
shén shèng な kōng jiàn に yǔ と yǐn き tì えに
神聖な空間に羽と引き替えに
xīng になることもできるはずで
星になることもできるはずで
yuàn えば dì shàng に jiàng りれるのです
願えば地上に降りれるのです
jiàn shàng げた kōng はどことなく bēi しく
見上げた空はどことなく悲しく
そこにいない rèn めるとこわい
そこにいない 認めるとこわい
どうか guò ぎゆく chà nà この báo àn い
どうか過ぎゆく剎那 この薄暗い
yuè yè も zhào らしてください
月夜も照らしてください
yīn sè cǎi る LÖYLY fú かぶ
音色 彩る LÖYLY 浮かぶ
shí に lèi zhī りなす jǐng sè
時に涙 織りなす景色
〝synchronicity” の yán yè を fǎng ぎ
〝synchronicity” の言葉を紡ぎ
lǚ zhòng なるアルバム zēng えていく
旅重なるアルバム増えていく
すやすや mián る shēn hǎi の zhōng で
すやすや眠る深海の中で
shí には hé かを sù える
時には何かを訴える
mic、spit するきっかけ
mic、spit するきっかけ
hún pěng げ gē う yán yè に
魂 捧げ歌う言葉に
xū wěi りはなし xī huà
噓偽りはなし 昔話
tà んでも tà んでもかき xiāo されてく
踏んでも踏んでもかき消されてく
しんしん jiàng り jī もる fěn xuě のよう
しんしん降り積もる 粉雪のよう
cháo yì fān rén bìng み wài れた bù dào
朝一番人並み外れた歩道
xīn たな zú jì を cán す
新たな足跡を殘す
この xiǎng い wáng hái にのせて
この想い亡骸にのせて
xiào いては sàn るのが yùn mìng だった
咲いては散るのが運命だった
hún pěng げ gē う yán yè に
魂 捧げ歌う言葉に
xū wěi りはなし xī huà
噓偽りはなし 昔話
tà んでも tà んでもかき xiāo されてく
踏んでも踏んでもかき消されてく
しんしん jiàng り jī もる fěn xuě のよう
しんしん降り積もる 粉雪のよう
cháo yì fān rén bìng み wài れた bù dào
朝一番人並み外れた歩道
xīn たな zú jì を cán す
新たな足跡を殘す
この xiǎng い wáng hái にのせて
この想い亡骸にのせて
xiào いては sàn るのが yùn mìng だった
咲いては散るのが運命だった