弱肉共食

弱肉共食

By2 · 弱肉共食 · 2020-06-11

自我否定與社會結構不平等之間的掙扎,折射出弱者對被接納的渴望與無力感。

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どうして はなれてくの?
ねえどうして ぼくのせいなの?
言おうとした言葉が 「ひきょうだね」ってぼくをわらう
どうして こわれてくの?
ねえどうして 変わらないでよ
言おうとしてやめたら 「ダメだね」っておこるくせに
だれでもできること
ぼくにもできたらな
ちがってたハズの未來は
不平等にこいをした
悲鳴をしていた 悲鳴をしていた
愛される弱者になりたかった
否定をしていた 否定をしていた
どうしても確かめてみたかった
あっはっは ぼくに気付いて
あっはっは だれか気付いてよ
間ちがっていたのはぼくだった
そう、ぼくだったんだ
いいよ ぼくのせいだ
もういいよ ハズレだから
昨日をくり返して あきらめって大事だけど
いいよ よくないけど
もういいよ 思ってないけど
知ろうとしたところで またイヤって顔をするなら
くるってるって ほめてくれた
ありがとうがんばるよ
どれくらい続けたらぼくはヒトになれる?
ぎせいをしていた ぎせいをしていた
ぼくのこどくは望まれていたんだ
下降をしていた 下降をしていた
スタート位置がちがうまま始まった
あっはっは ぼくに気付いて
あっはっは だれか気付いてよ
間ちがっていたのはぼくだった
そう、ぼくだったんだ
ひとつふたつ重ねたって
またすぐくずされて
いないもの
いらないもの
どこかで生きてるの?
悲鳴をしていた 悲鳴をしていた
愛される弱者になりたかった
否定をしていた 否定をしていた
どうしても確かめてみたかった
ぎせいをしていた ぎせいをしていた
ぼくのこどくは望まれていたんだ
下降をしていた 下降をしていた
スタート位置がちがうまま始まった
あっはっは ぼくに気付いて
あっはっは だれか気付いてよ
間ちがっていたのはぼくだった
そう、ぼくだったんだ
あっはっは ぼくに気付いて
あっはっは だれか気付いてよ
間ちがっていたのはぼくだった
そう、ぼくだったんだ
弱肉共食 - By2 更多更詳盡歌詞在 ※ Mojim.org 魔鏡歌詞網 https://mojim.org/song/By2-弱肉共食-473280
對拍微調
どうして はなれてくの?
どうして はなれてくの?
ねえどうして ぼくのせいなの?
ねえどうして ぼくのせいなの?
yán おうとした yán yè が 「ひきょうだね」ってぼくをわらう
言おうとした言葉が 「ひきょうだね」ってぼくをわらう
どうして こわれてくの?
どうして こわれてくの?
ねえどうして  biàn わらないでよ
ねえどうして 変わらないでよ
yán おうとしてやめたら 「ダメだね」っておこるくせに
言おうとしてやめたら 「ダメだね」っておこるくせに
だれでもできること
だれでもできること
ぼくにもできたらな
ぼくにもできたらな
ちがってたハズの wèi lái は
ちがってたハズの未來は
bù píng děng にこいをした
不平等にこいをした
bēi míng をしていた  bēi míng をしていた
悲鳴をしていた 悲鳴をしていた
ài される ruò zhě になりたかった
愛される弱者になりたかった
fǒu dìng をしていた  fǒu dìng をしていた
否定をしていた 否定をしていた
どうしても què かめてみたかった
どうしても確かめてみたかった
あっはっは ぼくに qì fù いて
あっはっは ぼくに気付いて
あっはっは だれか qì fù いてよ
あっはっは だれか気付いてよ
jiàn ちがっていたのはぼくだった
間ちがっていたのはぼくだった
そう、ぼくだったんだ
そう、ぼくだったんだ
いいよ ぼくのせいだ
いいよ ぼくのせいだ
もういいよ ハズレだから
もういいよ ハズレだから
zuó rì をくり fǎn して あきらめって dà shì だけど
昨日をくり返して あきらめって大事だけど
いいよ よくないけど
いいよ よくないけど
もういいよ  sī ってないけど
もういいよ 思ってないけど
zhī ろうとしたところで またイヤって yán をするなら
知ろうとしたところで またイヤって顔をするなら
くるってるって ほめてくれた
くるってるって ほめてくれた
ありがとうがんばるよ
ありがとうがんばるよ
どれくらい xù けたらぼくはヒトになれる?
どれくらい続けたらぼくはヒトになれる?
ぎせいをしていた ぎせいをしていた
ぎせいをしていた ぎせいをしていた
ぼくのこどくは wàng まれていたんだ
ぼくのこどくは望まれていたんだ
xià jiàng をしていた  xià jiàng をしていた
下降をしていた 下降をしていた
スタート wèi zhì がちがうまま shǐ まった
スタート位置がちがうまま始まった
あっはっは ぼくに qì fù いて
あっはっは ぼくに気付いて
あっはっは だれか qì fù いてよ
あっはっは だれか気付いてよ
jiàn ちがっていたのはぼくだった
間ちがっていたのはぼくだった
そう、ぼくだったんだ
そう、ぼくだったんだ
ひとつふたつ zhòng ねたって
ひとつふたつ重ねたって
またすぐくずされて
またすぐくずされて
いないもの
いないもの
いらないもの
いらないもの
どこかで shēng きてるの?
どこかで生きてるの?
bēi míng をしていた  bēi míng をしていた
悲鳴をしていた 悲鳴をしていた
ài される ruò zhě になりたかった
愛される弱者になりたかった
fǒu dìng をしていた  fǒu dìng をしていた
否定をしていた 否定をしていた
どうしても què かめてみたかった
どうしても確かめてみたかった
ぎせいをしていた ぎせいをしていた
ぎせいをしていた ぎせいをしていた
ぼくのこどくは wàng まれていたんだ
ぼくのこどくは望まれていたんだ
xià jiàng をしていた  xià jiàng をしていた
下降をしていた 下降をしていた
スタート wèi zhì がちがうまま shǐ まった
スタート位置がちがうまま始まった
あっはっは ぼくに qì fù いて
あっはっは ぼくに気付いて
あっはっは だれか qì fù いてよ
あっはっは だれか気付いてよ
jiàn ちがっていたのはぼくだった
間ちがっていたのはぼくだった
そう、ぼくだったんだ
そう、ぼくだったんだ
あっはっは ぼくに qì fù いて
あっはっは ぼくに気付いて
あっはっは だれか qì fù いてよ
あっはっは だれか気付いてよ
jiàn ちがっていたのはぼくだった
間ちがっていたのはぼくだった
そう、ぼくだったんだ
そう、ぼくだったんだ
選上方語言,AI 即時翻譯(免費)
[00:00.00]作詞 : DECO*27
[00:01.00]作曲 : DECO*27
[00:15.01]どうして はなれてくの?
[00:17.75]ねえどうして ぼくのせいなの?
[00:20.78]言おうとした言葉が 「ひきょうだね」ってぼくをわらう
[00:26.50]どうして こわれてくの?
[00:29.42]ねえどうして 変わらないでよ
[00:32.33]言おうとしてやめたら 「ダメだね」っておこるくせに
[00:38.19]だれでもできること
[00:40.91]ぼくにもできたらな
[00:43.89]ちがってたハズの未來は
[00:46.50]不平等にこいをした
[00:51.25]悲鳴をしていた 悲鳴をしていた
[00:54.05]愛される弱者になりたかった
[00:57.02]否定をしていた 否定をしていた
[00:59.84]どうしても確かめてみたかった
[01:02.78]あっはっは ぼくに気付いて
[01:05.63]あっはっは だれか気付いてよ
[01:09.84]間ちがっていたのはぼくだった
[01:12.49]そう、ぼくだったんだ
[01:26.22]いいよ ぼくのせいだ
[01:29.10]もういいよ ハズレだから
[01:32.01]昨日をくり返して あきらめって大事だけど
[01:37.63]いいよ よくないけど
[01:40.68]もういいよ 思ってないけど
[01:43.58]知ろうとしたところで またイヤって顔をするなら
[01:49.33]くるってるって ほめてくれた
[01:52.25]ありがとうがんばるよ
[01:55.18]どれくらい続けたらぼくはヒトになれる?
[02:00.98]ぎせいをしていた ぎせいをしていた
[02:03.79]ぼくのこどくは望まれていたんだ
[02:06.63]下降をしていた 下降をしていた
[02:09.64]スタート位置がちがうまま始まった
[02:12.47]あっはっは ぼくに気付いて
[02:15.43]あっはっは だれか気付いてよ
[02:19.65]間ちがっていたのはぼくだった
[02:22.33]そう、ぼくだったんだ
[02:36.23]ひとつふたつ重ねたって
[02:38.65]またすぐくずされて
[02:41.73]いないもの
[02:43.00]いらないもの
[02:44.48]どこかで生きてるの?
[02:49.13]悲鳴をしていた 悲鳴をしていた
[02:51.76]愛される弱者になりたかった
[02:54.66]否定をしていた 否定をしていた
[02:57.66]どうしても確かめてみたかった
[03:00.56]ぎせいをしていた ぎせいをしていた
[03:03.40]ぼくのこどくは望まれていたんだ
[03:06.31]下降をしていた 下降をしていた
[03:09.07]スタート位置がちがうまま始まった
[03:12.02]あっはっは ぼくに気付いて
[03:15.06]あっはっは だれか気付いてよ
[03:19.26]間ちがっていたのはぼくだった
[03:21.98]そう、ぼくだったんだ
[03:24.14]あっはっは ぼくに気付いて
[03:26.84]あっはっは だれか気付いてよ
[03:30.85]間ちがっていたのはぼくだった
[03:33.73]そう、ぼくだったんだ

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跟這首歌對話

AI 依歌詞回答(免費,僅供參考)

歌詞解析

一句話主旨

自我否定與社會結構不平等之間的掙扎,折射出弱者對被接納的渴望與無力感。

主題

探討個人在社會結構中的處境差異、自我價值的質疑,以及對「被看見」的強烈需求。

情緒

悲憤中夾雜無力,矛盾中透出脆弱,反覆的自責與控訴形成強烈情緒張力。

意象與手法

「悲鳴」象徵壓抑的痛苦,「スタート位置がちがう」(起點不同)隱喻社會資源分配的不公,重複的「否定をしていた」(否定)與「ぎせいをしていた」(努力)凸顯自我掙扎的徒勞感。

重點句解讀

1. 「間ちがっていたのはぼくだった」(錯誤的是我)

日文原句直指自我歸因的矛盾,將結構性不公轉化為個人罪惡感,反映弱者被教導「問題在自己」的社會規訓。

2. 「どれくらい続けたらぼくはヒトになれる?」(要持續多久我才會成為「人」?)

質問隱含對「人性化」的質疑,暗示社會標準將某群體排除在「人」的定義之外。

3. 「ぼくのこどくは望まれていたんだ」(我的存在是被期待的)

語氣反轉凸顯荒謬——被期待的「弱者」角色,實為社會壓迫的產物,形成戲劇性諷刺。

適合情境

面對制度性歧視時的自我反思、個人在群體中被邊緣化的孤獨感、或對社會不公的無力抗議。

魔鏡站長解析

魔鏡站長

這首《弱肉共食》像個被壓縮的社會縮影,歌詞裡反覆出現的「否定」「悲鳴」「弱者」,彷彿在質問現實的不公平。當唱到「スタート位置がちがうまま始まった」時,總讓人想起那些從一開始就處於劣勢的人,連爭取機會都像在逆風中奔跑。副歌裡「あっはっは」的笑聲聽來刺耳,卻恰是對虛偽現實的無奈嘲諷。歌裡頭那份想被看見又怕被看透的矛盾,像極了許多在社會邊緣掙扎的靈魂。適合在夜深人靜時聽,當燈光暗下來,那些藏在詞句裡的委屈與掙扎,會悄悄爬進心裡。

歌曲冷知識

・重複的「悲鳴をしていた」與「否定をしていた」強調內心掙扎的無解循環

・「スタート位置がちがうまま始まった」暗示社會不平等對個人命運的影響

・「どれくらい続けたらぼくはヒトになれる?」以自問形式探討自我認同的困惑

・副歌「あっはっは」的戲謔語氣與悲愴詞句形成反差,凸顯自嘲與無力感

這首歌詞如何?
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常見問題

弱肉共食的歌詞在講什麼?

自我否定與社會結構不平等之間的掙扎,折射出弱者對被接納的渴望與無力感。

弱肉共食是誰唱的?

弱肉共食由By2演唱,完整歌詞與歌曲解析可在魔鏡歌詞網查看。

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