RJ01050133
RaRo · 12 首
- el100_01_『オープニング。勇者と魔王、遙か高みにて』
- el100_02_『まずは妾の巣に連れて帰ってやろう』
- el100_03_『妾の羽で耳をほじってやろう(羽根耳かき右)』
- el100_04_『風を起こすなど造作もない(耳吹き右)』
- el100_05_『これでも寶石を磨くのは好きでな(羽根耳かき左)』
- el100_06_『感謝するがよい。妾の吐息を耳で感じられるのはお主だけじゃ(耳吹き左)』
- el100_07_『妾の翼に包まれて眠るが良い(添い寢)』
- el100_08_『後日談。添い寢からの起床』
- el100_09_『後日談。たまには人間の道具を使ってみるのも一興か(耳かき左)』
- el100_10_『後日談。今回は少し趣向を変えてみようか(耳扇ぎ左)』
- el100_11_『後日談。お主の耳をぞり、ぞり……(耳かき右)』
- el100_12_『後日談。ふふ。ハーピーに耳を扇がれる人間なんて、この世界にお主だけであろうな?(耳扇ぎ右)』