THE SELECTED WORKS OF TAMAONSEN 3

ゆけむり魂溫泉

魂音泉 · THE SELECTED WORKS OF TAMAONSEN 3

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地下直送吹き上がった間欠泉
これは數百秒の短期決戦
上昇する溫度と交信強度強め取る音頭
魂音泉一門
愛も期待値も上げるだけ上げ
負からん鐚一文
我が道行く千両役者
ほら手を鳴らしな 鬼さんこちら
常に何かを試みる
顔が綻び始めた先の喜びと驚き
大人もたまに子供になれる
音のお供とたまに心音
宴會をしちゃときめかす四季折々
我ら都にて待つ
溫泉音の泉って似とるから
誤字ならこちらが逆手に取る
湧き出す源泉
湯煙の奧
淡い光の石燈籠
沸き立つ面々
杯片手に銘々楽しめ意気揚々
鬼が出るか蛇が出るか
頭上掲げるは唯一無二の魂
地獄の話
咎人なら黙って頂戴
文句があるならかかってこんかい
怒鳴り散らす跳梁跋扈
地下潛り築く王道楽土
嘲笑や苦笑跳ね飛ばしていく
選りすぐりの音楽も実力主義
呼び込みすら天下一
湯加減は意地でも下げない限界値
正直者じゃないと難儀
目に物見せるは怪力亂神
長話すらも華々しく
徒然なるままの日々に刺激
彩るは魂
五線譜の上確かに宿る
楽園の果て見渡した都
さぁ踴れや騒げ
飲めや歌えやお手を拝借
地上からとは違う
景色見せてあげるよ
心まで浸かるなら魂音泉
誰でも連れておいで
地下深くから満たす
音を分けてあげるよ
騒がしゃ天下無雙の魂音泉
良いとこさ一度はおいで
宴もたけなわ
笑うならまだまだこれから
一見さん常連さん
流す音がこちらの名産
座った目で酩酊
しょうもなく回る
酒に情緒ある場
とっくに徳利は空
飛沫がかかるそっくりそのまま
目的など無く暇潰し
でも気づけばいつしか打つ舌鼓
楽しむ風情 今宵は無禮講
手荷物捨ておいで
止まらん客足 客観視
世迷い言卻下して綺麗さっぱり
どうすればいい大提督
俺らに任せれば大抵特
荒ぶる今日もまたすぐ行動
どっぷり浸かればあらゆる効能
溫まる音に酒つけろ落とし前
客人でも踴りだせ
湯煙の向こうには漢字三文字 湯治場の通り名
どうしたって動じない強い投資家の集い
君たちが當事者
気遣い要らない
ただただ暖かい幻想的な佇まい
腹から笑い端から見たら
酔っぱらいでも舌は絡まない
音の泉が滾々と湧く
浮世から離れて混沌も無くなる
この溫泉はもしや名湯
君らは察しがいいなご名答
目を覚まし楽園を探し
ゆめゆめ忘れることなかれ 彷徨うは魂
鬼火攜え切った先頭
一文字変われば見知った銭湯
まぁそれもよきかな
音の泉我らが魂音泉
地上からとは違う
景色見せてあげるよ
心まで浸かるなら魂音泉
誰でも連れておいで
地下深くから満たす
音を分けてあげるよ
騒がしゃ天下無雙の魂音泉
良いとこさ一度はおいで
全てに意味がある新商品
いうなれば神主への信仰心
東へ引っ越し 弾幕の向こう見て
また聴けば分かる新境地
すかさず見透かす
悪人成敗住民の歌
小言は一小節で済ます
貼っとけよ 割れ物注意の札
都の鬼も連日騒ぐ
頭っから浴びる泉質は格別
煮え滾った灼熱の 地獄の釜の底には綿密な作戦
ったりめーよ踴らにゃ損ってな
毎度の熱量ぶっ壊れ性能
宴會じゃ終始獨壇場
肩で風切る舊地獄街道
地上からとは違う
景色見せてあげるよ
心まで浸かるなら魂音泉
誰でも連れておいで
地下深くから満たす
音を分けてあげるよ
騒がしゃ天下無雙の魂音泉
良いとこさ一度はおいで
ゆけむり魂溫泉 - 魂音泉 更多更詳盡歌詞在 ※ Mojim.org 魔鏡歌詞網 https://mojim.org/song/魂音泉-ゆけむり魂溫泉-157436
對拍微調
dì xià zhí sòng chuī き shàng がった jiàn qiàn quán
地下直送吹き上がった間欠泉
これは shù bǎi miǎo の duǎn qī jué zhàn
これは數百秒の短期決戦
shàng shēng する wēn dù と jiāo xìn qiáng dù qiáng め qǔ る yīn tóu
上昇する溫度と交信強度強め取る音頭
hún yīn quán yì mén
魂音泉一門
ài も qī dài zhí も shàng げるだけ shàng げ
愛も期待値も上げるだけ上げ
fù からん yā yì wén
負からん鐚一文
wǒ が dào heng く qiān liǎng yì zhě
我が道行く千両役者
ほら shǒu を míng らしな guǐ さんこちら
ほら手を鳴らしな 鬼さんこちら
cháng に hé かを shì みる
常に何かを試みる
yán が zhàn び shǐ めた xiān の xǐ びと jīng き
顔が綻び始めた先の喜びと驚き
dà rén もたまに zǐ gòng になれる
大人もたまに子供になれる
yīn のお gòng とたまに xīn yīn
音のお供とたまに心音
yàn huì をしちゃときめかす sì jì zhé zhé
宴會をしちゃときめかす四季折々
wǒ ら dōu にて dài つ
我ら都にて待つ
wēn quán yīn の quán って sì とるから
溫泉音の泉って似とるから
wù zì ならこちらが nì shǒu に qǔ る
誤字ならこちらが逆手に取る
yǒng き chū す yuán quán
湧き出す源泉
tāng yān の ào
湯煙の奧
dàn い guāng の shí dēng lóng
淡い光の石燈籠
fèi き lì つ miàn miàn
沸き立つ面々
bēi piàn shǒu に míng míng lè しめ yì qì yáng yáng
杯片手に銘々楽しめ意気揚々
guǐ が chū るか shé が chū るか
鬼が出るか蛇が出るか
tóu shàng jiē げるは wéi yī wú èr の hún
頭上掲げるは唯一無二の魂
dì yù の huà
地獄の話
jiù rén なら mò って dǐng dài
咎人なら黙って頂戴
wén jù があるならかかってこんかい
文句があるならかかってこんかい
nù míng り sàn らす tiào liáng bá hù
怒鳴り散らす跳梁跋扈
dì xià qián り zhù く wáng dào lè tǔ
地下潛り築く王道楽土
cháo xiào や kǔ xiào tiào ね fēi ばしていく
嘲笑や苦笑跳ね飛ばしていく
xuǎn りすぐりの yīn lè も shí lì zhǔ yì
選りすぐりの音楽も実力主義
hū び yū みすら tiān xià yī
呼び込みすら天下一
tāng jiā jiǎn は yì dì でも xià げない xiàn jiè zhí
湯加減は意地でも下げない限界値
zhèng zhí zhě じゃないと nán yí
正直者じゃないと難儀
mù に wù jiàn せるは guài lì luàn shén
目に物見せるは怪力亂神
cháng huà すらも huá huá しく
長話すらも華々しく
tú rán なるままの rì rì に cì jī
徒然なるままの日々に刺激
cǎi るは hún
彩るは魂
wǔ xiàn pǔ の shàng què かに sù る
五線譜の上確かに宿る
lè yuán の guǒ て jiàn dù した dōu
楽園の果て見渡した都
さぁ yǒng れや sāo げ
さぁ踴れや騒げ
yǐn めや gē えやお shǒu を bài jiè
飲めや歌えやお手を拝借
dì shàng からとは wéi う
地上からとは違う
jǐng sè jiàn せてあげるよ
景色見せてあげるよ
xīn まで jìn かるなら hún yīn quán
心まで浸かるなら魂音泉
shuí でも lián れておいで
誰でも連れておいで
dì xià shēn くから mǎn たす
地下深くから満たす
yīn を fēn けてあげるよ
音を分けてあげるよ
sāo がしゃ tiān xià wú shuāng の hún yīn quán
騒がしゃ天下無雙の魂音泉
liáng いとこさ yí dù はおいで
良いとこさ一度はおいで
yàn もたけなわ
宴もたけなわ
xiào うならまだまだこれから
笑うならまだまだこれから
yí jiàn さん cháng lián さん
一見さん常連さん
liú す yīn がこちらの míng chǎn
流す音がこちらの名産
zuò った mù で mǐng dīng
座った目で酩酊
しょうもなく huí る
しょうもなく回る
jiǔ に qíng xù ある chǎng
酒に情緒ある場
とっくに dé lì は kōng
とっくに徳利は空
fēi mò がかかるそっくりそのまま
飛沫がかかるそっくりそのまま
mù dì など wú く xiá kuì し
目的など無く暇潰し
でも qì づけばいつしか dǎ つ shé gǔ
でも気づけばいつしか打つ舌鼓
lè しむ fēng qíng jīn xiāo は wú lǐ jiǎng
楽しむ風情 今宵は無禮講
shǒu hé wù shě ておいで
手荷物捨ておいで
zhǐ まらん kè zú kè guān shì
止まらん客足 客観視
shì mí い yán què xià して qǐ lí さっぱり
世迷い言卻下して綺麗さっぱり
どうすればいい dà tí dū
どうすればいい大提督
ǎn らに rèn せれば dà dǐ tè
俺らに任せれば大抵特
huāng ぶる jīn rì もまたすぐ xíng dòng
荒ぶる今日もまたすぐ行動
どっぷり jìn かればあらゆる xiào néng
どっぷり浸かればあらゆる効能
wēn まる yīn に jiǔ つけろ luò とし qián
溫まる音に酒つけろ落とし前
kè rén でも yǒng りだせ
客人でも踴りだせ
tāng yān の xiàng こうには hàn zì sān wén zì tāng zhì chǎng の tōng り míng
湯煙の向こうには漢字三文字 湯治場の通り名
どうしたって dòng じない qiáng い tóu zī jiā の jí い
どうしたって動じない強い投資家の集い
jūn たちが dāng shì zhě
君たちが當事者
qì qiǎn い yào らない
気遣い要らない
ただただ nuǎn かい huàn xiǎng de な zhù まい
ただただ暖かい幻想的な佇まい
fù から xiào い duān から jiàn たら
腹から笑い端から見たら
zuì っぱらいでも shé は luò まない
酔っぱらいでも舌は絡まない
yīn の quán が gǔn gǔn と yǒng く
音の泉が滾々と湧く
fú shì から lí れて hùn dùn も wú くなる
浮世から離れて混沌も無くなる
この wēn quán はもしや míng tāng
この溫泉はもしや名湯
jūn らは chá しがいいなご míng dá
君らは察しがいいなご名答
mù を jué まし lè yuán を tàn し
目を覚まし楽園を探し
ゆめゆめ wàng れることなかれ páng huáng うは hún
ゆめゆめ忘れることなかれ 彷徨うは魂
guǐ huǒ xié え qiè った xiān tóu
鬼火攜え切った先頭
yì wén zì biàn われば jiàn zhī った qián tāng
一文字変われば見知った銭湯
まぁそれもよきかな
まぁそれもよきかな
yīn の quán wǒ らが hún yīn quán
音の泉我らが魂音泉
dì shàng からとは wéi う
地上からとは違う
jǐng sè jiàn せてあげるよ
景色見せてあげるよ
xīn まで jìn かるなら hún yīn quán
心まで浸かるなら魂音泉
shuí でも lián れておいで
誰でも連れておいで
dì xià shēn くから mǎn たす
地下深くから満たす
yīn を fēn けてあげるよ
音を分けてあげるよ
sāo がしゃ tiān xià wú shuāng の hún yīn quán
騒がしゃ天下無雙の魂音泉
liáng いとこさ yí dù はおいで
良いとこさ一度はおいで
quán てに yì wèi がある xīn shāng pǐn
全てに意味がある新商品
いうなれば shén zhǔ への xìn yǎng xīn
いうなれば神主への信仰心
dōng へ yǐn っ yuè し dàn mù の xiàng こう jiàn て
東へ引っ越し 弾幕の向こう見て
また tīng けば fēn かる xīn jìng dì
また聴けば分かる新境地
すかさず jiàn tòu かす
すかさず見透かす
è rén chéng bài zhù mín の gē
悪人成敗住民の歌
xiǎo yán は yì xiǎo jié で jì ます
小言は一小節で済ます
tiē っとけよ gē れ wù zhù yì の zhá
貼っとけよ 割れ物注意の札
dōu の guǐ も lián rì sāo ぐ
都の鬼も連日騒ぐ
tóu っから yù びる quán zhì は gé bié
頭っから浴びる泉質は格別
zhǔ え gǔn った zhuó rè の dì yù の fǔ の dǐ には mián mì な zuò zhàn
煮え滾った灼熱の 地獄の釜の底には綿密な作戦
ったりめーよ yǒng らにゃ sǔn ってな
ったりめーよ踴らにゃ損ってな
měi dù の rè liáng ぶっ huài れ xìng néng
毎度の熱量ぶっ壊れ性能
yàn huì じゃ zhōng shǐ dú tán chǎng
宴會じゃ終始獨壇場
jiān で fēng qiè る jiù dì yù jiē dào
肩で風切る舊地獄街道
dì shàng からとは wéi う
地上からとは違う
jǐng sè jiàn せてあげるよ
景色見せてあげるよ
xīn まで jìn かるなら hún yīn quán
心まで浸かるなら魂音泉
shuí でも lián れておいで
誰でも連れておいで
dì xià shēn くから mǎn たす
地下深くから満たす
yīn を fēn けてあげるよ
音を分けてあげるよ
sāo がしゃ tiān xià wú shuāng の hún yīn quán
騒がしゃ天下無雙の魂音泉
liáng いとこさ yí dù はおいで
良いとこさ一度はおいで
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[00:15.12]地下直送吹き上がった間欠泉
[00:16.99]これは數百秒の短期決戦
[00:18.83]上昇する溫度と交信強度強め取る音頭
[00:21.85]魂音泉一門
[00:23.14]愛も期待値も上げるだけ上げ
[00:24.68]負からん鐚一文
[00:25.53]我が道行く千両役者
[00:27.02]ほら手を鳴らしな 鬼さんこちら
[00:29.04]常に何かを試みる
[00:30.30]顔が綻び始めた先の喜びと驚き
[00:32.99]大人もたまに子供になれる
[00:34.47]音のお供とたまに心音
[00:36.02]宴會をしちゃときめかす四季折々
[00:38.03]我ら都にて待つ
[00:39.02]溫泉音の泉って似とるから
[00:41.11]誤字ならこちらが逆手に取る
[00:42.69]湧き出す源泉
[00:43.41]湯煙の奧
[00:44.33]淡い光の石燈籠
[00:45.97]沸き立つ面々
[00:46.65]杯片手に銘々楽しめ意気揚々
[00:49.12]鬼が出るか蛇が出るか
[00:50.42]頭上掲げるは唯一無二の魂
[00:52.28]地獄の話
[00:53.29]咎人なら黙って頂戴
[00:54.60]文句があるならかかってこんかい
[00:56.33]怒鳴り散らす跳梁跋扈
[00:57.76]地下潛り築く王道楽土
[00:59.46]嘲笑や苦笑跳ね飛ばしていく
[01:01.39]選りすぐりの音楽も実力主義
[01:03.32]呼び込みすら天下一
[01:04.78]湯加減は意地でも下げない限界値
[01:06.68]正直者じゃないと難儀
[01:08.37]目に物見せるは怪力亂神
[01:10.13]長話すらも華々しく
[01:13.23]徒然なるままの日々に刺激
[01:15.84]彩るは魂
[01:16.97]五線譜の上確かに宿る
[01:18.46]楽園の果て見渡した都
[01:20.29]さぁ踴れや騒げ
[01:22.28]飲めや歌えやお手を拝借
[01:23.83]地上からとは違う
[01:27.26]景色見せてあげるよ
[01:30.60]心まで浸かるなら魂音泉
[01:33.97]誰でも連れておいで
[01:37.38]地下深くから満たす
[01:40.71]音を分けてあげるよ
[01:44.37]騒がしゃ天下無雙の魂音泉
[01:47.80]良いとこさ一度はおいで
[01:54.35]宴もたけなわ
[01:55.44]笑うならまだまだこれから
[01:57.85]一見さん常連さん
[01:59.47]流す音がこちらの名産
[02:01.37]座った目で酩酊
[02:02.84]しょうもなく回る
[02:03.67]酒に情緒ある場
[02:05.07]とっくに徳利は空
[02:06.68]飛沫がかかるそっくりそのまま
[02:08.44]目的など無く暇潰し
[02:09.93]でも気づけばいつしか打つ舌鼓
[02:12.18]楽しむ風情 今宵は無禮講
[02:14.06]手荷物捨ておいで
[02:15.12]止まらん客足 客観視
[02:16.87]世迷い言卻下して綺麗さっぱり
[02:18.83]どうすればいい大提督
[02:20.16]俺らに任せれば大抵特
[02:22.20]荒ぶる今日もまたすぐ行動
[02:24.07]どっぷり浸かればあらゆる効能
[02:25.93]溫まる音に酒つけろ落とし前
[02:27.96]客人でも踴りだせ
[02:29.17]湯煙の向こうには漢字三文字 湯治場の通り名
[02:32.31]どうしたって動じない強い投資家の集い
[02:35.09]君たちが當事者
[02:36.03]気遣い要らない
[02:36.82]ただただ暖かい幻想的な佇まい
[02:39.37]腹から笑い端から見たら
[02:40.82]酔っぱらいでも舌は絡まない
[02:42.73]音の泉が滾々と湧く
[02:44.34]浮世から離れて混沌も無くなる
[02:46.23]この溫泉はもしや名湯
[02:47.69]君らは察しがいいなご名答
[02:49.79]目を覚まし楽園を探し
[02:52.69]ゆめゆめ忘れることなかれ 彷徨うは魂
[02:56.56]鬼火攜え切った先頭
[02:58.06]一文字変われば見知った銭湯
[02:59.53]まぁそれもよきかな
[03:01.54]音の泉我らが魂音泉
[03:03.34]地上からとは違う
[03:06.72]景色見せてあげるよ
[03:10.27]心まで浸かるなら魂音泉
[03:13.58]誰でも連れておいで
[03:16.70]地下深くから満たす
[03:20.34]音を分けてあげるよ
[03:23.70]騒がしゃ天下無雙の魂音泉
[03:27.37]良いとこさ一度はおいで
[03:30.86]全てに意味がある新商品
[03:32.57]いうなれば神主への信仰心
[03:34.37]東へ引っ越し 弾幕の向こう見て
[03:36.73]また聴けば分かる新境地
[03:38.30]すかさず見透かす
[03:39.13]悪人成敗住民の歌
[03:41.00]小言は一小節で済ます
[03:42.52]貼っとけよ 割れ物注意の札
[03:44.23]都の鬼も連日騒ぐ
[03:45.94]頭っから浴びる泉質は格別
[03:48.24]煮え滾った灼熱の 地獄の釜の底には綿密な作戦
[03:51.61]ったりめーよ踴らにゃ損ってな
[03:53.06]毎度の熱量ぶっ壊れ性能
[03:54.98]宴會じゃ終始獨壇場
[03:56.46]肩で風切る舊地獄街道
[03:58.29]地上からとは違う
[04:01.57]景色見せてあげるよ
[04:04.95]心まで浸かるなら魂音泉
[04:08.28]誰でも連れておいで
[04:11.74]地下深くから満たす
[04:15.02]音を分けてあげるよ
[04:18.52]騒がしゃ天下無雙の魂音泉
[04:22.28]良いとこさ一度はおいで

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ゆけむり魂溫泉是誰唱的?

ゆけむり魂溫泉由魂音泉演唱,完整歌詞與歌曲解析可在魔鏡歌詞網查看。

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