zhèn り fǎn れば qí chù に また yún jiàn に zhào れ yǐn し
振り返れば其処に また雲間に 照れ隠し
そっぽ xiàng いたのはどっちが xiān ?
そっぽ向いたのはどっちが先?
xù きもまたこの shǒu で miáo く
続きもまたこの手で描く
zhēn xiàng など fēn からず zhōng いで yì cè の ào dǐ
真相など分からず終いで憶測の奧底
shì wǔ い yū んだ wèi lái xiàng は jīn yǐ shàng の wù でないと qiè に yuàn う
仕舞い込んだ未來像は今以上の物でないと切に願う
qǔ shě xuǎn zé huì れきってるのは hé chù でも tóng じ
取捨選択 穢れきってるのは何処でも同じ
どの sī xiǎng が yī に lì つかその chéng dù の chà
どの思想が一に立つかその程度の差
hòu huǐ は xiān に lì たずだが
後悔は先に立たずだが
dì めは sǎo き liū めへ xiān qū けて wù mó huà して huáng hūn shí
諦めは掃き溜めへ先駆けて誤魔化して 黃昏時
yuè えるのを zhǐ guǎn に dài つ
越えるのを只管に待つ
これからも yǒng yuǎn に
これからも永遠に
xīng の jiàn えない yè
星の見えない夜
yì rén bù く xiǎo dào
一人歩く小道
yún の jiàn に yǐng が xiāo えて
雲の間に影が消えて
pào mò の yàng な liàn
泡沫の様な戀
どんなに yōu しく bào いても
どんなに優しく抱いても
dàn けて xiāo えるでしょう
弾けて消えるでしょう
こんなのも suǒ quán suǒ wàng せず
こんなのも所詮所望せず
とも chū lái shàng がる yì lì たずの chù fāng jiān zhǐ まり
とも出來上がる役立たずの処方箋止まり
bù sǐ な bú zhì の bìng gān い lǐ xiǎng ばかりではなく
不死な不治の病 甘い理想ばかりではなく
shí に qiǎn い、 shí に shēn い ノスタルジア huàn xiǎng
時に淺い、時に深い ノスタルジア 幻想
あの rì の huà cè またフラッシュバックする lián suǒ fǎn yīng
あの日の畫策 またフラッシュバックする連鎖反応
いっそ yuè míng かりよ jiàn xià してくれ こんな chuī き liū まり
いっそ月明かりよ見下してくれ こんな吹き溜まり
xū しさだけが fú き shàng がり hòu に cán されるは bǎo shǒu de な gǎn qíng
虛しさだけが浮き上がり 後に殘されるは 保守的な感情
shǒu tàn りで tàn す miǎn zuì fú kōng で cháo xiào うべガ、アルタイル
手探りで探す免罪符 空で嘲笑うべガ、アルタイル
qiàn けたパ yī ツ wèi だ yǐn き zhé る yáo か yáo か yuǎn く
欠けたパ一ツ 未だ引き摺る 遙か遙か遠く
yuè yè zǒu る liú れ xīng
月夜走る流れ星
jiàn る dù に sī い chū すの
見る度に思い出すの
yún jiàn xiāo える èr rén だけの mèng
雲間消える二人だけの夢
guì fāng には jiàn えなくなるの
貴方には見えなくなるの
xīn yáo れる guī り dào
心揺れる帰り道
yì rén きり qì いているの
一人きり泣いているの
chà nà bì じる sī だけの mèng
剎那 閉じる私だけの夢
xiá んで jiàn えなくなるの
霞んで見えなくなるの
yín lóng Kokorobeats
銀龍 Kokorobeats
gòng móu と xíng dòng gǒng く wú biǎo qíng dòng く shǒu jū chǎn む diào jiào
共謀と行動 拱く無表情 動く手駒産む調教
lǐ xiǎng xiàng は wèi だに jiàn えない cháng jù lí zǒu
理想像は未だに見えない長距離走
この qī に jí んで「 běn dāng にそうだ」と yán えずにただただ gǔ zhé り sǔn
この期に及んで「本當にそうだ」と言えずにただただ骨折り損
くたびれ chǔ け chū やしない běn yīn chū ればまた hé か shī いそうで
くたびれ儲け 出やしない本音 出ればまた何か失いそうで
zhī shí yǎng い あの shǒu この shǒu shǐ い fēn け zuì hòu はどっちが biǎo ?
知識養い あの手この手 使い分け最後はどっちが表?
yuè rì の jīng つ zì wǒ を chí て yú し zuì zǎo xiá に gē く shí jiàn も wú い
月日の経つ自我を持て餘し 最早暇に割く時間も無い
huó lì との gé jué zì duò luò は gé bié gān měi な fāng xiāng に zuì う
活力との隔絶 自墮落は格別 甘美な芳香に酔う
bú yì に hé gù だか shì suō する xiàn shí jīn この shùn jiàn dòng いてる qiān bǐ
不意に何故だか示唆する現実 今この瞬間動いてる鉛筆
wǎn xiān bù míng のままで rèn めるは fēn い wù の xù qíng shī
宛先不明のままで認めるは紛い物の敘情詩
yì rén bù く xiǎo dào
一人歩く小道
yún の jiàn に yǐng が xiāo えて
雲の間に影が消えて
pào mò の yàng な liàn
泡沫の様な戀
どんなに yōu しく bào いても
どんなに優しく抱いても
dàn けて xiāo えるでしょう
弾けて消えるでしょう
どんなに bēi しい sī い chū も
どんなに悲しい思い出も
sī の xiōng の zhōng で
私の胸の中で
xiāo さずに cán すのでしょう
消さずに殘すのでしょう
tòng みを sī い chū して
痛みを思い出して