ずいぶん rú れてる chì いスニーカー
ずいぶん濡れてる赤いスニーカー
bì じた sǎn コツコツ リズムとる yǔ shàng がり
閉じた傘コツコツ リズムとる雨上がり
guāng る shuǐ yù つま xiān ではじいた qì まぐれな qíng れ jiàn に qì fēn shàng shēng
光る水玉つま先ではじいた 気まぐれな晴れ間に 気分上昇
yìng huà みたいな xìng せ jīn rì はどこを tàn そうかな
映畫みたいな幸せ今日はどこを探そうかな
yì のホーム?カフェの chuāng ? yuǎn いピアノの yīn ?
駅のホーム?カフェの窓?遠いピアノの音?
「どちらにしよーかな」 dàn む zhǐ xiān
「どちらにしよーかな」弾む指先
だってヒロイン ドラマチックに jué まってる
だってヒロイン ドラマチックに 決まってる
So jué duì My Song hǎo きに gē おう もっともっと zì fēn の shēng で
So 絶対 My Song 好きに歌おう もっともっと自分の聲で
あちこち shǒu がかかる sī のやり fāng よ すぐに xíng こう wèi zhī の shì jiè
あちこち手がかかる私のやり方よ すぐに行こう 未知の世界
これが My Song gē を gē おう もっともっと zì yóu な shēng で
これが My Song 歌を歌おう もっともっと自由な聲で
zuó rì も míng rì も sī を zòu でてる sù dí なクライマックスへのプロローグ
昨日も明日も私を奏でてる 素敵なクライマックスへのプロローグ
キラリ mù lòu れ rì の xià にもぐって
キラリ木漏れ日の下にもぐって
rú れた xuē かざした さてそろそろ xíng くかな
濡れた靴かざした さてそろそろ行くかな
hé となく mù にした xīng zhàn い12 wèi 「 kòng えめに」だってさ ねえ shuí のこと?
何となく目にした星佔い12位 「控えめに」だってさ ねえ誰のこと?
おんなじ chǎng suǒ でつまずいて dào に mí って zhuàn んでも
おんなじ場所でつまずいて道に迷って転んでも
あの bǎn の shàng qǔ がり jiǎo chì xìn hào の xiàng こう
あの坂の上 曲がり角 赤信號の向こう
いい shì の qián には luò ちるベタな shǒu
いい事の前には落ちるベタな手
だってヒロイン ドラマチックが dài ってる
だってヒロイン ドラマチックが 待ってる
So jué duì My Song hǎo きに gē おう もっともっと dà きな shēng で
So 絶対 My Song 好きに歌おう もっともっと大きな聲で
いつでも zhǎn kāi シナリオは wú xiàn よ アドリブで jìn むストーリー
いつでも展開 シナリオは無限よ アドリブで 進むストーリー
これが My Song gē を gē おう もっともっと zì yóu な shēng で
これが My Song 歌を歌おう もっともっと自由な聲で
zuó rì も míng rì もすべてを zòu でてる sù dí なクライマックスへのプロローグ
昨日も明日もすべてを奏でてる 素敵なクライマックスへのプロローグ
rén chà し zhǐ で『どちらにしよーかな』 jí jué まり! jì がるよ cì の chǎng miàn に
人差し指で『どちらにしよーかな』即決まり! 繋がるよ次の場面に
dà qiè なのは shàng shǒu くよりずっと běn qì ほら jiàn dù すすべて dào になる
大切なのは 上手くよりずっと本気 ほら 見渡すすべて道になる
これが My Song gē を gē おう もっともっと zì fēn の shēng で
これが My Song 歌を歌おう もっともっと自分の聲で
ドキドキするたび bèi zhōng を yā してくる wú móu すぎな zì fēn が hǎo き
ドキドキするたび背中を押してくる 無謀すぎな自分が好き
きいて My Song いいね Your Song もっともっと zì yóu な shēng で
きいて My Song いいね Your Song もっともっと自由な聲で
ねえ yōu しい? shǒu ごわい?まだ wèi zhī の míng rì を rén chà し zhǐ でチョイスして
ねえ 優しい?手ごわい?まだ未知の明日を 人差し指でチョイスして
sù dí な クライマックスへのプロローグ
素敵な クライマックスへのプロローグ