chuāng の zhōng から (BUMP OF CHICKEN TOUR 2024 Sphery Rendezvous at TOKYO DOME) - BUMP OF CHICKEN (バンプ・オブ・チキン)
窓の中から (BUMP OF CHICKEN TOUR 2024 Sphery Rendezvous at TOKYO DOME) - BUMP OF CHICKEN (バンプ・オブ・チキン)
cí : téng yuán jī yāng
詞:藤原基央
qǔ : téng yuán jī yāng
曲:藤原基央
biān qǔ :BUMP OF CHICKEN/MOR
編曲:BUMP OF CHICKEN/MOR
shēng まれた shí から ここまでずっと
生まれた時から ここまでずっと
tóng じ mìng を xiāo り
同じ命を削り
huǒ に fén べながら shēng きてきた
火に焚べながら生きてきた
jiǎn の lǐ の shuí も zhī らない
瞼の裡の 誰も知らない
すごく xiǎo さな chuāng の zhōng から
すごく小さな窓の中から
shì jiè を jiàn て shēng きてきた
世界を見て生きてきた
カーテンの nèi cè xiàn dìng のため xī
カーテンの內側限定のため息
bìng んでしまった dú り yán
並んでしまった獨り言
tòng くない shì にした shāng に
痛くない事にした傷に
shí shí shǒu を dāng てながら yì rén で gē うよ
時々手を當てながら 一人で歌うよ
この tǐ だけの gǔ dòng を
この體だけの鼓動を
この xiōng だけの gǎn qíng を
この胸だけの感情を
yán yè のひとつに biàn えて
言葉のひとつに変えて
jì げて jiàn つける はじめの bei
繋げて見つける はじめの唄
zhǐ まるまで xù く gǔ dòng を
止まるまで続く鼓動を
míng fù けようのない gǎn qíng を
名付けようのない感情を
xīn が wàng むとおりの shēng に chéng せたら
心が望むとおりの聲に乗せたら
ようやく qì fù けたよ tóng shí に xiǎng く shēng
ようやく気付けたよ 同時に 響く聲
shǎo し sì た sè の zhī らない guāng
少し似た色の 知らない光
tóng じように shēng きる dēng に
同じように生きる燈に
shǒu を zhèn っても fēn からないかな
手を振っても 分からないかな
ハロー yuǎn い lín rén
ハロー 遠い隣人
あまりに jù dà な yín hé で chū huì う
あまりに巨大な 銀河で出會う
こんな xiǎo さな chuāng の zhōng にも
こんな小さな窓の中にも
jiè いたあなたの dēng ここにいるよ
屆いたあなたの燈 ここにいるよ
zuó rì と míng rì に měi rì xié まれて
昨日と明日に毎日挾まれて
qiáng zhì で zì dòng gēng xīn される
強制で自動更新される
tòng くない shì にした shāng が
痛くない事にした傷が
jiàn shī わない xiàn zài dì ここから gē うよ
見失わない現在地 ここから歌うよ
qǐ lí shì のような xī wàng を
綺麗事のような希望を
いつもそばにいた jué wàng を
いつもそばにいた絶望を
tā の shuí とも fēn かち hé えない quán てで
他の誰とも分かち合えない全てで
hóu を zhèn わせろ zì fēn の bei
喉を震わせろ 自分の唄
グーの ào にしまった běn dāng を
グーの奧にしまった本當を
jìng からの bēi míng に yīng dá を
鏡からの悲鳴に応答を
tóng じように yì rén で gē う shuí かと
同じように一人で歌う誰かと
ほんの yí shùn だけだろうと
ほんの一瞬だけだろうと
この tǐ だけの gǔ dòng を
この體だけの鼓動を
この xiōng だけの gǎn qíng を
この胸だけの感情を
yán yè のひとつに biàn えて
言葉のひとつに変えて
jì げて jiàn つける はじめの bei
繋げて見つける はじめの唄
shēng み chū してしまった xī wàng を
生み出してしまった希望を
hàn いてくれた jué wàng を
頷いてくれた絶望を
tā の shuí とも fēn かち hé えない quán てで
他の誰とも分かち合えない全てで
yǔ zhòu を zhèn わせろ jīn
宇宙を震わせろ 今
huà けの pí の xià の běn dāng を
化けの皮の下の本當を
さあ この shēng に yīng dá を
さあ この聲に応答を
tóng じように yì rén で jiào ぶあなたと
同じように一人で叫ぶあなたと
què かに jiàn つけた zì fēn の bei
確かに見つけた 自分の唄
いつの rì か zhǐ まる gǔ dòng を
いつの日か止まる鼓動を
いつの rì か zhǐ まる gǔ dòng を
いつの日か止まる鼓動を
zì fēn でも jīng いたんだ
自分でも驚いたんだ
yīng えて zhòng なる shēng
応えて 重なる聲
ああ jūn と chū huì えて liáng かった
ああ 君と出會えて良かった
きっとずっと chū huì いたかった
きっとずっと出會いたかった
ほんの yí shùn だけだろうと
ほんの一瞬だけだろうと
jīn jīn zhòng ねた shēng
今 今 重ねた聲
これからの shì jiè は quán bù
これからの世界は全部
yì rén で duō fēn dà zhàng fu
一人で多分大丈夫
zuó rì míng rì fēi び yuè える shēng
昨日 明日 飛び越える聲
ああ もっと huà せば liáng かった
ああ もっと話せば良かった
yán yè じゃなくたって liáng かった
言葉じゃなくたって良かった
すれ wéi っただけだろうと
すれ違っただけだろうと
jīn jīn zhòng ねた shēng
今 今 重ねた聲