北の街ではもう 悲しみを暖爐で
燃しはじめてるらしい
わけのわからないことで
悩んでいるうちに
おいぼれてしまうから
黙りとおした歳月を ひろい集めて
暖めあおう
襟裳の春は 何もない春です
君は二杯めだよね コーヒーカップに
角砂糖ひとつだったね
捨ててきしまった
わずらわしさだけを
くるくるかきまわして
通りすぎた夏のにおい 想い出して
なつかしいね
襟裳の春は 何もない春です
日々の暮らしはいやでも やってくるけど
靜に笑ってしまおう
いじけることだけが
生きることだと
かいならしすぎたので
身構えながら 話すなんて
アー臆病なんだよね
襟裳の春は 何もない春です
寒い友達が 訪ねてきたよ
遠慮はいらないから 暖まってゆきなよ
襟裳岬 - 杜聰
更多更詳盡歌詞在 ※ Mojim.org 魔鏡歌詞網
https://mojim.org/song/杜聰-襟裳岬-66140
選上方語言,AI 即時翻譯(免費)
AI 會分析這首歌的音訊自動產生和弦(約 1–2 分鐘,產生後永久保存)。
跟這首歌對話
AI 依歌詞回答(免費,僅供參考)
歌詞解析
一句話主旨
在孤寂與回憶中尋找溫暖,承認生活空虛卻選擇互相取暖。
主題
面對生活中的無力感與情感空洞,透過回憶與當下連結,於沉默中尋求慰藉與共鳴。
情緒
低沉中帶有懷舊的溫柔,憂鬱裡隱藏微弱希望,呈現一種「接受空虛」的淡然與堅強。
意象與手法
1. 「暖爐燃燒悲傷」象徵以溫暖對抗情緒創傷,卻也暗示傷痛的持續存在。
2. 「角砂糖」與「咖啡杯」形成簡單卻具象的記憶載體,凸顯回憶的苦甜交雜。
3. 「襟裳的春天」作為核心意象,以「無所作為的春天」隱喻情感的停滯與生活的虛無。
4.
魔鏡站長解析
站長私房短評:打動人的地方、適合什麼時刻聽(產生後永久保存)。
歌曲冷知識
AI 依歌詞整理 3-4 點有趣觀察(產生後永久保存)。