wò ってたものはそれほど dà した wù でもなくて
握ってたものはそれほど大した物でもなくて
zì rán と shǒu から luò ちたそれはそれはちっぽけな luò とし wù
自然と手から落ちたそれはそれはちっぽけな落とし物
sēn の zhōng は dào しるべも jiàn えず yòu い mí zǐ はうずくまって
森の中は道しるべも見えず幼い迷子はうずくまって
qì づいたあれは dào を shì す guāng だったって shì
気づいたあれは道を示す光だったって事
zú jì chān って cǎo むら tàn って tàn がしても jiàn つからない
足跡辿って草むら探って探がしても見つからない
zhuàn んで xī cā りむいて しゃがみこんでかいてた dà べそ
転んで膝擦りむいて しゃがみこんでかいてた大べそ
zhù けて! もうどこにも xíng き chǎng がない
助けて! もうどこにも行き場がない
するとどことなく bù sī yì な shēng が
するとどことなく不思議な聲が
" jiào えよう huí れ yòu して qián に jìn みなさい"
"教えよう 回れ右して前に進みなさい"
" wèi lái が bù い? why?
"未來が怖い? why?
だって wú くした wù はきっと hòu ろじゃなくて jūn の xiān にある
だって無くした物はきっと後ろじゃなくて君の先にある
wèi lái へtry? right!
未來へtry? right!
liǎng shǒu zhèn って jūn らしく jìn め zhuàng dà な mào xiǎn が shǐ まってく wèi lái へTRY"
両手振って君らしく進め 壯大な冒険が始まってく 未來へTRY"
bí をすすり lèi ぬぐって zhǒu と xī の tǔ をはらって
鼻をすすり涙ぬぐって 肘と膝の土をはらって
cā り shāng tòng むけど lèi こらえて qián を xiàng いて bù き chū す
擦り傷痛むけど涙こらえて前を向いて歩き出す
dào りは yè になって wù かかって kōng yún って yǔ が jiàng って
辺りは夜になって 霧かかって 空雲って 雨が降って
shēn も xīn もドシャブリ ねぇどうして pú だけ?
身も心もドシャブリ ねぇどうして僕だけ?
でも xìn じてる あの yǔ yún の shàng にはきっとキラキラお xīng yàng
でも信じてる あの雨雲の上にはきっとキラキラお星様
いつかお yuàn い jiè くかな?
いつかお願い屆くかな?
fēi び yuè えた dà きな shuǐ たまり
飛び越えた大きな水たまり
マントみたいになびいたレインコート
マントみたいになびいたレインコート
báo àn い sēn をくぐり bá けたら xiào yán でお rì yàng とレインボー
薄暗い森をくぐり抜けたら笑顔でお日様とレインボー
「ねぇ jiào えて この xiān はどうなるの?」
「ねぇ教えて この先はどうなるの?」
" wèi lái が jiàn たい? why?
"未來が見たい? why?
だって zhī りたいものは shuí も zhī る yóu もない jūn の zhōng にある
だって知りたいものは誰も知る由もない君の中にある
wèi lái へtry? right!
未來へtry? right!
liǎng shǒu zhèn って jūn らしく jìn め zhuàng dà な mào xiǎn は xù いてく"
両手振って君らしく進め 壯大な冒険は続いてく"
xīn い shí は dà shēng で xiào うんだ
辛い時は大聲で笑うんだ
àn い shí は xiào yán で gē うんだ
暗い時は笑顔で歌うんだ
shí jì の zhēn を yí bù yi bù yi bù yi bù zhuī いかけて
時計の針を一歩一歩一歩一歩追いかけて
お tiān qì の qì chí ちもジトジトしてたら mù yīn でじっと yì xiū み
お天気の気持ちもジトジトしてたら木陰でじっと一休み
huī いた yǔ lì が zhī らせてくれたらいざ chū fā
輝いた雨粒が知らせてくれたらいざ出発
いつかきっときっと dà shì な rén のヒーローとなって dà kōng を qū け xún っていくよ
いつかきっときっと大事な人のヒーローとなって大空を駆け巡っていくよ
そんな yòu い mí zǐ の bù fú は dà きくなって
そんな幼い迷子の歩幅は大きくなって
jiàn shàng げてた wù にも shǒu が jiè くようになって
見上げてた物にも手が屆くようになって
kuā らしげな yán で xiào ってた
誇らしげな顔で笑ってた
bí すする shāng だらけの shǒu には guāng り huī くあの shí wú くした wù wò ってた
鼻すする傷だらけの手には光り輝くあの時無くした物握ってた
jīn fēng に chuī かれ liǎng shǒu guǎng げこの guǎng い wèi lái へ yǔ ばたいてゆく
今風に吹かれ両手広げこの広い未來へ羽ばたいてゆく
「ねぇ jiào えて まだそばにいるの?」
「ねぇ教えて まだそばにいるの?」
「 wèi lái へtry! right!
「未來へtry! right!
だって qiú めるものはもちろん hòu ろじゃなくて pú の xiān にある
だって求めるものはもちろん後ろじゃなくて僕の先にある
wèi lái へtry! right!
未來へtry! right!
liǎng shǒu zhèn って pú らしく jìn む zhuàng dà な mào xiǎn が dài っている wèi lái へTRY」
両手振って僕らしく進む 壯大な冒険が待っている 未來へTRY」
(try! try! xīn いのに? でも zhuàn んだとしてもonce, twice)
(try! try! 辛いのに? でも転んだとしてもonce, twice)
(try! try! xīn い rì rì ? jiāo らずにゆっくりstep by step)
(try! try! 辛い日々? 焦らずにゆっくりstep by step)