微溫い丈の 疵に 泥を 塗り籠み
逝き損ねし 斎を 瞼に 重ぬ
無數に 散らばる 摘み取りし 腫物に
憫れびは 無く 只 そと 羨しびて
為合うとても せざる 受け太刀 風 すら
構えの儘 絶える 音も 無く
屠る毎に 手馴る 血振い 否む 故
其の 手を 下ろして
振りかぶれば 落ちる 私は 神鳴
生きあぐねし 道が 亦 血で 煙る
末魔の 的は 瞑ひしぐとも 逸らさぬ
突けば 竭く迄只其の 燈火と
為合うとても せざる 受け太刀 風 すら
構えの儘 絶える 音も 無く
屠る毎に 手馴る 血振い 否む 故
其の 手を 下ろして
此の 身空が 打たれたい
盡きせぬ 修羅にて 獨り笑む なれど
為敢うとても 畢ること無き 不離 修羅
名乗る迄も 無いとしても 抑 名前は無い
動けば 無益な 毀傷が 痛い 故
其の 儘 討たれて 棹立ち
神鳴忍法帖 - 陰陽座
更多更詳盡歌詞在 ※ Mojim.org 魔鏡歌詞網
https://mojim.org/song/陰陽座-神鳴忍法帖-267603
選上方語言,AI 即時翻譯(免費)
[00:34.16]微溫い丈の 疵に 泥を 塗り籠み
[00:42.93]逝き損ねし 斎を 瞼に 重ぬ
[00:52.13]無數に 散らばる 摘み取りし 腫物に
[01:02.14]憫れびは 無く 只 そと 羨しびて
[01:10.00]為合うとても せざる 受け太刀 風 すら
[01:18.70]構えの儘 絶える 音も 無く
[01:27.41]屠る毎に 手馴る 血振い 否む 故
[01:35.82]其の 手を 下ろして
[01:52.73]振りかぶれば 落ちる 私は 神鳴
[02:01.60]生きあぐねし 道が 亦 血で 煙る
[02:10.79]末魔の 的は 瞑ひしぐとも 逸らさぬ
[02:20.48]突けば 竭く迄只其の 燈火と
[02:28.36]為合うとても せざる 受け太刀 風 すら
[02:37.10]構えの儘 絶える 音も 無く
[02:45.93]屠る毎に 手馴る 血振い 否む 故
[02:54.64]其の 手を 下ろして
[03:55.67]此の 身空が 打たれたい
[04:04.09]盡きせぬ 修羅にて 獨り笑む なれど
[04:15.28]為敢うとても 畢ること無き 不離 修羅
[04:24.00]名乗る迄も 無いとしても 抑 名前は無い
[04:32.99]動けば 無益な 毀傷が 痛い 故
[04:41.56]其の 儘 討たれて 棹立ち
AI 會分析這首歌的音訊自動產生和弦(約 1–2 分鐘,產生後永久保存)。
跟這首歌對話
AI 依歌詞回答(免費,僅供參考)
歌詞解析
AI 依歌詞文本生成主旨、情緒、意象與重點句解讀(產生後永久保存)。
魔鏡站長解析
站長私房短評:打動人的地方、適合什麼時刻聽(產生後永久保存)。
歌曲冷知識
AI 依歌詞整理 3-4 點有趣觀察(產生後永久保存)。