どんなに ( jīn が) jì しくても ( yì rén じゃねぇぜ)
どんなに (今が) 寂しくても (一人じゃねぇぜ)
どんなに ( míng rì ) bù くても (そんなの dāng たり qián )
どんなに (明日) 怖くても (そんなの當たり前)
どんなに ( jūn が) bēi しくても ( qì いたっていいぜ)
どんなに (君が) 悲しくても (泣いたっていいぜ)
qián いた shā mò に xiào くサボテンのように
乾いた砂漠に咲くサボテンのように
hé をやっても qì に rù らねぇと ダメダメと
何をやっても気に入らねぇと ダメダメと
xiǎo せぇ kǎo え fù りつけんの ǎn ǎn
小せぇ考え縛りつけんの 俺俺
xián qì さし wèi が tòng いが yán い chū したし yán い yì wú し
嫌気さし 胃が痛いが 言い出したし言い訳無し
リュック bèi fù ってよっこいしょって qiáng くなるため
リュック背負ってよっこいしょって 強くなるため
あの shā の bǐ fāng へ OH shuǐ を qiú め ǎn dòu うけど
あの砂の彼方へ OH 水を求め俺闘うけど
どこ xíng っても biàn わらねぇ OH ダメ chū しされ tóu に lái る
どこ行っても変わらねぇ OH ダメ出しされ頭に來る
トゲトゲすんなってうるせぇボケ
トゲトゲすんなってうるせぇボケ
ǎn これでも wán zhāng ってんだ bāo めてくれねぇから mó くトゲ
俺これでも頑張ってんだ 褒めてくれねぇから磨くトゲ
bù mǎn も bù ān も fù dān と sī わん kǔ nán の dào を xíng くぜ tuì け!
不満も不安も負擔と思わん 苦難の道を行くぜ 退け!
fàn xíng shí kè mǒu rì wèi míng fǎn kàng すんのも miàn dǎo くせぇから zú jiā wài す míng rì へ
犯行時刻某日未明 反抗すんのも面倒くせぇから 足枷外す明日へ
どんなに ( jīn が) jì しくても ( yì rén じゃねぇぜ)
どんなに (今が) 寂しくても (一人じゃねぇぜ)
どんなに ( míng rì ) bù くても (そんなの dāng たり qián )
どんなに (明日) 怖くても (そんなの當たり前)
どんなに ( jūn が) bēi しくても ( qì いたっていいぜ)
どんなに (君が) 悲しくても (泣いたっていいぜ)
qián いた shā mò に xiào くサボテンのように
乾いた砂漠に咲くサボテンのように
なんか なかなかうまくいかない でもまだまだ ǎn は qì けない
なんか なかなかうまくいかない でもまだまだ俺は泣けない
カラカラ yán tiān xià のせいか あれから lèi も chū ない
カラカラ炎天下のせいか あれから涙も出ない
たまたま yì jiàn hé わない shí zhòng jiàn shuí yì rén もいない
たまたま意見合わない時 仲間 誰一人もいない
なんて kān ぐっちゃって wán zhāng ったけど バカだから dá え chū ない
なんて勘ぐっちゃって 頑張ったけど バカだから答え出ない
そんなムーンライト guāng る àn い yè kū れた ǎn にくれた tū rán の yōu しさ
そんなムーンライト光る暗い夜 枯れた俺にくれた突然の優しさ
「 qì zhāng らなくてももう dà zhàng fu 」って「もう yì huí shèng fù して」と jūn の lèi
「気張らなくてももう大丈夫」って「もう一回勝負して」と君の涙
yù びて fù huó ! qǐ sǐ huí shēng jīn dà nì zhuàn だ~!
浴びて復活! 起死回生 今大逆転だ~!
yì rén じゃねぇ ǎn にゃ もう wú い ruò diǎn は
一人じゃねぇ俺にゃ もう無い弱點は
fù けない zhàn いなど wú いと ài を chí って yán ってくれた jūn がいたから
負けない戦いなど無いと 愛を持って言ってくれた君がいたから
( ǎn は) bì ず biàn われる yī つになれれば qián いた xīn に huā が!
(俺は) 必ず変われる 一つになれれば 乾いた心に花が!
どんなに ( jīn が) jì しくても ( yì rén じゃねぇぜ)
どんなに (今が) 寂しくても (一人じゃねぇぜ)
どんなに ( míng rì ) bù くても (そんなの dāng たり qián )
どんなに (明日) 怖くても (そんなの當たり前)
どんなに ( jūn が) bēi しくても ( qì いたっていいぜ)
どんなに (君が) 悲しくても (泣いたっていいぜ)
qián いた shā mò に xiào くサボテンのように
乾いた砂漠に咲くサボテンのように
yuán qì のあるヤツは? オイッス!
元気のあるヤツは? オイッス!
jīn lè しんでるか? オイッス!
今楽しんでるか? オイッス!
ケガはしてねーか? オイッス!
ケガはしてねーか? オイッス!
まだまだ xíng けるよな? オイッス!
まだまだ行けるよな? オイッス!
あの qǐng の ǎn らは... gū lì
あの頃の俺らは... 孤立
shǒu fàng しかけていた... "こいつ"
手放しかけていた... "こいつ"
でも jiào えてくれたから... chéng りず
でも教えてくれたから... 懲りず
hé dù でも tiāo zhàn だ
何度でも挑戦だ
zhuó rè の tài yáng と fēng が qián ききった shā mò の
灼熱の太陽と 風が乾ききった砂漠の
ど zhēn ん zhōng で jiào ぶサボテン トゲを chí ち mèng の huā を shǒu れ
ど真ん中で叫ぶサボテン トゲを持ち夢の花を守れ
yì dī の shuǐ すらも táo す shì なく tài く shēng きろ
一滴の水すらも逃す事なく 太く生きろ
jūn のため zì fēn のため みんなのため
君のため 自分のため みんなのため
どんなに ( jīn が) jì しくても ( yì rén じゃねぇぜ)
どんなに (今が) 寂しくても (一人じゃねぇぜ)
どんなに ( míng rì ) bù くても (そんなの dāng たり qián )
どんなに (明日) 怖くても (そんなの當たり前)
どんなに ( jūn が) bēi しくても ( qì いたっていいぜ)
どんなに (君が) 悲しくても (泣いたっていいぜ)
qián いた shā mò に xiào くサボテンのように
乾いた砂漠に咲くサボテンのように
qián いた shā mò に xiào くサボテンのように
乾いた砂漠に咲くサボテンのように