この chǎng suǒ じゃ cái néng がない shì は zuì だ
この場所じゃ才能がない事は罪だ
だから cháng うように hàn をかく
だから償うように汗をかく
yì dī も cán さず chè dǐ de に
一滴も殘さず徹底的に
ǎn は ǎn の jiàn を huài すんだ
俺は俺の檻を壊すんだ
yǒu dá もいらねぇ zhòng jiàn さえいらねぇ
友達もいらねぇ 仲間さえいらねぇ
いっそ xián われようと sī ってた
いっそ嫌われようと思ってた
qíng け róng shè なく tà み kuì す wéi に
情け容赦なく踏み潰す為に
fù いてくる yǐng だけを bào き jì せて
付いてくる影だけを抱き寄せて
もっと jiàng れ yǔ xié mó なもん liú せ
もっと降れ雨 邪魔なもん流せ
kōng が qì いてたってお qián は xiào え
空が泣いてたってお前は笑え
táo げるったってどこに táo げんだよ
逃げるったってどこに逃げんだよ
lèi の shuǐ は hàn に huí せ
涙の水は汗に回せ
jué yì や jué wù yì qì yū みの lèi いはもういい
決意や覚悟 意気込みの類いはもういい
jié guǒ が quán て jié guǒ を jiè け jié guǒ で jiào べ
結果が全て 結果を屆け 結果で叫べ
ありがとう そしてクソッタレ
ありがとう そしてクソッタレ
yáng shù えても qǐn れない yè には
羊數えても寢れない夜には
zì fēn の shì zhǐ zhé り shù えてた
自分の事 指折り數えてた
fǔ いてた ǎn が yì pǐ
俯いてた俺が一匹
またしくじった ǎn がいて èr pǐ
またしくじった俺がいて二匹
xiāo えてしまいたい ǎn が sān pǐ
消えてしまいたい俺が三匹
それでも xiāo せない ǎn が sì pǐ
それでも消せない俺が四匹
cán る xiǎo zhǐ で zhǐ qiè って yuē shù
殘る小指で指切って約束
もう fù けない jué duì に fù けない
もう負けない 絶対に負けない
いい suì こいてなにやってんだよ?
いい歳こいてなにやってんだよ?
やっぱりチリは jī もってもチリ wú yì wèi
やっぱりチリは積もってもチリ 無意味
shí に ǎn が ǎn を jiàn xià した
時に俺が俺を見下した
běn qì を wàng れた āi れな mìng は yì tǐ shuí に hé を cán せんだ?
本気を忘れた哀れな命は一體誰に何を殘せんだ?
rán えていたいからまずぶつかる
燃えていたいからまずぶつかる
mó cā rè で huǒ がつけマッチスティック
摩擦熱で火がつけマッチスティック
hòu huǐ だけは chí ち yū み jìn zhǐ だ
後悔だけは持ち込み禁止だ
あの shì shǒu qián のセキュリティチェック
あの世 手前のセキュリティチェック
chǐ を kǒng れて zǒu り chū せない
恥を恐れて走り出せない
それはかっこ è い shì じゃないよ
それはかっこ悪い事じゃないよ
それが pǔ tōng だ wèn tí は jūn が pǔ tōng で zhōng わっていいかって shì さ
それが普通だ 問題は君が普通で終わっていいかって事さ
その shǒu は chà し shēn べないでくれないか
その手は差し伸べないでくれないか
zhuàn んでなんかないんだ
転んでなんかないんだ
たった jīn bì をヤスリに dì miàn dǐ shí に
たった今 壁をヤスリに 地面砥石に
この shēn と hún mó いてるとこだ
この身と魂 磨いてるとこだ
yáng shù えても qǐn れない yè には
羊數えても寢れない夜には
zì fēn の shì zhǐ zhé り shù えてた
自分の事 指折り數えてた
fǔ いてた ǎn が yì pǐ
俯いてた俺が一匹
またしくじった ǎn がいて èr pǐ
またしくじった俺がいて二匹
xiāo えてしまいたい ǎn が sān pǐ
消えてしまいたい俺が三匹
それでも xiāo せない ǎn が sì pǐ
それでも消せない俺が四匹
cán る xiǎo zhǐ で zhǐ qiè って yuē shù
殘る小指で指切って約束
もう fù けない jué duì に
もう負けない 絶対に
shàng shǒu く chū lái ない zì fēn を zé める
上手く出來ない自分を責める
cǎn めに yìng る zì fēn をなじる
慘めに映る 自分をなじる
こんなの xián だって お qián が è いんだって ōu る
こんなの嫌だって お前が悪いんだって毆る
だけど zuì hòu は wèi めてやれよ
だけど最後は慰めてやれよ
バカにされても jiàn xià されても
バカにされても見下されても
お qián は shǒu を bá かなかったじゃないか
お前は手を抜かなかったじゃないか
yáng shù えても qǐn れない yè には
羊數えても寢れない夜には
zì fēn の shì zhǐ zhé り shù えてた
自分の事 指折り數えてた
fǔ いてた ǎn が yì pǐ
俯いてた俺が一匹
またしくじった ǎn がいて èr pǐ
またしくじった俺がいて二匹
xiāo えてしまいたい ǎn が sān pǐ
消えてしまいたい俺が三匹
それでも xiāo せない ǎn が sì pǐ
それでも消せない俺が四匹
cán る xiǎo zhǐ で zhǐ qiè って yuē shù
殘る小指で指切って約束
yáng shù えても qǐn れない yè には
羊數えても寢れない夜には
zì fēn の shì zhǐ zhé り shù えてた
自分の事 指折り數えてた
fǔ いてた ǎn が yì pǐ
俯いてた俺が一匹
またしくじった ǎn がいて èr pǐ
またしくじった俺がいて二匹
xiāo えてしまいたい ǎn が sān pǐ
消えてしまいたい俺が三匹
それでも xiāo せない ǎn が sì pǐ
それでも消せない俺が四匹
cán る xiǎo zhǐ で zhǐ qiè って yuē shù
殘る小指で指切って約束
もう fù けない jué duì に fù けない
もう負けない 絶対に負けない
zì fēn を shù えて yíng えた cháo
自分を數えて迎えた朝
mù を kāi け xǐng めない mèng jiàn てた
目を開け醒めない夢見てた
huī ける ǎn が yì pǐ
輝ける 俺が一匹
まだやれるって ǎn がいて èr pǐ
まだやれるって俺がいて二匹
ǎn を xìn じてる ǎn が sān pǐ
俺を信じてる俺が三匹
また bù き chū した ǎn が sì pǐ
また歩き出した俺が四匹
cán る xiǎo zhǐ も wò りしめ dòu う
殘る小指も握りしめ闘う
もう fù けない jué duì に fù けない
もう負けない 絶対に負けない