èr shí suì qián mèng を yǔ り hé い
二十歳前 夢を語り合い
tóng じビートでラップ してたあいつら
同じビートでラップ してたあいつら
でも xián い nú からやめた
でも 賢い奴からやめた
でも zuì もバカだったの ǎn だった
でも最もバカだったの 俺だった
「なぁなぁ dì めで dé る xìng せの wèi って yì tǐ どんな gǎn じだ?」
「なぁなぁ諦めで得る幸せの味って一體どんな感じだ?」
mèng と yǐn き huàn えに jiā tíng ? ān dìng ?
夢と引き換えに家庭? 安定?
ǎn はごめんだよ クソがくだらねえ
俺はごめんだよ クソがくだらねえ
yù zhù yí ねえから qiàn xí に wán
御祝儀ねえから欠席に丸
pín しさでこそ rén は bó qíng に rǎn まる
貧しさでこそ 人は薄情に染まる
dāng rì jiā で chún を niè む
當日 家で唇を噛む
インスタで nú らが bìng んで xiào う
インスタで奴らが並んで笑う
あの qǐng となんも biàn わらん あいつら
あの頃となんも変わらん あいつら
pí れ niǎn くれた ǎn のツラ
疲れ捻くれた 俺のツラ
jiàn bǐ べりゃわかる tòng い chéng わかる
見比べりゃわかる 痛い程 わかる
いなくなったのは ǎn の fāng だ
いなくなったのは 俺の方だ
『 ǎn dá の míng qián がないフェスなんざ dà yǔ で fēi んじまえよクソッタレ』
『俺達の名前がないフェスなんざ大雨で飛んじまえよクソッタレ』
wū ねえジェラシー fǔ ってく hún
汚ねえジェラシー 腐ってく魂
ゴキブリの bèi zhōng みたく hēi guāng り
ゴキブリの背中みたく黒光り
おんなじ rén jiàn なんて sī えない
おんなじ人間 なんて 思えない
tiān cái huà け wù yāo guài の lèi
天才 化け物 妖怪の類
それさえも shí dài に táo tài されてく
それさえも時代に淘汰されてく
そん zhōng で fán rén どう shēng き cán る?
そん中で凡人 どう生き殘る?
ǎn なりに wán zhāng った bì sǐ こいた chǐ もかいた qì いた もがいた quán lì つくした
俺なりに頑張った必死こいた恥もかいた泣いた もがいた 全力つくした
それと tóng shí に つくづく sī う
それと同時に つくづく思う
なぁ そんなことが yì tǐ なんだっていうんだよ
なぁ そんなことが一體なんだっていうんだよ
hàn や nǔ lì なんて róng yì く fǒu dìng する それが yún shù
汗や努力なんて容易く否定する それが芸術
wén jù なんてないよ あるはずがないだろ?
文句なんてないよ あるはずがないだろ?
zì fēn に fǎn tǔ が chū るだけ
自分に反吐が出るだけ
「もうやりきったよ」そう yán いながらも
「もうやりきったよ」そう言いながらも
wèi liàn タラタラな bú yàng な zī
未練タラタラな 不様な姿
zhì bàn ば qù ってく zhòng jiàn の mèng の shī にとどめを cì す
志半ば 去ってく仲間の夢の屍にとどめを刺す
お qián じゃ wú lǐ だ yōu しすぎたんだ
お前じゃ無理だ 優しすぎたんだ
yù shēn い nú ら yǐ wài は xù かねえ
欲深い奴ら 以外は続かねえ
mèng の cán りカス shì き qǔ ってやるから
夢の殘りカス 拭き取ってやるから
bù がらないで こっち おいで
怖がらないで こっち おいで
「 shuí もが zǐ gòng に tì れる chǎng suǒ だ!」
「誰もが子供に戻れる場所だ!」
そう jiào んでた ライブハウスが
そう叫んでた ライブハウスが
スタッフ mù jí に nián líng zhì xiàn
スタッフ募集に年齢制限
35 suì yǐ xià で dǎ ち qiè った
35歳 以下で打ち切った
xù けるだけじゃまるで yì wèi はなく
続けるだけじゃまるで意味はなく
あるはずの cì のキャリアぶっ kuì す
あるはずの次のキャリアぶっ潰す
これが xiàn shí なのに どこかで
これが現実 なのに どこかで
「それでもやる」の shēng を dài ってる
「それでもやる」の聲を待ってる
その shēng かき xiāo す wéi
その 聲かき消す為
あん shí はアンドモア だった ǎn dá が
あん時はアンドモア だった俺達が
リキッド ソールド からZEPPに yě yīn
リキッド ソールド からZEPPに野音
zhǐ まったら sǐ んじまう マグロと yí xù
止まったら死んじまう マグロと一緒
suì に wǔ dào guǎn までぶっ fēi んだ
遂に武道館までぶっ飛んだ
zhōng yǎn hòu ステージ jiàng りながら sī う
終演後 ステージ降りながら思う
やめるなら jīn だ これで zhōng われたら
やめるなら今だ これで終われたら
shēng yá cán る pāi shǒu の yú yùn と gòng に
生涯 殘る 拍手の餘韻と共に
ài されたまま xī しまれてさよなら
愛されたまま 惜しまれてさよなら
そしたら cì の rén shēng shǐ めよう
そしたら次の人生 始めよう
jí dù xīn fàng り tóu げ yīn lè wén こう
嫉妬心 放り投げ 音楽 聞こう
ライバルの gē を fù から gē おう
ライバルの歌を腹から歌おう
そんでUK ǎn たちゃ yǒu dá tì ろう
そんでUK 俺たちゃ友達 戻ろう
もう méi jiàn に zhòu jì せないで
もう眉間に 皺寄せないで
hù いの è いとこ nì みあわないで
互いの悪いとこ 睨みあわないで
gāo xiào ん shí のあん shí のノリで èr rén で
高校ん時のあん時のノリで二人で
diào りでも xíng こう アコギは zhì いて
釣りでも行こう アコギは置いて
よっしゃあ お pí れさん これにて jiě sàn
よっしゃあ お疲れさん これにて解散
そう gào げようとした shùn jiàn
そう告げようとした瞬間
ギターケースを bèi fù ったお qián が yán う
ギターケースを 背負ったお前が言う
「おいアフロ cì の xīn qǔ はどうする?」
「おいアフロ 次の新曲はどうする?」
これは zhòu いか suì りの lèi か
これは呪いか 祟りの類か
sī わず xiào う そして カスッカスの shēng を zhà る
思わず笑う そして カスッカスの聲を搾る
「 rèn しとけ míng hòu rì xī fāng いつものスタジオで」
「任しとけ 明後日 夕方いつものスタジオで」
やめるなら jīn だ やめるなら jīn だ
やめるなら今だ やめるなら今だ
やめるなら jīn だ やめるなら jīn だ
やめるなら今だ やめるなら今だ
やめるなら jīn だ やめるなら jīn だ
やめるなら今だ やめるなら今だ
その shēng かき xiāo すあいつのギター
その聲かき消すあいつのギター
やめるなら jīn だ やめるなら jīn だ
やめるなら今だ やめるなら今だ
やめるなら jīn だ やめるなら jīn だ
やめるなら今だ やめるなら今だ
やめるなら jīn だ やめるなら jīn だ
やめるなら今だ やめるなら今だ
その shēng かき xiāo すため jiào んでた
その聲 かき消すため 叫んでた
shèng ち bá いたのか táo げ chí れたのか
勝ち抜いたのか 逃げ遅れたのか
běn dāng のとこは わからないまま
本當のとこは わからないまま
やめるなら jīn だ やめるなら jīn だ
やめるなら今だ やめるなら今だ
その shēng かき xiāo す wéi jiào んでた
その聲かき消す為 叫んでた
やめるなら jīn だ やめるなら jīn だ
やめるなら今だ やめるなら今だ
その shēng かき xiāo すため jiào ぶんだ
その聲 かき消すため 叫ぶんだ
やめるなよ まだ やめるなよ まだ
やめるなよ まだ やめるなよ まだ
この shēng kū れるまでは jiào ぶんだ
この聲 枯れるまでは 叫ぶんだ