yīng が xiào いても sàn っても sāo げ
桜が咲いても散っても騒げ
lián rì qí chù bǐ chù で yǐn み bǐ べ
連日其処彼処で飲み比べ
qiān niǎo zú で yǒng れ tūn め gē え
千鳥足で踴れ呑め歌え
yù tuō はいいからホラ zǎo く tūn め
御託はいいからホラ早く呑め
ありえない sù dù でまた qián bēi !! zhōng わらない qū け fù け sān bēi
ありえない速度でまた乾杯!!終わらない駆け付け三杯
よいではないか~(よいではないか~)
よいではないか~(よいではないか~)
zuì ってはいないがろろっろ lǚ lǜ が guài しくない?
酔ってはいないがろろっろ呂律が怪しくない?
あの yīng も hé shí かの huàn xiǎng jìn む chūn xià qiū dōng
あの桜も何時かの幻想 進む春夏秋冬
まだ zú りない yí ろう jǐng sè の zhōng yǒng れ chūn は duǎn し cuì めよ yǐ nǚ
まだ足りない 移ろう景色の中踴れ 春は短し萃めよ乙女
jiǔ が yì れ chū る piáo dān jiǔ の yáo に rǒng tán
酒が溢れ出る瓢簞 酒の餚に冗談
マチガイナイ chūn → chūn → chūn エンドレス yàn huì そしてまた chūn
マチガイナイ 春→春→春 エンドレス宴會 そしてまた春
tàn してる tóng shì xuè zhōng アルコール nóng dù と gòng にアゲる diào zǐ
探してる同士 血中アルコール濃度と共にアゲる調子
bǎi yào の cháng なる kǒu shí と sāo ぐ yàn は chāo gāo mì dù
百薬の長なる口実と騒ぐ宴は超高密度
zhōng わり shǐ まりを qiāo り fǎn し zī qián めた yīng míng ばかりの huā jiàn
終わり始まりを繰り返し 姿潛めた桜 名ばかりの花見
cháng すぎた dōng を zhèn り fǎn り wù が piāo う jí まりの zhōng に
長すぎた冬を振り返り 霧が漂う集まりの中に
cháng shí qǔ っ fǎn い またも zuì っ fǎn い yàn huì が wú くなる fāng がおっかない
常識取っ払い またも酔っ払い 宴會が無くなる方がおっかない
マジで chāo ヤバイ ほら、 dàn dàn とイッキ
マジで超ヤバイ ほら、淡々とイッキ
こちら zuì いどれ bǎi wàn tóng yì guǐ
こちら酔いどれ百萬同一鬼
xiāo に zuì えば yè を míng かす
宵に酔えば夜を明かす
rén さんこちら shǒu の míng る fāng に
人さんこちら 手の鳴る方に
mù が mù が mù が huí る
目が目が目が廻る
jiē さんご cún zhī の tōng り
皆さんご存知の通り
" bēi "を" gàn "かすと shū いて~~~?
"杯"を"幹"かすと書いて~~~?
tūn めや gē えや この yán cháng zhàn
呑めや歌えや この延長戦
jiǎn らない shuǐ miàn と mèng jiàn xīn dì
減らない水面と夢見心地
うつろう chūn の lán と yǒng yuǎn の yàn
うつろう春の嵐と永遠の宴
スタート qián に rù れる jiǔ zhōng わる qián に shǐ まるからもう yì fēn からん
スタート前に入れる酒 終わる前に始まるからもう訳分からん
tóu すっからかんでスチャラカ てか shèng shǒu にくたばったらくだらないぞ
頭すっからかんでスチャラカ てか勝手にくたばったらくだらないぞ
yǐn まにゃ sǔn yǒng らにゃ sǔn chūn の jiàn くらいはよごぞんしょ
飲まにゃ損 踴らにゃ損 春の間くらいはよごぞんしょ
xìng せに mǎn ちたこの huán jìng měi rì huì っても?(よござんしょ)
幸せに満ちたこの環境 毎日會っても?(よござんしょ)
ノンアルコールの yǒu xiàng wú xiàng チェイサー yǐ wài は yún sàn wù xiāo
ノンアルコールの有象無象 チェイサー以外は雲散霧消
qián き wù tóu げる bú jiè き zhě には zhuī nuó fǎn しのブラックホール
乾き物投げる不屆き者には追儺返しのブラックホール
バカな yǐn み fāng は xīn の wèi fāng cháng に xiào っていられるからお jiàn shì
バカな飲み方は心の味方 常に笑っていられるからお見事
yàn も hān という shì で ご chàng hè ください qián bēi !
宴も酣という事で ご唱和ください 乾杯!
yāo qì gāo まる yàn huì chǎng も みんなを cuì め gōu yǐn すからくり
妖気高まる宴會場も みんなを萃め勾引すからくり
shén chū guǐ méi が zhuān mài tè xū qīng けたりますは yǒng yuǎn の bēi
神出鬼沒が専売特許 傾けたりますは永遠の盃
ずっと dà xiào い またも zuì っ fǎn い hòu の shì なんか zhī ったこっちゃない
ずっと大笑い またも酔っ払い 後の事なんか知ったこっちゃない
みんなどうも běn rì はありがとう
みんなどうも 本日はありがとう
こちら zuì いどれ bǎi wàn guǐ yè xíng
こちら酔いどれ百萬鬼夜行
xiāo に zuì えば yè を míng かす
宵に酔えば夜を明かす
rén さんこちら shǒu の míng る fāng に
人さんこちら 手の鳴る方に
mù が mù が mù が huí る
目が目が目が廻る
jiē さんご cún zhī の tōng り
皆さんご存知の通り
" bēi "を" gàn "かすと shū いて~~~?
"杯"を"幹"かすと書いて~~~?
tūn めや gē えや この yán cháng zhàn
呑めや歌えや この延長戦
jiǎn らない shuǐ miàn と mèng jiàn xīn dì
減らない水面と夢見心地
うつろう chūn の lán と yǒng yuǎn の yàn
うつろう春の嵐と永遠の宴
"「 yōu shì yù shì 」 yún yún tàn き jié yáo に xiā る jiǔ の kǔ wèi よ
"「憂世鬱世」雲々嘆き節 餚に呷る酒の苦味よ
けれども rǎn み rù り zuì いぬのは jūn と jū るからこそ"
けれども染み入り酔いぬのは 君と居るからこそ"
sù miàn の sī い chū も yuǎn い xī qiān niǎo zú ゆえの tōng りすがり
素面の思い出も遠い昔 千鳥足ゆえの通りすがり
rè く huái かしい けれど fāng しい shǎo し gān kǒu な sōng zhú méi
熱く懐かしい けれど芳しい 少し甘口な松竹梅
hé もしなくても nóng mì だった huā jiàn なんてのは kǒu shí だった
何もしなくても濃密だった 花見なんてのは口実だった
うたた qǐn から mù jué めて quán kuài qiáng zhì zhí xíng yàn は dāng rì cān jiā
うたた寢から目覚めて全快 強制執行 宴は當日參加
huàn xiǎng xiāng xiàn dìng měi miǎo mǐng dīng jì yì は xiān míng hé shì も jīng yàn
幻想郷限定 每秒酩酊 記憶は鮮明 何事も経験
chūn が jiǎn っても yīng sàn っても みんながいるから hé があっても
春が減っても 桜散っても みんながいるから何があっても
jiǔ は yǐn めるぞ!!!
酒は飲めるぞ!!!
xiāo に zuì えば yè を míng かす
宵に酔えば夜を明かす
rén さんこちら shǒu の míng る fāng に
人さんこちら 手の鳴る方に
mù が mù が mù が huí る
目が目が目が廻る
jiē さんご cún zhī の tōng り
皆さんご存知の通り
" bēi "を" gàn "かすと shū いて~~~?
"杯"を"幹"かすと書いて~~~?
tūn めや gē えや この yán cháng zhàn
呑めや歌えや この延長戦
mù が mù が mù が huí る
目が目が目が廻る
shuǐ が wú ければ jiǔ を tūn めばいいじゃないか!
水が無ければ酒を呑めばいいじゃないか!
さぁさもう yì bēi ! qián bēi !!
さぁさもう一杯!乾杯!!
xiāo に zuì えば yè を míng かす
宵に酔えば夜を明かす
rén さんこちら shǒu の míng る fāng に
人さんこちら 手の鳴る方に
mù が mù が mù が huí る
目が目が目が廻る
jiē さんご cún zhī の tōng り
皆さんご存知の通り
" bēi "を" gàn "かすと shū いて~~~?
"杯"を"幹"かすと書いて~~~?
tūn めや gē えや この yán cháng zhàn
呑めや歌えや この延長戦
jiǎn らない shuǐ miàn と mèng jiàn xīn dì
減らない水面と夢見心地
うつろう chūn の lán と yǒng yuǎn の yàn
うつろう春の嵐と永遠の宴
yīng が xiào いても sàn っても sāo げ
桜が咲いても散っても騒げ
lián rì qí chù bǐ chù で yǐn み bǐ べ
連日其処彼処で飲み比べ
qiān niǎo zú で yǒng れ tūn め gē え
千鳥足で踴れ呑め歌え
これにて yì qū qiè り jiē yàng お shǒu を bài jiè
これにて一區切り 皆様お手を拝借