shén hù yì の zhù jū chǎng で èr rén で jiàn た mèng は
神戸駅の駐車場で 二人で見た夢は
biàn わる shì wú くいつまでも pú の xīn のアルバムの zhōng
変わる事無くいつまでも 僕の心のアルバムの中
pú が shēng きる sì zhí は quán bù jūn が jū る shì でした
僕が生きる価値は全部 君が居る事でした
jīn jūn がいない pú は hé の yì wèi があるのだろう
今 君がいない僕は 何の意味があるのだろう
はるか yuǎn い jù lí を pú は mái められない kǔ しみを
はるか遠い距離を僕は 埋められない苦しみを
どこにぶつけ hé を xìn じて shēng きていけばいいのだろう
どこにぶつけ 何を信じて生きていけばいいのだろう
hé もちゃんとできない ダメ nán な pú を
何もちゃんとできない ダメ男な僕を
jiàn shǒu ってくれた jūn が pú には bì yào なんだ
見守ってくれた君が 僕には必要なんだ
shén hù yì の zhù jū chǎng で èr rén で jiàn た mèng は
神戸駅の駐車場で 二人で見た夢は
pú も jūn も xū のない qì chí ちだったのだけど
僕も君も噓のない 気持ちだったのだけど
shén hù fā のバスに chéng って jūn は wéi う mèng を
神戸発のバスに乗って 君は違う夢を
chí って chū て xíng きました pú の shì を zhì いて
持って出て行きました 僕の事を置いて
いつも いつでも いつまでも pú は jūn を dài とう
いつも いつでも いつまでも 僕は君を待とう
jūn が jiàn た いつかの pú は きっとつまらないもので
君が見た いつかの僕は きっとつまらないもので
pú が jiàn た いつかの jūn は きっと sù qíng らしいものだ
僕が見た いつかの君は きっと素晴らしいものだ
ずっと jué えています jūn の hòu ろ zī を
ずっと覚えています 君の後ろ姿を
いつも kǎo えています jūn の shēng を fà を
いつも考えています 君の聲を 髪を
shén hù yì の zhù jū chǎng で èr rén で jiàn た mèng は
神戸駅の駐車場で 二人で見た夢は
biàn わる shì なく いつまでも jūn を sī い chū させる
変わる事なく いつまでも君を思い出させる
shén hù yì の zhù jū chǎng で èr rén で jiàn た mèng は
神戸駅の駐車場で 二人で見た夢は
いつも いつでも いつまでも jūn を sī い chū すよ
いつも いつでも いつまでも君を思い出すよ
いつも いつでも いつまでも pú は kǎo えているよ
いつも いつでも いつまでも僕は考えているよ
jūn が jiàn た jì jié の sī いがそこにあれば
君が見た季節の 思いがそこにあれば
pú は shén hù の jiē に ずっとこのままでいるよ
僕は神戸の街に ずっとこのままでいるよ
shén hù yì の zhù jū chǎng で èr rén で jiàn た mèng は
神戸駅の駐車場で 二人で見た夢は
biàn わる shì なく いつまでも jūn を sī い chū させる
変わる事なく いつまでも君を思い出させる
shén hù yì の zhù jū chǎng で èr rén で jiàn た mèng は
神戸駅の駐車場で 二人で見た夢は
いつも いつでも いつまでも jūn を sī い chū すよ
いつも いつでも いつまでも君を思い出すよ
shén hù yì の zhù jū chǎng で èr rén で jiàn た mèng は
神戸駅の駐車場で 二人で見た夢は
biàn わる shì なく いつまでも jūn を sī い chū させる
変わる事なく いつまでも君を思い出させる
shén hù fā のバスの chuāng で jūn が qì いた yán は
神戸発のバスの窓で 君が泣いた顔は
biàn わる shì wú くいつまでも xīn のアルバムの zhōng
変わる事無くいつまでも 心のアルバムの中
biàn わる shì wú くいつまでも pú の xīn のアルバムの zhōng
変わる事無くいつまでも 僕の心のアルバムの中