yōu róu bú duàn な zuó rì は xiào って
優柔不斷な昨日は笑って
jiàn えない biǎo qíng に bù ān dìng
見えない表情に不安定
wú lì gǎn のような yán yè だって
無力感のような言葉だって
shēn く shēn く cì さってく
深く深く刺さってく
ただ ài mèi gǎn qíng ラインを
ただ曖昧感情ラインを
jīn はふらふら jìn んでいく
今はふらふら進んでいく
shēng を dài ってるんだ
聲を待ってるんだ
dàn い wēn dù で yáo dàng たゆたって
淡い溫度で揺蕩たゆたって
きっと tóng じ fāng xiàng へ
きっと同じ方向へ
gǎn qíng は xiàng かっていくんだ。
感情は向かっていくんだ。
xuàn しかった shì jiè は hé らいで
眩しかった視界は和らいで
もっと jūn のこともわかりそうな qì がした
もっと 君のこともわかりそうな気がした
yán えやしない chōng dòng があるよ
言えやしない衝動があるよ
ただ yán yè じゃ báo っぺらい běn dāng があるの
ただ言葉じゃ薄っぺらい本當があるの
まだ jiè かない dú shàn de かもしれないけどさ
まだ屆かない 獨善的かもしれないけどさ
jūn の xīn に jì り tiān ってたいのです
君の心に寄り添ってたいのです
ài mèi そうな wèi lái を miáo いて
曖昧そうな未來を描いて
chù れない gǎn qíng は bù ān dìng
觸れない感情は不安定
yì fāng de な sī い yū みだって
一方的な思い込みだって
shēn く shēn く cì さってく
深く深く刺さってく
ただ kōng xiǎng mí zǒu ライフを
ただ空想迷走ライフを
ずっと ゆらゆら jìn んでいく
ずっと ゆらゆら進んでいく
shēng を tàn してんだ。
聲を探してんだ。
zè àn い yè に bào かれて
仄暗い夜に抱かれて
そっと zhòng ねた shēng
そっと重ねた聲
wèi lái へと xiǎng いていくんだ。
未來へと響いていくんだ。
bì ざしていた xīn がふやけてく
閉ざしていた心がふやけてく
miáo いていけそうな qì がした。
描いていけそうな気がした。
pú ら tóng じ mèng を jiàn てる
僕ら同じ夢を見てる
ざらついた rè に chù れる
ざらついた熱に觸れる
jūn の yán yè が tóu を yǒng いでいる
君の言葉が頭を泳いでいる
biàn わっていく zì fēn も
変わっていく自分も
biàn わらない jǐng sè も
変わらない景色も
ずっと bào きしめていられたなら
ずっと 抱きしめていられたなら
xiāo せやしない gǎn qíng があるよ
消せやしない感情があるよ
mái まらない kòng bái があるの
埋まらない空白があるの
まだ jiè かない zì jǐ mǎn zú かもしれないけどさ
まだ屆かない 自己満足かもしれないけどさ
jūn の xīn róng かすような qiàn piàn でいたいのです
君の心溶かすような欠片でいたいのです
yōu róu bú duàn な zuó rì は xiào って
優柔不斷な昨日は笑って
jiàn えない biǎo qíng に bù ān dìng
見えない表情に不安定
wú lì gǎn のような yán yè だって
無力感のような言葉だって
shēn く shēn く cì さってく
深く深く刺さってく
ただ ài mèi gǎn qíng ラインを
ただ曖昧感情ラインを
jīn は ふらふら jìn んでいく
今は ふらふら進んでいく
jūn を dài ってるんだ shēng を dài ってるんだ
君を待ってるんだ 聲を待ってるんだ
gòng míng してくシンパシー
共鳴してくシンパシー
ねえ jīn rì もしたい zhèn り fǎn り
ねえ今日もしたい振り返り
qiāo り fǎn しほどいてこう jūn とのパズルを
繰り返しほどいてこう 君とのパズルを
まだ jiàn えない いいじゃない
まだ見えない いいじゃない
mù dì dì までスキップとジャンプで
目的地までスキップとジャンプで
jiān えて jìn んでこうよ その shí まで。
揃えて進んでこうよ その時まで。