ヤーレンソーラン どっこい gù xiāng
ヤーレンソーラン どっこい 故郷
xiōng に mì め jīn yǔ ばたけ
胸に秘め 今 羽ばたけ
qī zhuàn bā dǎo shén のみ zhī る lǚ lù は これ wèi zhī なり
七転八倒 神のみ知る 旅路は これ 未知なり
shān gǔ chuān を chéng り yuè えて wǔ い jiàng りた pú らは lǚ rén
山谷川 を乗り越えて 舞い降りた 僕らは旅人
ドクン tǐ téng き chū す
ドクン 體 疼き出す
あそれ ドキ(ホイ)ドキ(ホイ)ドキドキドン
あそれ ドキ(ホイ)ドキ(ホイ)ドキドキドン
tū き jìn め tū き jìn め jīng jí の xì dào sāo き fēn けて(ツッタカター ツッタカター ツッタカツッタカ ツッタカター)
突き進め 突き進め 荊棘の細道掻き分けて(ツッタカター ツッタカター ツッタカツッタカ ツッタカター)
shí には páng huáng い lèi する shī yì の dǐ から zhè い shàng がれ(ツッタカター ツッタカター ツッタカツッタカ ツッタカターツッタカター ツッタカター)
時には彷徨い 涙する 失意の底から 這い上がれ(ツッタカター ツッタカター ツッタカツッタカ ツッタカターツッタカター ツッタカター)
jīn sè の suì の zhōng に xiǎo さなソラ dàn けたパッション
金色の穂の中に小さなソラ 弾けたパッション
デンジャラスな shì jiè shǐ となれ
デンジャラスな世界 矢となれ
jīn jūn と pú guāng fàng とう
今 君と僕 光放とう
dì めかけた mèng と yǒng ろう
諦めかけた夢と踴ろう
sī いよ jiè け! gù xiāng の mǔ に
思いよ屆け! 故郷の母に
xīn い dào でも sī yuán qì です
辛い道でも 私 元気です
cháo rì が shēng る tǐng を ài した xī rì が shěn む hǎi に liàn した
朝日が昇る町を愛した 夕日が沈む海に戀した
lǚ は xù く mìng の guǒ てに hóng huá を xiào かすよ
旅は続く 命の果てに 紅華を咲かすよ
あー、 shén yàng yù shǒu りください
あー、神様御守りください
キケンな xī し lè し wèi lái すぐそこ
キケンな 嬉し 楽し 未來すぐそこ
bù sī yì な sēn に yáng が sān pǐ
不思議な森に 羊が三匹
お chá mù な zǐ ブタ yáng とダンス
お茶目な子ブタ 羊とダンス
bú qì wèi な sēn に yáng が sì pǐ
不気味な森に 羊が四匹
mián れぬ yè は yáng とダンス
眠れぬ夜は 羊とダンス
zǎo く qǐ きて cháo ですよ
早く起きて 朝ですよ
トントン pāi zi jìn まない shì liàn だらけ xīn が zhé れちゃう
トントン拍子 進まない 試練だらけ 心が折れちゃう
ポキン xiǎng く shēn tǐ zhōng あそれ ポキ(ホイ)ポキ (ホイ)ポキポキポン
ポキン響く 身體中 あそれ ポキ(ホイ)ポキ (ホイ)ポキポキポン
あぁ àn àn のどん dǐ で mù líng する yǒu の shēng
あぁ 暗闇のどん底で 木霊する 友の聲
ふと sī い chū す jūn の xiào yán yǒng qì に biàn わるよ
ふと 思い出す君の笑顔 勇気に変わるよ
wàng れない gù xiāng の kōng に xiàng けて pú は gē うよ
忘れない 故郷の空に向けて僕は歌うよ
ヤーレンソーラン dōng xī nán běi jiàn shàng げる kōng
ヤーレンソーラン 東西南北 見上げる空
tū き jìn め tū き jìn め (ツッタカター ツッタカター ツッタカツッタカ ツッタカター)
突き進め 突き進め (ツッタカター ツッタカター ツッタカツッタカ ツッタカター)
jīng jí の xì dào sāo き fēn けて(ツッタカター ツッタカター ツッタカツッタカ ツッタカター)
荊棘の細道掻き分けて(ツッタカター ツッタカター ツッタカツッタカ ツッタカター)
shí には páng huáng い lèi する (ツッタカター ツッタカター ツッタカツッタカ ツッタカター)
時には彷徨い 涙する (ツッタカター ツッタカター ツッタカツッタカ ツッタカター)
shī yì の dǐ から zhè い shàng がれ (ツッタカター ツッタカター ツッタカツッタカ ツッタカター)
失意の底から 這い上がれ (ツッタカター ツッタカター ツッタカツッタカ ツッタカター)
yín sè の shuǐ miàn には xiǎo さなソラ dàn けたパッション
銀色の水面には小さなソラ 弾けたパッション
デンジャラスな shì jiè shǐ となれ
デンジャラスな世界 矢となれ
ゆらり yáo らめく mìng の yuān で yǔ の zhōng を jūn と lǚ する
ゆらり 揺らめく 命の淵で 雨の中を君と旅する
sǎn もささず ひたすら bù く rè い gǔ dòng が shuǐ を dàn いた
傘もささず ひたすら歩く 熱い鼓動が水を弾いた
yí yì nián qián にも bù いた gù xiāng に jì がるこの dào
一億年前にも歩いた 故郷に繋がるこの道
lǚ は xù く この shì の guǒ てで xuàn い yuè が xiào う
旅は続く この世の果てで 眩い月が笑う
jīn jūn と pú guāng fàng とう
今 君と僕 光放とう
dì めかけた mèng と yǒng ろう
諦めかけた夢と踴ろう
sī いよ jiè け! gù xiāng の mǔ に
思いよ屆け! 故郷の母に
xīn い dào でも sī yuán qì です
辛い道でも 私 元気です
cháo rì が shēng る tǐng を ài した xī rì が shěn む hǎi に liàn した
朝日が昇る町を愛した 夕日が沈む海に戀した
lǚ は xù く mìng の guǒ てに hóng huá を xiào かすよ
旅は続く 命の果てに 紅華を咲かすよ
jīn どデカイ huā を xiào かすよ
今 どデカイ花を咲かすよ
ほら xiào yán が xiào いたよ
ほら 笑顔が咲いたよ
míng rì になればまた xiào える liú した lèi は yǒu dá
明日になればまた笑える 流した涙は友達
ài した chǎng suǒ へ さあ guī ろう shǒu を zhèn り ただいま おかえり
愛した場所へ さあ帰ろう 手を振り ただいま おかえり
この jiē も rén も hǎi も kōng も māo も quǎn もみんな
この街も人も海も空も貓も犬もみんな
jīn を shēng きる lǚ する mào xiǎn zhě なのです
今を生きる 旅する 冒険者 なのです
ヤーレンソーラン どっこい gù xiāng
ヤーレンソーラン どっこい 故郷
xiōng に mì め jīn yǔ ばたけ
胸に秘め 今 羽ばたけ
qī zhuàn bā dǎo shén のみ zhī る lǚ lù は これ wèi zhī なり
七転八倒 神のみ知る 旅路は これ 未知なり
jīn dào なき dào を lǚ する mào xiǎn zhě
今 道なき 道を旅する 冒険者