シングルコレクション! [Disc 2]

ET-KING · シングルコレクション! [Disc 2]

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1, 2, 1, 2マイクテスト開ければ良く回る酒と
歌に踴りにハッタリにあーとはおまえの笑顔がえぇ
悲しい涙は置いといてお目目をパッチリあけんさい
今宵も俺らは唄いますヨッ
丑三つ時の屋根の火 駆けつけて鳴らす警鈴
回せ回せ回せ回せ回せ 酒に水に浴びる火の粉
Fire 夜空を焦がせ 纒屋 祭りや騒げ
回る回る回る回る回る 酒に水に迫る火の手
丑三つ時の屋根の火 駆けつけて鳴らす警鈴
回せ回せ回せ回せ回せ 酒に水に浴びる火の粉
Fire 夜空を焦がせ 纒屋 祭りや騒げ
回る回る回る回る回る 酒に水に迫る火の手
One for the數えて 銭の話 two for the數えて おなごの話
Three for the數えりゃ 儲け話が湧いてくるのが世の常か
ってそんなうまい話があったなら わしらここまで損せんよ
今夜も一番つかむ為 端から端まで揺らす為
マイク一本火事のもと 一日一善 ご苦労さん
そら赤く染まりゆく大空地を這う人々
皆足早 踴る業火に揺れる町に響く鐘の音
聞き捨てならんと奮い立つ 熱い鼓動湧く 七人の男
今宵背中に纒 黒いハッピと誇りを身にまとい
大阪大國町纒屋 今から行くから待っとけや
見上げる西の空に煙 あざわらうかの様にのぼり
金に女に博打は二の次に 我が先よと急ぐよ真っ先に
そこどきな お通りだ どめきな 纒屋
屋根から見下ろす街並みに 金と欲にまみれた人の波
明日は明日の風が吹く 今宵も夜通し鐘が鳴る
たった一度っきりの人生成り上がり
ワシら恥はかけども後悔はせんよ
丑三つ時の屋根の火 駆けつけて鳴らす警鈴
回せ回せ回せ回せ回せ 酒に水に浴びる火の粉
Fire 夜空を焦がせ 纒屋 祭りや騒げ
回る回る回る回る回る 酒に水に迫る火の手
イキな booby その皿でこする音聞かせておくれ
(大阪大國町 ま まっと ま 纒屋)
ボウボウ一瞬で火の海 パンパン上がる火の怒り
段々 一面広がり 火の粉はびこる次から次へ
祭り始り席を立つ 立つ立つ現場へ急行や
一番手になったら男や 三日月酒のあてそうりゃ
本能剝き出しそうりゃ 纒屋名のもと騒げやそうりゃ
舞い上がれ この場を揺らせ 揺らせ騒げ 騒動起こす
鼓動響くさながら狂喜亂舞 激しく舞う火に身を投じ
湧かす闘志 握りぶしは高くそう上げよ! さぁ夜を徹し
今まさに聲張れ この時祭りの華となれ
一つ二つ重ね合わせ バカでかい內なる大輪を咲かせ
まわるまわる豪華に踴る世の中
めぐりめぐり廻ってテメーの番てか?
誰が言ったか世も末か七人のつどうかつパー
丑三つ時の屋根の火 駆けつけて鳴らす警鈴
回せ回せ回せ回せ回せ 酒に水に浴びる火の粉
Fire 夜空を焦がせ 纒屋 祭りや騒げ
回る回る回る回る回る 酒に水に迫る火の手
丑三つ時の屋根の火 駆けつけて鳴らす警鈴
回せ回せ回せ回せ回せ 酒に水に浴びる火の粉
Fire 夜空を焦がせ 纒屋 祭りや騒げ
回る回る回る回る回る 酒に水に迫る火の手
纒 - ET-KING 更多更詳盡歌詞在 ※ Mojim.org 魔鏡歌詞網 https://mojim.org/song/ET-KING-纒-411136
1, 2, 1, 2マイクテスト kāi ければ liáng く huí る jiǔ と
1, 2, 1, 2マイクテスト開ければ良く回る酒と
gē に yǒng りにハッタリにあーとはおまえの xiào yán がえぇ
歌に踴りにハッタリにあーとはおまえの笑顔がえぇ
bēi しい lèi は zhì いといてお mù mù をパッチリあけんさい
悲しい涙は置いといてお目目をパッチリあけんさい
jīn xiāo も ǎn らは bei いますヨッ
今宵も俺らは唄いますヨッ
chǒu sān つ shí の wū gēn の huǒ qū けつけて míng らす jǐng líng
丑三つ時の屋根の火 駆けつけて鳴らす警鈴
huí せ huí せ huí せ huí せ huí せ jiǔ に shuǐ に yù びる huǒ の fěn
回せ回せ回せ回せ回せ 酒に水に浴びる火の粉
Fire yè kōng を jiāo がせ chán wū jì りや sāo げ
Fire 夜空を焦がせ 纒屋 祭りや騒げ
huí る huí る huí る huí る huí る jiǔ に shuǐ に pò る huǒ の shǒu
回る回る回る回る回る 酒に水に迫る火の手
chǒu sān つ shí の wū gēn の huǒ qū けつけて míng らす jǐng líng
丑三つ時の屋根の火 駆けつけて鳴らす警鈴
huí せ huí せ huí せ huí せ huí せ jiǔ に shuǐ に yù びる huǒ の fěn
回せ回せ回せ回せ回せ 酒に水に浴びる火の粉
Fire yè kōng を jiāo がせ chán wū jì りや sāo げ
Fire 夜空を焦がせ 纒屋 祭りや騒げ
huí る huí る huí る huí る huí る jiǔ に shuǐ に pò る huǒ の shǒu
回る回る回る回る回る 酒に水に迫る火の手
One for the shù えて qián の huà two for the shù えて おなごの huà
One for the數えて 銭の話 two for the數えて おなごの話
Three for the shù えりゃ chǔ け huà が yǒng いてくるのが shì の cháng か
Three for the數えりゃ 儲け話が湧いてくるのが世の常か
ってそんなうまい huà があったなら わしらここまで sǔn せんよ
ってそんなうまい話があったなら わしらここまで損せんよ
jīn yè も yì fān つかむ wéi duān から duān まで yáo らす wéi
今夜も一番つかむ為 端から端まで揺らす為
マイク yì běn huǒ shì のもと yí rì yí shàn ご kǔ láo さん
マイク一本火事のもと 一日一善 ご苦労さん
そら chì く rǎn まりゆく dà kòng dì を zhè う rén rén
そら赤く染まりゆく大空地を這う人々
jiē zú zǎo yǒng る yè huǒ に yáo れる tǐng に xiǎng く zhōng の yīn
皆足早 踴る業火に揺れる町に響く鐘の音
wén き shě てならんと fèn い lì つ rè い gǔ dòng yǒng く qī rén の nán
聞き捨てならんと奮い立つ 熱い鼓動湧く 七人の男
jīn xiāo bèi zhōng に chán hēi いハッピと kuā りを shēn にまとい
今宵背中に纒 黒いハッピと誇りを身にまとい
dà bǎn dà guó tǐng chán wū jīn から xíng くから dài っとけや
大阪大國町纒屋 今から行くから待っとけや
jiàn shàng げる xī の kōng に yān あざわらうかの yàng にのぼり
見上げる西の空に煙 あざわらうかの様にのぼり
jīn に nǚ に bó dǎ は èr の cì に wǒ が xiān よと jí ぐよ zhēn っ xiān に
金に女に博打は二の次に 我が先よと急ぐよ真っ先に
そこどきな お tōng りだ どめきな chán wū
そこどきな お通りだ どめきな 纒屋
wū gēn から jiàn xià ろす jiē bìng みに jīn と yù にまみれた rén の bō
屋根から見下ろす街並みに 金と欲にまみれた人の波
míng rì は míng rì の fēng が chuī く jīn xiāo も yè tōng し zhōng が míng る
明日は明日の風が吹く 今宵も夜通し鐘が鳴る
たった yí dù っきりの rén shēng chéng り shàng がり
たった一度っきりの人生成り上がり
ワシら chǐ はかけども hòu huǐ はせんよ
ワシら恥はかけども後悔はせんよ
chǒu sān つ shí の wū gēn の huǒ qū けつけて míng らす jǐng líng
丑三つ時の屋根の火 駆けつけて鳴らす警鈴
huí せ huí せ huí せ huí せ huí せ jiǔ に shuǐ に yù びる huǒ の fěn
回せ回せ回せ回せ回せ 酒に水に浴びる火の粉
Fire yè kōng を jiāo がせ chán wū jì りや sāo げ
Fire 夜空を焦がせ 纒屋 祭りや騒げ
huí る huí る huí る huí る huí る jiǔ に shuǐ に pò る huǒ の shǒu
回る回る回る回る回る 酒に水に迫る火の手
イキな booby その mǐn でこする yīn wén かせておくれ
イキな booby その皿でこする音聞かせておくれ
( dà bǎn dà guó tǐng ま まっと ま chán wū )
(大阪大國町 ま まっと ま 纒屋)
ボウボウ yí shùn で huǒ の hǎi パンパン shàng がる huǒ の nù り
ボウボウ一瞬で火の海 パンパン上がる火の怒り
duàn duàn yí miàn guǎng がり huǒ の fěn はびこる cì から cì へ
段々 一面広がり 火の粉はびこる次から次へ
jì り shǐ り xí を lì つ lì つ lì つ xiàn chǎng へ jí xíng や
祭り始り席を立つ 立つ立つ現場へ急行や
yì fān shǒu になったら nán や sān rì yuè jiǔ のあてそうりゃ
一番手になったら男や 三日月酒のあてそうりゃ
běn néng bāo き chū しそうりゃ chán wū míng のもと sāo げやそうりゃ
本能剝き出しそうりゃ 纒屋名のもと騒げやそうりゃ
wǔ い shàng がれ この chǎng を yáo らせ yáo らせ sāo げ sāo dòng qǐ こす
舞い上がれ この場を揺らせ 揺らせ騒げ 騒動起こす
gǔ dòng xiǎng くさながら kuáng xǐ luàn wǔ jī しく wǔ う huǒ に shēn を tóu じ
鼓動響くさながら狂喜亂舞 激しく舞う火に身を投じ
yǒng かす dòu zhì wò りぶしは gāo くそう shàng げよ! さぁ yè を chè し
湧かす闘志 握りぶしは高くそう上げよ! さぁ夜を徹し
jīn まさに shēng zhāng れ この shí jì りの huá となれ
今まさに聲張れ この時祭りの華となれ
yī つ èr つ zhòng ね hé わせ バカでかい nèi なる dà lún を xiào かせ
一つ二つ重ね合わせ バカでかい內なる大輪を咲かせ
まわるまわる háo huá に yǒng る shì の zhōng
まわるまわる豪華に踴る世の中
めぐりめぐり huí ってテメーの fān てか?
めぐりめぐり廻ってテメーの番てか?
shuí が yán ったか shì も mò か qī rén のつどうかつパー
誰が言ったか世も末か七人のつどうかつパー
chǒu sān つ shí の wū gēn の huǒ qū けつけて míng らす jǐng líng
丑三つ時の屋根の火 駆けつけて鳴らす警鈴
huí せ huí せ huí せ huí せ huí せ jiǔ に shuǐ に yù びる huǒ の fěn
回せ回せ回せ回せ回せ 酒に水に浴びる火の粉
Fire yè kōng を jiāo がせ chán wū jì りや sāo げ
Fire 夜空を焦がせ 纒屋 祭りや騒げ
huí る huí る huí る huí る huí る jiǔ に shuǐ に pò る huǒ の shǒu
回る回る回る回る回る 酒に水に迫る火の手
chǒu sān つ shí の wū gēn の huǒ qū けつけて míng らす jǐng líng
丑三つ時の屋根の火 駆けつけて鳴らす警鈴
huí せ huí せ huí せ huí せ huí せ jiǔ に shuǐ に yù びる huǒ の fěn
回せ回せ回せ回せ回せ 酒に水に浴びる火の粉
Fire yè kōng を jiāo がせ chán wū jì りや sāo げ
Fire 夜空を焦がせ 纒屋 祭りや騒げ
huí る huí る huí る huí る huí る jiǔ に shuǐ に pò る huǒ の shǒu
回る回る回る回る回る 酒に水に迫る火の手
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