jiè け liú xiàn xíng kōng jīn jiàn dù す xiàn りの xīng の shēng が
屆け流線型空今見渡す限りの星の聲が
gòng míng して qiáng く huī き xīn tòu かした
共鳴して 強く輝き 心透かした
lì ち zhǐ まり jiàn shàng げた yè kōng は
立ち止まり 見上げた夜空は
shí の liú れが chí くなる chéng
時の流れが遅くなる程
guāng に chù れ yǔ られる shí jiàn は
光に觸れ 語られる時間は
この shì jiè を méng く dàn くする
この世界を 儚く淡くする
wàn を shàng げ wēi かな shēng に shēn を wěi ね
腕を上げ 微かな聲に 身を委ね
yì shí を yǐn み yū んで yún わる xīn に
意識を飲み込んで 伝わる心に
xū なく dá えを miáo くんだ
噓なく 答えを描くんだ
jiè け liú xiàn xíng kōng jīn zhuǎ dàn く guāng は xīng の xī
屆け流線型空今爪弾く光は星の息
yuàn い shì jí まって ひとつ mèng を mèi せた
願い事集まって ひとつ夢を魅せた
huī くんだ xīn で qì き jiào ぶように qiáng く yǔ りだす
輝くんだ心で 泣き叫ぶように強く語りだす
ずっと yá shēng えてた dá えを jiàn つけにいくよ
ずっと芽生えてた 答えを 見つけにいくよ
yuǎn い guò qù から jiè けられた
遠い過去から屆けられた
guāng が jīn shǒu のひらを zhào らし
光が今 手のひらを照らし
tòu かし xiě す xīn のすべて
透かし寫す 心のすべて
zuò り shì し jīn ここに miáo いてくよ
作り示し 今ここに描いてくよ
tú fāng もなく zhé り zhòng なった rén の guāng
途方もなく折り重なった人の光
xuàn しく gǎn じる chéng tǐ に cì さって
眩しく感じる程 體に刺さって
dà きな mèng を yǔ りだすんだ
大きな 夢を語りだすんだ
dì qiú shàng に jiàng り zhù いだ たくさんの guāng は dì shàng に xiāo え
地球上に降り注いだ たくさんの 光は地上に消え
kě néng xìng の shàng に cán った guāng だけ pú zhào らした
可能性の上に殘った 光だけ 僕 照らした
mù に yìng る rén の shēng zá yīn かき xiāo される shì jiè で
目に映る人の聲 雑音かき消される世界で
jiè けたい ただひとつ jūn だけを zhào らす guāng を
屆けたい ただひとつ 君だけを 照らす光を
ずっとずっと jiào びたかった
ずっとずっと叫びたかった
bì じ yū め liū め yū んでた mèng のカケラ wò りしめてた
閉じ込め溜め込んでた 夢のカケラ握りしめてた
sī いを shēng に chū して
思いを聲に出して
tóu げかけられほど qiáng くなれるなら
投げかけられほど 強くなれるなら
jū いを dìng め まっすぐ hé よりも zǎo く
狙いを定め まっすぐ 何よりも早く
jūn だけに jiè く guāng
君だけに屆く光
jiè け liú xiàn xíng kōng jīn jiàn dù す xiàn りの xīng の shēng
屆け流線型空今見渡す限りの星の聲
shuí よりも jiè くんだ yǔ りだす qiáng く
誰よりも屆くんだ 語りだす 強く
xīn に jiàng り zhù いだ たくさんの guāng は jūn へ xiàng け
心に降り注いだ たくさんの光は君へ向け
fàng たれた yīn は jūn yì rén を huī かせる guāng
放たれた音は 君一人を 輝かせる光