いつの日か君がいなくなって、
この穴ぼこに僕一人と
なんかくだらないものを詰めて、
埋めなきゃいけない日が來るってことは
もうずっと昔からわかっていたから、
涙もでない。
流れるテレビのニュースでは
當たり前に誰かが死んでって、
僕はといえば、パンをかじる。
手を繋いで、息をとめて、
セーラー服が、時を止めた。
大人になるには早すぎた。
大人になるにはまだ早く、
子供でいるには知りすぎた。
手を繋いで、息をとめて、
セーラー服が風に揺れる。
手を繋いで、息をとめて、
愛しい君の目が血に染まる朝。
朝がまたきた。空が赤く滲んでく。
いつの日か君がいなくなって、
この穴ぼこを僕一人で埋めりゃいいんだって、
それくらいのこと。記憶はだんだんと色褪せて、
ニュースでは人が死んでって、
それくらいじゃ嫌だ、それくらいじゃ嫌だ。
大人になるには早すぎた。
Blue.2 - 羊文學
更多更詳盡歌詞在 ※ Mojim.org 魔鏡歌詞網
https://mojim.org/song/羊文學-Blue.2-222993
選上方語言,AI 即時翻譯(免費)
AI 會分析這首歌的音訊自動產生和弦(約 1–2 分鐘,產生後永久保存)。
跟這首歌對話
AI 依歌詞回答(免費,僅供參考)
歌詞解析
AI 依歌詞文本生成主旨、情緒、意象與重點句解讀(產生後永久保存)。
魔鏡站長解析
站長私房短評:打動人的地方、適合什麼時刻聽(產生後永久保存)。
歌曲冷知識
AI 依歌詞整理 3-4 點有趣觀察(產生後永久保存)。