bài qǐ yuán qì にしてるかい? もうあれからずいぶん jīng ったな
拝啟 元気にしてるかい? もうあれからずいぶん経ったな
そっちでの shēng huó には guàn れてもう yǒu dá は100 rén ぐらいできたかい?
そっちでの生活には慣れてもう友達は100人ぐらいできたかい?
お qián がこの tǐng を lí れてからも ǎn は jiù zhí もせずにブラブラ
お前がこの町を離れてからも俺は就職もせずにブラブラ
bié に mèng なんかなかったし だから měi rì ダラダラ guò ごしてた
別に夢なんかなかったし だから毎日ダラダラ過ごしてた
そんな ǎn に dāi れてか お qián が xīn pèi そうに diàn huà してきた
そんな俺に呆れてか お前が心配そうに電話してきた
yú jì なお shì huà すんなって qiáng がって diàn huà yuè し nù míng った
餘計なお世話すんなって強がって電話越し怒鳴った
あの shí はなんかイライラしてたんだ mèng があるお qián に jí dù してさ
あの時はなんかイライラしてたんだ 夢があるお前に嫉妬してさ
どんなに huì えなくても どんなに yuè rì がたっても
どんなに會えなくても どんなに月日がたっても
tóng を bì じて kōng を jiàn shàng げれば そういつだってそばに jū てくれた
瞳を閉じて空を見上げれば そういつだってそばに居てくれた
どんなに lí れてても お hù いに nián を zhòng ねてっても
どんなに離れてても お互いに年を重ねてっても
なんかあったらすぐに lài ってな
なんかあったらすぐに頼ってな
fǔ れ yuán ってやつだ ǎn らはずっとこの xiān も
腐れ縁ってやつだ俺らはずっとこの先も
xī ガキの qǐng よく tōng ったあのたこ shāo き wū に
昔ガキの頃よく通ったあのたこ焼き屋に
この qián jiǔ jiǔ に jì ったらタコの jù が2 gè から1 gè になってた
この前久々に寄ったらタコの具が2個から1個になってた
おじちゃんに「なんでなの?」って wén いたら shēn し yì なさそうにこう dá えた
おじちゃんに「なんでなの?」って聞いたら申し訳なさそうにこう答えた
「 shì の zhōng は shì zhī xīn くなった お qián も qiáng く shēng きなさい」だってさ
「世の中は世知辛くなった お前も強く生きなさい」だってさ
そんな shì yán ってたおじちゃんだけど ǎn は yōu しさにすぐ qì fù いた
そんな事言ってたおじちゃんだけど俺は優しさにすぐ気付いた
7 gè rù りのはずのたこ shāo きをちゃっかり10 gè rù れてくれてたんだ
7個入りのはずのたこ焼きをちゃっかり10個入れてくれてたんだ
そんなこの tǐng が dà hǎo きだ お qián も tóng じ qì chí ちだよな?
そんなこの町が大好きだ お前も同じ気持ちだよな?
どんなに lí れた chǎng suǒ だって どんなに yuǎn い suǒ だって
どんなに離れた場所だって どんなに遠い所だって
tóng じ shí jiàn tóng じ kōng の xià で wàng れんないつでも yí xù なんだ
同じ時間同じ空の下で 忘れんないつでも一緒なんだ
どんなに jì jié が biàn わっても そっちで xián な shì があっても
どんなに季節が変わっても そっちで嫌な事があっても
なんかあったらすぐに yú chī ってこい ǎn が cháo まで huà wén いてやるから
なんかあったらすぐに愚痴ってこい 俺が朝まで話聞いてやるから
この xiān nián を zhòng ねていけば
この先年を重ねていけば
ruò さも jiàn せづらくなっちゃうのかな
弱さも見せづらくなっちゃうのかな
いつかはお hù い bái fà hùn じり hé はともあれ xiào っててほしい
いつかはお互い白髪混じり 何はともあれ笑っててほしい
またいつかこの tǐng で また huì うその rì まで
またいつかこの町で また會うその日まで
どんなに huì えなくても どんなに yuè rì がたっても
どんなに會えなくても どんなに月日がたっても
tóng を bì じて kōng を jiàn shàng げれば そういつだってそばに jū てくれた
瞳を閉じて空を見上げれば そういつだってそばに居てくれた
どんなに lí れてても お hù いに nián を zhòng ねてっても
どんなに離れてても お互いに年を重ねてっても
なんかあったらすぐに lài ってな fǔ れ yuán ってやつだ ǎn らはずっとこの xiān も
なんかあったらすぐに頼ってな 腐れ縁ってやつだ俺らはずっとこの先も
あの mèng の xù きを zhuī いかけてた
あの夢の続きを追いかけてた
あの mì mì jī dì は wèi wán chéng のまま
あの秘密基地は未完成のまま
dà xián いだけど dà hǎo き
大嫌いだけど大好き
miàn と xiàng かって yán えねえ こんなこと
面と向かって言えねえ こんなこと