それではさぁ yǔ りましょうか qī fān mù
それではさぁ語りましょうか 七番目
え?はぁ? yì xǐ yì yōu guò qù も wèi lái も
え?はぁ? 一喜一憂 過去も未來も
jiē duàn zhuàng guā èr つ yún わる yǐng
階段狀 瓜二つ 伝わる影
fēi xiàn shí に hùn ざる gān い guǒ shí
非現実に混ざる甘い果実
zài sān yán って wén かせたって
再三言って聞かせたって
sì kǔ bā kǔ quán くもって wén いちゃいないな
四苦八苦 全くもって聞いちゃいないな
suǒ quán は zǔn huà wàng zhí の xiǎn xiàn さ
所詮は噂話 妄執の顕現さ
shí fēng wǔ yǔ みたいな huì kōng shì を cháo zhòu wǎn
十風五雨みたいな絵空事を朝晝晩
liù gēn qīng jìng はおろか yù たない jìng cǎo
六根清浄はおろか育たない鏡草
なんせ wú くて qī pǐ なんて bù wán quán で
なんせ無くて七癖なんて不完全で
wèi wán chéng だから zú sāo いてるんだ
未完成だから 足掻いてるんだ
pǔ く yán yè rèn zhèn り yì して
普く言葉 刃振り翳して
xiào う xū の fǎn miàn を bèi って
笑う噓の仮面を被って
( jūn は dú り) shuí かの wéi に shāng ついて
(君は獨り) 誰かの為に傷ついて
zuì と fá のその xiá jiàn
罪と罰のその狹間
shuí も jū ないあの chǎng suǒ には
誰も居ないあの場所には
さぁ yǔ りましょうか qī fān mù
さぁ語りましょうか 七番目
あのね あのね nèi xù huà
あのね あのね 內緒話
" hé chù かで wén いたキミとだけの mì mì だから"
"何処かで聞いたキミとだけの秘密だから"
shì mí yán に fēn れた kù く cuì い zhēn shí でさえも
世迷言に紛れた 酷く脆い真実でさえも
duō fēn いつかの zǔn huà そういう shì にして yì cháo yì xī ばかりで jiàn táo していく èr の wǔ
多分いつかの噂話 そういう事にして 一朝一夕ばかりで見逃していく二の舞
cháo sān mù sì で jiān tòu かし yī 、 èr 、 sān 、 sǐ
朝三暮四で肩透かし 一、二、三、死
wèi lái yù xiān jiàn ない jìng jìng jì míng shēng の sì zhí
未來御先見ない鏡 靜寂名聲の価値
yī か bā か gāng dù りって bā fān mù は wú いだろ?
一か八か綱渡りって八番目は無いだろ?
sì つ yè すら huǐ いれば sì kǔ で bā kǔ さ
四つ葉すら悔いれば四苦で八苦さ
yǐn く shǒu shù duō qī zhuàn んで fá が dāng たる
引く手數多 七転んで罰が當たる
おいでおいで qí qí guài guài
おいでおいで奇々怪々
wǒ が shēn bā pǐ wèi だに bù wán quán で
我が身八癖 未だに不完全で
wèi wán chéng だから zú wǎn いてるんだ
未完成だから 足宛いてるんだ
pǔ く yán yè rèn zhèn り yì して
普く言葉 刃振り翳して
huǎng け xiào い xū を zhòng ねて
恍け笑い噓を重ねて
píng qì なフリして wù mó huà した
平気なフリして誤魔化した
zuì と fá のその xiá jiàn
罪と罰のその狹間
ぽつりひとりあの chǎng suǒ には
ぽつりひとりあの場所には
guò qù を yǐn し míng を fú せて
過去を隠し名を伏せて
sī る yùn mìng の xiān
司る運命の先
yí dù biàn えたんだからまた
一度変えたんだからまた
zhuì る xiān で tū きつけられた
縋る先で突きつけられた
その dá えなら shàng děng だ
その答えなら上等だ
pǔ く yán yè rèn zhèn り yì して
普く言葉 刃振り翳して
xiào う xū の fǎn miàn を bèi って
笑う噓の仮面を被って
( jūn は dú り) shuí かの wéi に shāng ついて
(君は獨り) 誰かの為に傷ついて
zuì と fá のその xiá jiàn
罪と罰のその狹間
shuí も jū ないあの chǎng suǒ には
誰も居ないあの場所には
さぁ yǔ りましょうか qī fān mù
さぁ語りましょうか 七番目
ねえ jiào えてよ xù きを
ねえ 教えてよ 続きを
ねえ jiào えてよ xù きを
ねえ 教えてよ 続きを