píng fán を fēi fán に jiàn せる jiǎo huá な kǒu shàng で zá bīng ではなく bīng として péng らんだ gǔ dòng
平凡を非凡に見せる狡猾な口上で雑兵ではなく兵として膨らんだ鼓動
xīn gòu えからして nán qián でどの dá えも lǐ lù zhěng rán としてりゃ kǔ láo しないな
心構えからして男前でどの答えも理路整然としてりゃ苦労しないな
bàn duān で ài mèi で zhǔ え qiè らない ruò huǒ ながらも lěng めない wēi rè のタートル
半端で曖昧で煮え切らない 弱火ながらも冷めない微熱のタートル
qǐn shǒu かかれないようにかけないイビキ bú xì gōng な shēng sè じゃ shàng がれないから
寢首かかれないようにかけないイビキ 不細工な聲色じゃ上がれないから
プレイヤーは shuí しも gē shēng のスタイリスト キメルとこキメテ gòng に Uprising
プレイヤーは誰しも歌聲のスタイリスト キメルとこキメテ共に Uprising
ビートのジャンルなんてファッションと tóng じで qì fēn と tiān qì で xuǎn んで luò とす zhēn
ビートのジャンルなんてファッションと同じで気分と天気で選んで落とす針
だが yán い fēn が měi rì コロコロ biàn わるような xīn のない molli は shí せない
だが言い分が毎日コロコロ変わるような芯のない molli は食せない
biàn わるにしても chū めの yí bù の bù fú と fāng xiàng を wù ることなかれ
変わるにしても初めの一歩の歩幅と方向を誤ることなかれ
だってそれなんて zōng jiào kǎo えの yā し fù け
だってそれなんて宗教 考えの押し付け
tǔ zú で tà み yū んでくんな wàng れんなリスペクト
土足で踏み込んでくんな 忘れんなリスペクト
そんな ǎn も tóu でっかちで dùn ちんなせいで sè sè と jiàn shī って luò とした jiān
そんな俺も頭でっかちで鈍ちんなせいで 色々と見失って落とした肩
tiān chèng に guà けるのも pí れた ǎn はただ zì yóu に hǎo きなことしたかった
天秤に掛けるのも疲れた 俺はただ自由に好きなことしたかった
jīn もふわふわ yáo dàng うクラゲ zhǒng が yǒu るか wú いか bù míng の mián máo
今もふわふわ 揺蕩うクラゲ 種が有るか無いか不明の綿毛
どこにもないさ My whereabouts fǎn sù ばかりの zuì dī な nú
どこにもないさ My whereabouts 仮宿ばかりの最低な奴
つくる qì もないくせに zhǐ xì えてただ xiàn むだけ
つくる気もないくせに指咥えてただ羨むだけ
xíng きたいけど qù りたくはない tíng zhì の yì tú chān りながら Fly...
行きたいけど 去りたくはない 停滯の一途辿りながら Fly...
なんて qǐn yán を sù miàn で jīn rì も gē うよ
なんて寢言を素面で今日も歌うよ
wū hū mǎ lù らしい こんなこと kǎo えるだけ nǚ nǚ しい
嗚呼馬鹿らしい こんなこと考えるだけ女々しい
なかなか qiàn らないから またやる qì のレイテンシー
なかなか嵌らないから またやる気のレイテンシー
chí kè qì wèi のエナジー NG! xié diào xìng qiàn luò zhě dú lì dú bù
遅刻気味のエナジー NG! 協調性欠落者 獨立獨歩
jīn rì もまた shí うドーナツ míng hòu rì の fāng xiàng いて zhǐ まった kōng dòng なマインド
今日もまた食うドーナツ 明後日の方向いて止まった空洞なマインド
ステージの shàng yǐ wài は chū lái るだけ kōng qì に róng け yū んでいたいが
ステージの上以外は出來るだけ空気に溶け込んでいたいが
jū たくないよ wú lǐ に
居たくないよ無理に
máo dùn してばかりの gǎn qíng lùn
矛盾してばかりの感情論
いっそのこと jī xiè de に huài れるまで jià dòng すれば
いっそのこと機械的に壊れるまで稼働すれば
cì dì に báo まる qíng のトーン ディストピアにも sì たパチモンの mìng
次第に薄まる情のトーン ディストピアにも似たパチモンの命
zuì zǎo ただの chǐ jū Damn it!
最早ただの歯車 Damn it!
だって shuí かの shì jiè のモブキャラの yì rén でいたくないだろ?
だって誰かの世界のモブキャラの一人でいたくないだろ?
たとえ zì fēn yǐ wài shuí もいなくても zì fēn の shì jiè であってこそのライフ
たとえ自分以外誰もいなくても 自分の世界であってこそのライフ
どこにもないさ My whereabouts fǎn sù ばかりの zuì dī な nú
どこにもないさ My whereabouts 仮宿ばかりの最低な奴
つくる qì もないくせに zhǐ xì えてただ xiàn むだけ
つくる気もないくせに指咥えてただ羨むだけ
xíng きたいけど qù りたくはない tíng zhì の yì tú chān りながら Fly...
行きたいけど 去りたくはない 停滯の一途辿りながら Fly...
なんて qǐn yán を sù miàn で jīn rì も gē うよ
なんて寢言を素面で今日も歌うよ
tè bié xī いされるようになってこそのアーティスト
特別扱いされるようになってこそのアーティスト
いつまでも うだつ shàng がらないままのペーペー
いつまでも うだつ上がらないままのペーペー
míng àn fēn けるように shēng じる gé chà だがしかし
明暗分けるように生じる格差 だがしかし
yí う yú dì も wú い chéng の shí lì があってなお kǔ zhī を shì めているのであれば
疑う餘地も無い程の実力があってなお 苦汁を舐めているのであれば
その jū chǎng suǒ を yí ってみろ yǔ もがれ yá zhé られてしまう qián に
その居場所を疑ってみろ 羽もがれ牙折られてしまう前に
niǎo は kōng へ yú は hǎi へ shòu は sēn へ ǎn は yīn の zhōng へ
鳥は空へ 魚は海へ 獣は森へ 俺は音の中へ
さぁ xíng こう mí いなど No more! Find my whereabouts
さぁ行こう 迷いなど No more! Find my whereabouts
どこにもないさ My whereabouts fǎn sù ばかりの zuì dī な nú
どこにもないさ My whereabouts 仮宿ばかりの最低な奴
つくる qì もないくせに zhǐ xì えてただ xiàn むだけ
つくる気もないくせに指咥えてただ羨むだけ
xíng きたいけど qù りたくはない tíng zhì の yì tú chān りながら Fly...
行きたいけど 去りたくはない 停滯の一途辿りながら Fly...
なんて qǐn yán を sù miàn で jīn rì も gē うよ
なんて寢言を素面で今日も歌うよ
どこにもないさ My whereabouts fǎn sù ばかりの zuì dī な nú
どこにもないさ My whereabouts 仮宿ばかりの最低な奴
つくる qì もないくせに zhǐ xì えてただ xiàn むだけ
つくる気もないくせに指咥えてただ羨むだけ
xíng きたいけど qù りたくはない tíng zhì の yì tú chān りながら Fly...
行きたいけど 去りたくはない 停滯の一途辿りながら Fly...
くだらない wàng yán のオンパレード Just for you
くだらない妄言のオンパレード Just for you
どこにもないさ My whereabouts
どこにもないさ My whereabouts
だからこそ この yīn の zhōng が My whereabouts
だからこそ この音の中が My whereabouts