ケツノポリス3

花鳥風月

ケツメイシ · ケツノポリス3

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何もない頃に生まれ だからこそ今に殘る
何もない頃に生まれ だからこそ意味がある
木々の揺れ 川風葉 ざわめき
闇照らす月とそれ 重ねに
満ち欠けここに 見出されし こよみ
月への畏敬 それ今はどこに
柔らかく射す 光ここに浴びたれ
変わらなく持つ 光どこに投げかける
満天の空よりも 月ひとつあれば
皆が見る同じ夜空 何も変わらなけりゃ
自然は 依然と 毅然としてるが
人間はどうだろうか? 自ら首絞める
叢雲 花に風 蟲のしらせ
知らねぇと 今宵 月また輝く
月明かりが 頼りのヤモリがよし
満ち欠けに 引かれ見上げるが良い
月は語らないし 笑わないし 何も変わらない
俺に唱えてくれ これに答えておくれ
花よ 鳥よ 風よ 月よ
永久に空に消えるまで 月の光を
西の空 赤く染まる 山々は靜けさが増す
東の夜空から 星たち舞う 大きな月は辺り照らす
どこからか 吹きぬけた ゆるい風に咲く花揺れた
流れ流れる雲 どこへ 何故傘かける? あの月の元へ
欠けては満ちゆく 浮き沈む月はとどまる ことなく
流れゆく時の中 今も高く変わらず輝く
今宵もろい 世を忍び思い
靜かな水面 月殘し
ゆるりと沈みゆく 月よどこへ
急いては 生き急ぐ人よどこへ
花よ 鳥よ 風よ 月よ
永久に空に消えるまで 月の光を
日が沈み 大地赤く染まり 空を舞う鳥も森の中に
眠りの支度 羽根を磨く そっと休ませ 無に目を閉じる
空を舞う日々 風揺らぐ木々の中で 清く 淡く 強く生き
好きでもなく、ただ 空を舞い 欲などなく また空を舞い
子を産み育て 木々の木陰に 巣を作り運ぶ蟲をエサに
月が見守るこの大地の中で ひたむきに生きる毎日の中で
流れる時はゆるく 行き方は変わらずに古く
ありのままの この大地で また風のままの毎日へ
花よ 鳥よ 風よ 月よ
永久に空に消えるまで 月の光を
花よ 咲き誇り土へと戻り
鳥よ 羽ばたく命ははかなく
風よ 吹き抜けるどこまでもゆける
月よ 月照らす心奧(深く)根差す
花よ 咲き誇り土へと戻り
鳥よ 羽ばたく命ははかなく
風よ 吹き抜けるどこまでもゆける
月よ 月照らす心奧深く根差す
永久に 空に消えるまで 月の光を...
何もない頃に生まれ だからこそ今に殘る
何もない頃に生まれ だからこそ意味がある
何もない頃に生まれ だからこそ意味がある
花鳥風月 - ケツメイシ 更多更詳盡歌詞在 ※ Mojim.org 魔鏡歌詞網 https://mojim.org/song/ケツメイシ-花鳥風月-184157
對拍微調
hé もない qǐng に shēng まれ だからこそ jīn に cán る
何もない頃に生まれ だからこそ今に殘る
hé もない qǐng に shēng まれ だからこそ yì wèi がある
何もない頃に生まれ だからこそ意味がある
mù mù の yáo れ chuān fēng yè ざわめき
木々の揺れ 川風葉 ざわめき
àn zhào らす yuè とそれ zhòng ねに
闇照らす月とそれ 重ねに
mǎn ち qiàn けここに jiàn chū されし こよみ
満ち欠けここに 見出されし こよみ
yuè への wèi jìng それ jīn はどこに
月への畏敬 それ今はどこに
róu らかく shè す guāng ここに yù びたれ
柔らかく射す 光ここに浴びたれ
biàn わらなく chí つ guāng どこに tóu げかける
変わらなく持つ 光どこに投げかける
mǎn tiān の kōng よりも yuè ひとつあれば
満天の空よりも 月ひとつあれば
jiē が jiàn る tóng じ yè kōng hé も biàn わらなけりゃ
皆が見る同じ夜空 何も変わらなけりゃ
zì rán は yī rán と yì rán としてるが
自然は 依然と 毅然としてるが
rén jiàn はどうだろうか? zì ら shǒu jiǎo める
人間はどうだろうか? 自ら首絞める
cóng yún huā に fēng chóng のしらせ
叢雲 花に風 蟲のしらせ
zhī らねぇと jīn xiāo yuè また huī く
知らねぇと 今宵 月また輝く
yuè míng かりが lài りのヤモリがよし
月明かりが 頼りのヤモリがよし
mǎn ち qiàn けに yǐn かれ jiàn shàng げるが liáng い
満ち欠けに 引かれ見上げるが良い
yuè は yǔ らないし xiào わないし hé も biàn わらない
月は語らないし 笑わないし 何も変わらない
ǎn に chàng えてくれ これに dá えておくれ
俺に唱えてくれ これに答えておくれ
huā よ niǎo よ fēng よ yuè よ
花よ 鳥よ 風よ 月よ
yǒng jiǔ に kōng に xiāo えるまで yuè の guāng を
永久に空に消えるまで 月の光を
xī の kōng chì く rǎn まる shān shān は jìng けさが zēng す
西の空 赤く染まる 山々は靜けさが増す
dōng の yè kōng から xīng たち wǔ う dà きな yuè は dào り zhào らす
東の夜空から 星たち舞う 大きな月は辺り照らす
どこからか chuī きぬけた ゆるい fēng に xiào く huā yáo れた
どこからか 吹きぬけた ゆるい風に咲く花揺れた
liú れ liú れる yún どこへ hé gù sǎn かける? あの yuè の yuán へ
流れ流れる雲 どこへ 何故傘かける? あの月の元へ
qiàn けては mǎn ちゆく fú き shěn む yuè はとどまる ことなく
欠けては満ちゆく 浮き沈む月はとどまる ことなく
liú れゆく shí の zhōng jīn も gāo く biàn わらず huī く
流れゆく時の中 今も高く変わらず輝く
jīn xiāo もろい shì を rěn び sī い
今宵もろい 世を忍び思い
jìng かな shuǐ miàn yuè cán し
靜かな水面 月殘し
ゆるりと shěn みゆく yuè よどこへ
ゆるりと沈みゆく 月よどこへ
jí いては shēng き jí ぐ rén よどこへ
急いては 生き急ぐ人よどこへ
huā よ niǎo よ fēng よ yuè よ
花よ 鳥よ 風よ 月よ
yǒng jiǔ に kōng に xiāo えるまで yuè の guāng を
永久に空に消えるまで 月の光を
rì が shěn み dà dì chì く rǎn まり kōng を wǔ う niǎo も sēn の zhōng に
日が沈み 大地赤く染まり 空を舞う鳥も森の中に
mián りの zhī dù yǔ gēn を mó く そっと xiū ませ wú に mù を bì じる
眠りの支度 羽根を磨く そっと休ませ 無に目を閉じる
kōng を wǔ う rì rì fēng yáo らぐ mù mù の zhōng で qīng く dàn く qiáng く shēng き
空を舞う日々 風揺らぐ木々の中で 清く 淡く 強く生き
hǎo きでもなく、ただ kōng を wǔ い yù などなく また kōng を wǔ い
好きでもなく、ただ 空を舞い 欲などなく また空を舞い
zǐ を chǎn み yù て mù mù の mù yīn に cháo を zuò り yùn ぶ chóng をエサに
子を産み育て 木々の木陰に 巣を作り運ぶ蟲をエサに
yuè が jiàn shǒu るこの dà dì の zhōng で ひたむきに shēng きる měi rì の zhōng で
月が見守るこの大地の中で ひたむきに生きる毎日の中で
liú れる shí はゆるく xíng き fāng は biàn わらずに gǔ く
流れる時はゆるく 行き方は変わらずに古く
ありのままの この dà dì で また fēng のままの měi rì へ
ありのままの この大地で また風のままの毎日へ
huā よ niǎo よ fēng よ yuè よ
花よ 鳥よ 風よ 月よ
yǒng jiǔ に kōng に xiāo えるまで yuè の guāng を
永久に空に消えるまで 月の光を
huā よ xiào き kuā り tǔ へと tì り
花よ 咲き誇り土へと戻り
niǎo よ yǔ ばたく mìng ははかなく
鳥よ 羽ばたく命ははかなく
fēng よ chuī き bá けるどこまでもゆける
風よ 吹き抜けるどこまでもゆける
yuè よ yuè zhào らす xīn ào ( shēn く) gēn chà す
月よ 月照らす心奧(深く)根差す
huā よ xiào き kuā り tǔ へと tì り
花よ 咲き誇り土へと戻り
niǎo よ yǔ ばたく mìng ははかなく
鳥よ 羽ばたく命ははかなく
fēng よ chuī き bá けるどこまでもゆける
風よ 吹き抜けるどこまでもゆける
yuè よ yuè zhào らす xīn ào shēn く gēn chà す
月よ 月照らす心奧深く根差す
yǒng jiǔ に kōng に xiāo えるまで yuè の guāng を...
永久に 空に消えるまで 月の光を...
hé もない qǐng に shēng まれ だからこそ jīn に cán る
何もない頃に生まれ だからこそ今に殘る
hé もない qǐng に shēng まれ だからこそ yì wèi がある
何もない頃に生まれ だからこそ意味がある
hé もない qǐng に shēng まれ だからこそ yì wèi がある
何もない頃に生まれ だからこそ意味がある
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[00:28.00]何もない頃に生まれ だからこそ今に殘る
[00:41.33]何もない頃に生まれ だからこそ意味がある
[01:06.31]木々の揺れ 川風葉 ざわめき
[01:16.12]闇照らす月とそれ 重ねに
[01:19.53]満ち欠けここに 見出されし こよみ
[01:23.24]月への畏敬 それ今はどこに
[01:26.34]柔らかく射す 光ここに浴びたれ
[01:29.51]変わらなく持つ 光どこに投げかける
[01:33.36]満天の空よりも 月ひとつあれば
[01:36.98]皆が見る同じ夜空 何も変わらなけりゃ
[01:40.46]自然は 依然と 毅然としてるが
[01:43.79]人間はどうだろうか? 自ら首絞める
[01:47.37]叢雲 花に風 蟲のしらせ
[01:50.55]知らねぇと 今宵 月また輝く
[01:53.98]月明かりが 頼りのヤモリがよし
[01:57.54]満ち欠けに 引かれ見上げるが良い
[02:00.82]月は語らないし 笑わないし 何も変わらない
[02:04.02]俺に唱えてくれ これに答えておくれ
[02:11.58]花よ 鳥よ 風よ 月よ
[02:23.77]永久に空に消えるまで 月の光を
[02:39.64]西の空 赤く染まる 山々は靜けさが増す
[02:45.36]東の夜空から 星たち舞う 大きな月は辺り照らす
[02:52.35]どこからか 吹きぬけた ゆるい風に咲く花揺れた
[02:58.94]流れ流れる雲 どこへ 何故傘かける? あの月の元へ
[03:05.30]欠けては満ちゆく 浮き沈む月はとどまる ことなく
[03:12.86]流れゆく時の中 今も高く変わらず輝く
[03:19.71]今宵もろい 世を忍び思い
[03:23.17]靜かな水面 月殘し
[03:26.43]ゆるりと沈みゆく 月よどこへ
[03:30.18]急いては 生き急ぐ人よどこへ
[03:35.41]花よ 鳥よ 風よ 月よ
[03:49.64]永久に空に消えるまで 月の光を
[04:14.62]日が沈み 大地赤く染まり 空を舞う鳥も森の中に
[04:21.11]眠りの支度 羽根を磨く そっと休ませ 無に目を閉じる
[04:28.36]空を舞う日々 風揺らぐ木々の中で 清く 淡く 強く生き
[04:35.26]好きでもなく、ただ 空を舞い 欲などなく また空を舞い
[04:41.85]子を産み育て 木々の木陰に 巣を作り運ぶ蟲をエサに
[04:48.92]月が見守るこの大地の中で ひたむきに生きる毎日の中で
[04:55.77]流れる時はゆるく 行き方は変わらずに古く
[05:01.73]ありのままの この大地で また風のままの毎日へ
[05:12.29]花よ 鳥よ 風よ 月よ
[05:25.03]永久に空に消えるまで 月の光を
[05:39.72]花よ 咲き誇り土へと戻り
[05:43.97]鳥よ 羽ばたく命ははかなく
[05:46.79]風よ 吹き抜けるどこまでもゆける
[05:50.00]月よ 月照らす心奧(深く)根差す
[05:53.71]花よ 咲き誇り土へと戻り
[05:57.32]鳥よ 羽ばたく命ははかなく
[06:00.32]風よ 吹き抜けるどこまでもゆける
[06:03.70]月よ 月照らす心奧深く根差す
[06:07.19]永久に 空に消えるまで 月の光を...
[06:49.26]何もない頃に生まれ だからこそ今に殘る
[07:02.36]何もない頃に生まれ だからこそ意味がある
[07:15.84]何もない頃に生まれ だからこそ意味がある

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花鳥風月是誰唱的?

花鳥風月由ケツメイシ演唱,完整歌詞與歌曲解析可在魔鏡歌詞網查看。

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