「まだまだいけるかい、 shén nài chuān !」
「まだまだいけるかい、神奈川!」
「もうちょっと chū るんだよもうちょっと」
「もうちょっと出るんだよもうちょっと」
「いけるかい、 shén nài chuān !」
「いけるかい、神奈川!」
「いいね! xíng こうぜ、 shén nài chuān !」
「いいね!行こうぜ、神奈川!」
pú děng は wán quán wú qiàn じゃ wú い
僕等は完全無欠じゃ無い
yuán xíng を ài せる yì でも wú い
原型を愛せる訳でも無い
この wú yàng に yí ろう xíng を
この無様に移ろう形を
niè み fù き hé い bāo ぎ qǔ り hé って
噛み付き合い 剝ぎ取り合って
hù いを jiàn fù けて lái たんだろう
互いを見付けて來たんだろう
bǔ い hé うのなんざご miǎn なんだ
補い合うのなんざご免なんだ
さぁ hǎo きに yǒng ろうぜ
さぁ好きに踴ろうぜ
hé を chuàng るつもりなんだ
何を創るつもりなんだ
zì fēn で sàn らかした wǎ lì の shàng
自分で散らかした瓦礫の上
tóng じ wù を yù しがって
同じ物を欲しがって
tóng じ shí を guò ごしたのが yùn の jìn き
同じ時を過ごしたのが運の盡き
yuán が mù に jiàn えりゃもうきっと fǔ ってる
縁が目に見えりゃもうきっと腐ってる
yán yè は2 céng miàn もそう
言葉は2層 面もそう
fó の yán だって3 dù までを
仏の顔だって3度までを
tiān wén xué de に chāo えてくる
天文學的に超えてくる
pú děng は wán quán wú qiàn じゃ wú い
僕等は完全無欠じゃ無い
yuán xíng を ài せる yì でも wú い
原型を愛せる訳でも無い
この wú yàng に yí ろう xíng を
この無様に移ろう形を
niè み fù き hé い bāo ぎ qǔ り hé って
噛み付き合い 剝ぎ取り合って
hù いを jiàn fù けて lái たんだろう
互いを見付けて來たんだろう
bǔ い hé うのなんざご miǎn なんだ
補い合うのなんざご免なんだ
さぁ hǎo きに yǒng ろうぜ
さぁ好きに踴ろうぜ
shuí になろうとしているんだ
誰になろうとしているんだ
zuì hòu はいつも zì fēn を yí わないのに
最後はいつも自分を疑わないのに
bèi zhōng hé わせ qiāng の yǔ
背中合わせ 槍の雨
dào lián れ ní zhōu dà アタリ
道連れ 泥舟 大アタリ
dì yù の guǒ てでもとは yán ったけど
地獄の果てでもとは言ったけど
běn dāng に lián れて lái んなよ
本當に連れて來んなよ
pú děng は wán quán wú qiàn じゃ wú い
僕等は完全無欠じゃ無い
yuán xíng を ài せる yì でも wú い
原型を愛せる訳でも無い
この wú yàng に yí ろう xíng を
この無様に移ろう形を
niè み fù き hé い bāo ぎ qǔ り hé って
噛み付き合い 剝ぎ取り合って
hù いを jiàn fù けて lái たんだろう
互いを見付けて來たんだろう
bǔ い hé うのなんざご miǎn なんだ
補い合うのなんざご免なんだ
さぁ hǎo きに yǒng ろうぜ
さぁ好きに踴ろうぜ
shǔ kǔ しいのなんざご miǎn なんだ
暑苦しいのなんざご免なんだ
まぁ hǎo きに hū べばいい
まぁ好きに呼べばいい