ゆく夏に 名殘る暑さは
夕焼けを吸って燃え立つ葉鶏頭
秋風の心細さは コスモス
何もかも捨てたい戀があったのに
不安な夢があったのに
いつかしら 時のどこかへ置き去り
空色は水色に 茜は紅に
やがて來る淋しい季節が戀人なの
丘の上 銀河の降りるグラウンドに
子どもの聲は犬の名をくりかえし
ふもとの町へ帰る
藍色は群青に 薄暮は紫に
ふるさとは深いしじまに輝きだす
輝きだす
晩夏(ひとりの季節) - Yumi Matsutoya
更多更詳盡歌詞在 ※ Mojim.org 魔鏡歌詞網
https://mojim.org/song/Yumi-Matsutoya-晩夏(ひとりの季節)-217118
選上方語言,AI 即時翻譯(免費)
[00:18.54]ゆく夏に 名殘る暑さは
[00:25.80]夕焼けを吸って燃え立つ葉鶏頭
[00:36.57]秋風の心細さは コスモス
[00:47.66]何もかも捨てたい戀があったのに
[00:58.98]不安な夢があったのに
[01:05.67]いつかしら 時のどこかへ置き去り
[01:15.23]空色は水色に 茜は紅に
[01:30.00]やがて來る淋しい季節が戀人なの
[01:53.53]丘の上 銀河の降りるグラウンドに
[02:04.80]子どもの聲は犬の名をくりかえし
[02:14.83]ふもとの町へ帰る
[02:21.34]藍色は群青に 薄暮は紫に
[02:35.74]ふるさとは深いしじまに輝きだす
[02:51.44]輝きだす
AI 會分析這首歌的音訊自動產生和弦(約 1–2 分鐘,產生後永久保存)。
跟這首歌對話
AI 依歌詞回答(免費,僅供參考)
歌詞解析
AI 依歌詞文本生成主旨、情緒、意象與重點句解讀(產生後永久保存)。
魔鏡站長解析
站長私房短評:打動人的地方、適合什麼時刻聽(產生後永久保存)。
歌曲冷知識
AI 依歌詞整理 3-4 點有趣觀察(產生後永久保存)。