單曲

青のすみか - From THE FIRST TAKE

Tatsuya Kitani · 單曲

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どこまでも続くような青の季節は
四つ並ぶ眼の前を遮るものは何もない
アスファルト、蟬時雨を反射して
きみという沈黙が聞こえなくなる(聞こえなくなる)
この日々が色褪せる
僕と違うきみの匂いを知ってしまっても
置き忘れてきた永遠の底に
今でも青が棲んでいる
今でも青は澄んでいる
どんな祈りも言葉も
近づけるのに、屆かなかった
まるで、靜かな戀のような
頬を伝った夏のような色のなか
きみを呪う言葉がずっと喉の奧につかえてる
「また會えるよね」って、聲にならない聲
晝下がり、じめつく風の季節は
想い馳せる、まだ何者でもなかった僕らの肖像
何もかも分かち合えたはずだった
あの日から少しずつ
きみと違う僕という呪いが肥っていく
(La-la-la-la, la-la-la-la)
(La-la-la-la, la-la-la-la)
きみの笑顔の奧の憂いを(憂いを)
見落としたこと、悔やみ盡くして(み盡くして)
(La-la-la-la, la-la-la-la)
徒花と咲いて散っていくきみに
さよなら
今でも青が棲んでいる
今でも青は澄んでいる
どんな祈りも言葉も
近づけるのに、屆かなかった
まるで、靜かな戀のような
頬を伝った夏のような色のなか
きみを呪う言葉がずっと喉の奧につかえてる
「また會えるよね」って、聲にならない聲
無限に膨張する銀河の星の粒のように
指の隙間を零れた
青のすみか - From THE FIRST TAKE - Tatsuya Kitani 更多更詳盡歌詞在 ※ Mojim.org 魔鏡歌詞網 https://mojim.org/song/Tatsuya-Kitani-青のすみか-From-THE-FIRST-TAKE-163862
對拍微調
どこまでも xù くような qīng の jì jié は
どこまでも続くような青の季節は
sì つ bìng ぶ yǎn の qián を zhē るものは hé もない
四つ並ぶ眼の前を遮るものは何もない
アスファルト、 chán shí yǔ を fǎn shè して
アスファルト、蟬時雨を反射して
きみという shěn mò が wén こえなくなる( wén こえなくなる)
きみという沈黙が聞こえなくなる(聞こえなくなる)
この rì rì が sè tuì せる
この日々が色褪せる
pú と wéi うきみの xiōng いを zhī ってしまっても
僕と違うきみの匂いを知ってしまっても
zhì き wàng れてきた yǒng yuǎn の dǐ に
置き忘れてきた永遠の底に
jīn でも qīng が qī んでいる
今でも青が棲んでいる
jīn でも qīng は chéng んでいる
今でも青は澄んでいる
どんな qí りも yán yè も
どんな祈りも言葉も
jìn づけるのに、 jiè かなかった
近づけるのに、屆かなかった
まるで、 jìng かな liàn のような
まるで、靜かな戀のような
jiá を yún った xià のような sè のなか
頬を伝った夏のような色のなか
きみを zhòu う yán yè がずっと hóu の ào につかえてる
きみを呪う言葉がずっと喉の奧につかえてる
「また huì えるよね」って、 shēng にならない shēng
「また會えるよね」って、聲にならない聲
zhòu xià がり、じめつく fēng の jì jié は
晝下がり、じめつく風の季節は
xiǎng い chí せる、まだ hé zhě でもなかった pú らの xiào xiàng
想い馳せる、まだ何者でもなかった僕らの肖像
hé もかも fēn かち hé えたはずだった
何もかも分かち合えたはずだった
あの rì から shǎo しずつ
あの日から少しずつ
きみと wéi う pú という zhòu いが féi っていく
きみと違う僕という呪いが肥っていく
(La-la-la-la, la-la-la-la)
(La-la-la-la, la-la-la-la)
(La-la-la-la, la-la-la-la)
(La-la-la-la, la-la-la-la)
きみの xiào yán の ào の yōu いを( yōu いを)
きみの笑顔の奧の憂いを(憂いを)
jiàn luò としたこと、 huǐ やみ jìn くして(み jìn くして)
見落としたこと、悔やみ盡くして(み盡くして)
(La-la-la-la, la-la-la-la)
(La-la-la-la, la-la-la-la)
tú huā と xiào いて sàn っていくきみに
徒花と咲いて散っていくきみに
さよなら
さよなら
jīn でも qīng が qī んでいる
今でも青が棲んでいる
jīn でも qīng は chéng んでいる
今でも青は澄んでいる
どんな qí りも yán yè も
どんな祈りも言葉も
jìn づけるのに、 jiè かなかった
近づけるのに、屆かなかった
まるで、 jìng かな liàn のような
まるで、靜かな戀のような
jiá を yún った xià のような sè のなか
頬を伝った夏のような色のなか
きみを zhòu う yán yè がずっと hóu の ào につかえてる
きみを呪う言葉がずっと喉の奧につかえてる
「また huì えるよね」って、 shēng にならない shēng
「また會えるよね」って、聲にならない聲
wú xiàn に péng zhāng する yín hé の xīng の lì のように
無限に膨張する銀河の星の粒のように
zhǐ の xì jiàn を líng れた
指の隙間を零れた
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[00:09.02]どこまでも続くような青の季節は
[00:15.78]四つ並ぶ眼の前を遮るものは何もない
[00:21.59]アスファルト、蟬時雨を反射して
[00:26.70]きみという沈黙が聞こえなくなる(聞こえなくなる)
[00:32.93]この日々が色褪せる
[00:36.26]僕と違うきみの匂いを知ってしまっても
[00:40.46]置き忘れてきた永遠の底に
[00:47.49]今でも青が棲んでいる
[00:50.32]今でも青は澄んでいる
[00:53.18]どんな祈りも言葉も
[00:56.58]近づけるのに、屆かなかった
[01:00.26]まるで、靜かな戀のような
[01:02.53]頬を伝った夏のような色のなか
[01:06.83]きみを呪う言葉がずっと喉の奧につかえてる
[01:13.24]「また會えるよね」って、聲にならない聲
[01:24.57]晝下がり、じめつく風の季節は
[01:32.35]想い馳せる、まだ何者でもなかった僕らの肖像
[01:39.59]何もかも分かち合えたはずだった
[01:44.68]あの日から少しずつ
[01:47.63]きみと違う僕という呪いが肥っていく
[01:51.96](La-la-la-la, la-la-la-la)
[01:56.80](La-la-la-la, la-la-la-la)
[02:02.47]きみの笑顔の奧の憂いを(憂いを)
[02:08.58]見落としたこと、悔やみ盡くして(み盡くして)
[02:16.11](La-la-la-la, la-la-la-la)
[02:22.67]徒花と咲いて散っていくきみに
[02:28.30]さよなら
[02:30.35]今でも青が棲んでいる
[02:34.54]今でも青は澄んでいる
[02:37.55]どんな祈りも言葉も
[02:40.47]近づけるのに、屆かなかった
[02:43.68]まるで、靜かな戀のような
[02:46.64]頬を伝った夏のような色のなか
[02:49.97]きみを呪う言葉がずっと喉の奧につかえてる
[02:56.37]「また會えるよね」って、聲にならない聲
[03:03.48]無限に膨張する銀河の星の粒のように
[03:07.63]指の隙間を零れた

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青のすみか - From THE FIRST TAKE是誰唱的?

青のすみか - From THE FIRST TAKE由Tatsuya Kitani演唱,完整歌詞與歌曲解析可在魔鏡歌詞網查看。

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