何にも始まらなかった歴史のスキマの一日
少し暑くて長かったそんな今日が終わってく
駅前アコーディオンを弾き語るジジイの音色
懐かしくて辛くなって家路を急いだんだ
蛇腹をめくるような毎日を誰もが過ごしているさって
自分に言い聞かせても何故か辛いのは自分だけだって気がする
※帰る場所はいつもの薄暗いあの部屋さ 獨り
産まれた町を離れて生きたい生きたいって
気が付けばいつも自分のことだけ考えてる※
番茶に梅乾し潰して飲んだらウマいんだぜ本當に
疲れ果てて眠る頃夜が包んでくれる
純粋なことに心惹かれてもキレイなだけじゃ役立たずさ
罪のないのは青ばかりだろう 空の青 海の青 青い春
(※くり返し)
番茶に梅乾しみたいな夕焼けが潰れて消えた
タネもしかけもありませんそれではまた明日。
番茶に梅乾し - THE BACK HORN
更多更詳盡歌詞在 ※ Mojim.org 魔鏡歌詞網
https://mojim.org/song/THE-BACK-HORN-番茶に梅乾し-372418
選上方語言,AI 即時翻譯(免費)
AI 會分析這首歌的音訊自動產生和弦(約 1–2 分鐘,產生後永久保存)。
跟這首歌對話
AI 依歌詞回答(免費,僅供參考)
歌詞解析
AI 依歌詞文本生成主旨、情緒、意象與重點句解讀(產生後永久保存)。
魔鏡站長解析
站長私房短評:打動人的地方、適合什麼時刻聽(產生後永久保存)。
歌曲冷知識
AI 依歌詞整理 3-4 點有趣觀察(產生後永久保存)。