jūn の shǒu が jiè かない kōng に yuàn いを yū めた xīng がある
君の手が屆かない空に 願いを込めた星がある
xiāo えそうな guāng の xiàng こうに pú の xīn を yìng している
消えそうな光の向こうに 僕の心を映している
jūn の shēng が yuǎn くに xiāo えて sī い chū さえも guó めない
君の聲が遠くに消えて 思い出さえも摑めない
ただそばにいたいだけなのに それさえも xū されない yè
ただそばにいたいだけなのに それさえも許されない夜
zhèn える zhǐ xiān 、 chù れられない jù lí
震える指先、觸れられない距離
jūn の wēi xiào みが pú を huài していく
君の微笑みが僕を壊していく
jìng かに yè が míng ける qián に
靜かに夜が明ける前に
yún えたかった yán yè がある
伝えたかった言葉がある
xīng の qiàn piàn が jiàng り zhù いで jūn と pú を bāo み yū む
星の欠片が降り注いで 君と僕を包み込む
lèi さえも qiè なさに róng けて 「 běn dāng は jūn だけが hǎo きだ」と gē う
涙さえも切なさに溶けて 「本當は君だけが好きだ」と歌う
たとえ jiè かなくてもいいから jūn を shǒu れる guāng になりたい
たとえ屆かなくてもいいから 君を守れる光になりたい
Ah, yè kōng に sàn らばる jì yì が
Ah, 夜空に散らばる記憶が
Ah, pú の xiōng を dì めつけていく
Ah, 僕の胸を締めつけていく
jūn が pú に xiàng けた yán yè が yōu しすぎて kǔ しくなる
君が僕に向けた言葉が 優しすぎて苦しくなる
shī う bù さを yǐn すために xū ばかりを zhòng ねていたんだ
失う怖さを隠すために 噓ばかりを重ねていたんだ
jūn の shēng が xiōng を yáo らしていく
君の聲が胸を揺らしていく
bì ざした xīn が jìng かに huài れる
閉ざした心が靜かに壊れる
もう xū はいらないと qì づいた
もう噓はいらないと気づいた
jūn がいればそれでいいから
君がいればそれでいいから
xīng の qiàn piàn が jiàng り zhù いで jūn と pú を bāo み yū む
星の欠片が降り注いで 君と僕を包み込む
lèi さえも qiè なさに róng けて 「 běn dāng は jūn だけが hǎo きだ」と gē う
涙さえも切なさに溶けて 「本當は君だけが好きだ」と歌う
たとえ jiè かなくてもいいから jūn を shǒu れる guāng になりたい
たとえ屆かなくてもいいから 君を守れる光になりたい
jūn と chū huì った yè の zhōng で xīng が jìng かに liú れていた
君と出會った夜の中で 星が靜かに流れていた
その shùn jiàn 、 pú は sī った 「この xiǎng いだけは xū じゃない」と
その瞬間、僕は思った 「この想いだけは噓じゃない」と
xīng の qiàn piàn が jiàng り zhù いで jūn と pú を bāo み yū む
星の欠片が降り注いで 君と僕を包み込む
lèi さえも qiè なさに róng けて 「 běn dāng は jūn だけが hǎo きだ」と gē う
涙さえも切なさに溶けて 「本當は君だけが好きだ」と歌う
〜〜 jiàng り zhù いで jūn と pú を bāo み yū む
〜〜降り注いで 君と僕を包み込む
lèi さえも qiè なさに róng けて 「 běn dāng は jūn だけが hǎo きだ」と gē う
涙さえも切なさに溶けて 「本當は君だけが好きだ」と歌う
xīn しい wèi lái の yè míng けを yuè え jūn とともに shēng きていきたい
新しい未來の夜明けを越え 君とともに生きていきたい
Ah, jūn の yǐng が xiāo えないように
Ah, 君の影が消えないように
Ah, xīng が jìng かに jiàn shǒu っている
Ah, 星が靜かに見守っている