hé もないたった yì rén だけの shì jiè では
何もないたった一人だけの世界では
bù い chéng の zì yóu が yì れかえっているだろう
怖い程の自由が溢れかえっているだろう
zì fēn が shēng きている shì を shì してくれる
自分が生きている事を示してくれる
shuí かの cún zài もない chǎng suǒ に pú は jīn lì っている
誰かの存在もない場所に僕は今立っている
quán てに lǐ yóu が cún zài するなら
全てに理由が 存在するなら
hé の wéi shēng まれ shuí が wéi に shēng きている?
何の為生まれ 誰が為に生きている?
quán てに lǐ yóu が cún zài しないなら
全てに理由が 存在しないなら
この shì jiè は wú yì wèi だ その shì jiè の zhōng で
この世界は無意味だ その世界の中で
pú らは jiē sài を zhèn り xù け
僕らは皆賽を振り続け
zì fēn zì shēn をそこに tóu qǐ して
自分自身をそこに投企して
xuǎn んだ xiān にある kě néng xìng へ
選んだ先にある可能性へ
chān り zhù く wéi に qián へ jìn んでゆく
辿り著く為に前へ進んでゆく
pú らは sài を zhèn り xù け
僕らは賽を振り続け
jiàn えない míng rì へと jìn んでいゆく
見えない明日へと進んでいゆく
それはまるで pú が xuǎn んだきた
それはまるで僕が選んだきた
zì yóu dá に zhòu われているように
自由達に呪われているように
shuí かの wàng む wù の wéi に shēng まれた yì じゃない
誰かの望む物の為に生まれた訳じゃない
shuí かの wàng む wù の wéi に shēng きてる yì じゃない
誰かの望む物の為に生きてる訳じゃない
いつだって zì fēn の cún zài は
いつだって自分の存在は
zì fēn が xuǎn び qiè り kāi いていかなきゃいけない
自分が選び切り開いていかなきゃいけない
xiàn zhuàng yǔ えられた shì jiè の zhōng で
現狀與えられた世界の中で
shí gǎn chū lái る zì yóu を xǐ ぶの?
実感出來る自由を喜ぶの?
xiàn zhuàng yǔ えられた shì jiè の zhōng を
現狀與えられた世界の中を
biàn huà させる wéi に kǔ しんでいくの?
変化させる為に苦しんでいくの?
jiě fàng された zì yóu を dé る wéi に
解放された自由を得る為に
shí xiàn していかなきゃいけないのは
実現していかなきゃいけないのは
xiàn zhuàng biàn える shì でも biàn huà wàng む shì でもなくて
現狀変える事でも 変化望む事でもなくて
そう、 zì yóu である shì そのものさ
そう、自由である事そのものさ
pú らは jiē sài を zhèn り xù け
僕らは皆賽を振り続け
zì fēn zì shēn をそこに tóu qǐ し
自分自身をそこに投企し
xuǎn んだ xiān にある kě néng xìng へ
選んだ先にある可能性へ
chān り zhù く wéi に qián へ jìn んでゆく
辿り著く為に前へ進んでゆく
pú らは sài を zhèn り xù け
僕らは賽を振り続け
jiàn えない míng rì へと jìn んでゆく
見えない明日へと進んでゆく
それはまるで pú が xuǎn んだきた
それはまるで僕が選んだきた
zì yóu dá に zhòu われたように
自由達に呪われたように
pú らは jiē sài を zhèn り xù け
僕らは皆賽を振り続け
zì fēn zì shēn をそこに tóu qǐ して
自分自身をそこに投企して
xuǎn んだ xiān にある kě néng xìng へ
選んだ先にある可能性へ
chān り zhù く wéi に qián へ jìn んでゆく
辿り著く為に前へ進んでゆく
pú らは sài を zhèn り xù け
僕らは賽を振り続け
jiàn えない míng rì へと jìn んでゆく
見えない明日へと進んでゆく
まるでどこまででも xù いてゆく
まるでどこまででも続いてゆく
zì yóu をずっと xuǎn び xù けるように
自由をずっと選び続けるように