高く高く 天目指し 凜と立つ蓮華なり
寂しさは水鏡 時忘れの京 滲む現実
キミの下宿 漱石が 栞より先に進まない
借りたままの鞄抱いた 懐かしい匂いした
ふと見かけた日々の奇蹟 伝えたいキミがいない
ごらん今日は 宵山で 重ねた歳數える
泥に負けぬ人でした 穢れなき蓮華なり
「大丈夫」「平気だよ」 薄氷の笑顔 貫いた
人は皆 知りながら 戻れない河を渡るもの
石畳に染みる光 永遠を感じたから
渡る鳥が夏を告げて 鐘の音が背中押した
時間の鼓動 止めたくて 耳を塞ぐ されど
自分の鼓動が響くから 忘れない この先も
変わらぬ面影も
霞みゆく 名殘月 キミがまだここにいるような夜
Renge (蓮華) - Do As Infinity
更多更詳盡歌詞在 ※ Mojim.org 魔鏡歌詞網
https://mojim.org/song/Do-As-Infinity-Renge-(蓮華)-257357
選上方語言,AI 即時翻譯(免費)
AI 會分析這首歌的音訊自動產生和弦(約 1–2 分鐘,產生後永久保存)。
跟這首歌對話
AI 依歌詞回答(免費,僅供參考)
歌詞解析
AI 依歌詞文本生成主旨、情緒、意象與重點句解讀(產生後永久保存)。
魔鏡站長解析
站長私房短評:打動人的地方、適合什麼時刻聽(產生後永久保存)。
歌曲冷知識
AI 依歌詞整理 3-4 點有趣觀察(產生後永久保存)。