xiāo えないユメの yīng ひらりひらり wǔ うよ
消えないユメの桜 ひらりひらり 舞うよ
xiāo えないユメは yīng kōng を wǔ いミライへ
消えないユメは桜 空を舞いミライへ
shuí もが zhī ってるけど その rì まで qì づかないんだ
誰もが知ってるけど その日まで気づかないんだ
chū huì いの xiān に dài っている あたらしい jì jié
出會いの先に待っている あたらしい季節
zuó rì までツボミでも xiào き kuā ってこぼれそうだ
昨日までツボミでも 咲き誇ってこぼれそうだ
xiāng りは chūn を gē ってる? なぜか qì けてくる
香りは春を歌ってる? なぜか泣けてくる
dàn い dàn い dàn い huā が kōng を jiàn たがったら
淡い 淡い 淡い花が空を見たがったら
lǚ しよう yuǎn くへ fēi んでみよう
旅しよう遠くへ 飛んでみよう
まだ rè きココロがとまらない
まだ熱きココロがとまらない
いつか sī い chū に biàn わるってことが わかんないままで
いつか思い出に変わるってことが わかんないままで
ああ yīng 、サクラよ! yǒng yuǎn に xiào きたかろう?
ああ桜、サクラよ! 永遠に咲きたかろう?
なんでイマは guò ぎてくんだろう
なんでイマは過ぎてくんだろう
mǎn kāi よ ずっと xù けと yuàn いながら mù を bì じる
満開よ ずっと続けと願いながら目を閉じる
xiāng りはいつか huàn でもね wàng れない
香りはいつか幻 でもね忘れない
hǎo き hǎo き hǎo き hǎo きな yán yè jiè けよう
好き 好き 好き 好きな言葉屆けよう
lè しい qì chí ちで huì いたいんだよ
楽しい気持ちで 會いたいんだよ
ただ xiǎng いの qiáng さ yún われば
ただ想いの強さ伝われば
いつか sī い chū に biàn わったときも さみしくないね
いつか思い出に変わったときも さみしくないね
ああ yīng 、サクラよ! イマが tōng り guò ぎるまえにもっと…
ああ桜、サクラよ! イマが通り過ぎるまえにもっと…
ほんの yí shùn かさなった shí jiàn が ài しい
ほんの一瞬かさなった時間が愛しい
つかめそうで つかめなくて xiōng には xiāng りだけが cán るのかな
つかめそうで つかめなくて 胸には香りだけが殘るのかな
なつかしい xiāng りだけが
なつかしい香りだけが
でも xiǎng いの qiáng さ yún われば
でも想いの強さ伝われば
sī い chū に biàn わっても lè しいよきっと!
思い出に変わっても 楽しいよきっと!
まだ rè きココロがとまらない
まだ熱きココロがとまらない
いつか sī い chū に biàn わるってことが わかんないままで
いつか思い出に変わるってことが わかんないままで
ああ yīng 、サクラよ! yǒng yuǎn に xiào きたかろう?
ああ桜、サクラよ! 永遠に咲きたかろう?
なんでイマは guò ぎてくんだろう
なんでイマは過ぎてくんだろう
xiāo えないユメの yīng ひらりひらり wǔ うよ
消えないユメの桜 ひらりひらり 舞うよ
xiāo えないユメは yīng kōng を wǔ いミライへ
消えないユメは桜 空を舞いミライへ