pú が ài されないのは hé gù ですか?
僕が愛されないのは何故ですか?
「 zhōu りよりも chū lái が è いから」
「周りよりも出來が悪いから」
ずっと fù き hé うのさ ハズレの xíng
ずっと付き合うのさ ハズレの形
shǎo しばかり zhī huì も zú りてない
少しばかり知恵も足りてない
wū hū pú が jiàn た mèng と jūn が jiàn た mèng は
嗚呼 僕が見た夢と君が見た夢は
tóng じものだったとしても
同じものだったとしても
xiào われるのはいつも pú の fāng さ
笑われるのはいつも僕の方さ
ねえ zhēn で pú の mèng をなぞるな
ねえ 針で僕の夢をなぞるな
fēi kě nì の xìng zhì tì らない
非可逆の性質 戻らない
shēn く shēn く kè まれた cháo りの niàn よ
深く深く刻まれた嘲りの念よ
xiào い xiào い xiào い shēng が gǔ mó xiǎng く gǔ dòng sù く
笑い笑い笑い聲が 鼓膜響く鼓動速く
xián xián xián になる xīn も shēn tǐ も shāng まみれさ
嫌嫌嫌になる 心も身體も傷まみれさ
wú qíng にも bù tiáo lǐ な shì sī い sī い chū すには cā り qiè れてしまい
無情にも不條理な世 思い思い出すには 擦り切れてしまい
pú は zhōng い zài shēng し xù ける
僕は終い 再生し続ける
pú が ài されないのは hé gù ですか?
僕が愛されないのは何故ですか?
zhōu り jiàn ても dí しかいません
周り見ても敵しかいません
そうさ jūn が jiàn た mèng を mǎ lù にした
そうさ 君が見た夢を馬鹿にした
それで shì fǎn しをしたつもりで
それで仕返しをしたつもりで
xīn が wū れきってると qì fù き
心が汚れきってると気付き
きっと zhōng shēn bǐ らと tóng lèi さ
きっと中身彼らと同類さ
jiàn かけさえ liáng けりゃ pú も lì chǎng
見かけさえ良けりゃ僕も立場
qì にしてあちら cè lì ってんだろな
気にしてあちら側立ってんだろな
jiàn ない jiàn ない jiàn ないフリが jiàn え jiàn え pú には jiàn え
見ない見ない見ないフリが 見え見え僕には見え
kù い kù い zǒu り chū せば「どこに xíng くの?」という jié mò さ
酷い酷い走り出せば「どこに行くの?」という結末さ
wú dào の yàng dà rén dá は shǒu る wù があるって shì だそう
無道の様 大人達は守る物があるって事だそう
lǐ xiǎng zú sāo くならば jiě jué した xiān が jiàn たい
理想 足掻くならば解決した先が見たい
xū ならどれほどいい そこまで gān くはない
噓ならどれほどいい そこまで甘くはない
hèn みを qíng らしても この xīn の shāng は xiāo えないって
恨みを晴らしても この心の傷は消えないって
うなされる měi rì を táo げ chū したいと yuàn いながら
うなされる毎日を 逃げ出したいと願いながら
また cháo rì は lái る biàn わらぬ rì rì を
また朝日は來る 変わらぬ日々を
xiào い xiào い xiào い shēng が gǔ mó xiǎng く gǔ dòng sù く
笑い笑い笑い聲が 鼓膜響く鼓動速く
xián xián xián になる xīn も shēn tǐ も shāng まみれさ
嫌嫌嫌になる 心も身體も傷まみれさ
wú qíng にも bù tiáo lǐ な shì sī い sī い chū すには cā り qiè れてしまい
無情にも不條理な世 思い思い出すには擦り切れてしまい
pú は zhōng い zài shēng は zhǐ まらず
僕は終い 再生は止まらず