duō fēn お hù いに xīng wèi があって
多分お互いに興味があって
zú りない yǒng qì あと1パーセント
足りない勇気あと1パーセント
hé も yán えずに jīn rì になって
何も言えずに今日になって
jī xián è くして chāo shēn shèng shǒu
機嫌悪くして超身勝手
すれ wéi いなんてくだらない shì せずにずっとふざけてたい
すれ違いなんてくだらない事せずにずっとふざけてたい
lǐ mù で wú い shì を qí りながらまだ zuó rì にならない jīn rì を shēng きるよ
裡目で無い事を祈りながらまだ昨日にならない今日を生きるよ
xián な shì を yán う qì なんてないのに hé gù か kōng qì gǎn rǎn
嫌な事を言う気なんてないのに何故か空気感染
biàn わっちゃうんだね shù shí jiàn で
変わっちゃうんだね數時間で
jīn なら lèi も zhù ぎ zú せる?
今なら涙も注ぎ足せる?
qì けるのならすぐ liú したい
泣けるのならすぐ流したい
yì tǐ いくつが jiàn wéi い?
一體いくつが間違い?
どんなコトバなら xū をつかないだろう...。
どんなコトバなら噓をつかないだろう...。
shí jì もう shǎo しで jiè いてたのに luò っことして
実際もう少しで屆いてたのに落っことして
すぐに shí っても、 shì ってもきっとこの wū れは èr dù と xiāo えぬ
すぐに拾っても、拭ってもきっとこの汚れは二度と消えぬ
shí jiàn を tì してついた shāng はとっとと yù える
時間を戻してついた傷はとっとと癒える
なのに bì じても、 shàng xiàng いても、こぼれてくこの nǎ
なのに閉じても、上向いても、こぼれてくこの雫
qì fù いてたのはもっと qián だったんだろう
気付いてたのはもっと前だったんだろう
それが yǔ に hùn じっても pú の jiào びが xiāo えても
それが雨に混じっても 僕の叫びが消えても
hé chù に xíng ったって jué duì chū huì えるだろう
何処に行ったって絶対出會えるだろう
shǒu を chà し chū した jūn は xiào yán のまま
手を差し出した君は笑顔のまま
そしてハレのち tán りも パレード xíng くときっと
そしてハレのち曇りも パレード行くときっと
hé chù に xíng ったって jué duì chū huì えるだろう
何処に行ったって絶対出會えるだろう
wú xié qì に xiào う jūn と yí xù に
無邪気に笑う君と一緒に
またいつものように gē うんだろう
またいつものように歌うんだろう
やっぱお hù いに xīng wèi jīn jīn
やっぱお互いに興味津々
yì shí し hé った jīn rì yi rì
意識し合った今日一日
yì fāng de なお qì に rù り?
一方的なお気に入り?
wú tuó な wàng xiǎng 、 fèn り jìn zhǐ !
無駄な妄想、憤り禁止!
mèng jiàn たいなんてつまらない shì yán わずもっと xiào ってたい
夢見たいなんてつまらない事言わずもっと笑ってたい
また yuàn い yī つ qí りながら jīn yì rén sǎn chà して bù くよ
また願い一つ祈りながら今一人傘差して歩くよ
コップは jì に biǎo miàn zhāng lì yì れ chū すのは chāo miàn dǎo そう
コップは既に表面張力 溢れ出すのは超面倒そう
qiáng がってみせてもう zhàn dòu モード
強がってみせてもう戦闘モード
sù zhí になれずに dāng rán táo wáng
素直になれずに當然逃亡
mù を jiàn るだけなのに hé でか shì jiè がぼやけて zǒu ってた
目を見るだけなのに何でか視界がぼやけて走ってた
どんなココロなら xū をつかないだろう...。
どんなココロなら噓をつかないだろう...。
yì huí ノックをして fǎn shì も dài たずに dù を yuè して
一回ノックをして 返事も待たずに度を越して
hé dù mián っても、 yóu んでも kǎo えているだけでまた yì れる
何度眠っても、遊んでも 考えているだけでまた溢れる
zuó rì はもう sī い chū dòng かすペンをそっと zhì いて
昨日はもう思い出 動かすペンをそっと置いて
lèi shì けばそっとこぼれるはにかむ xiào yán
涙拭けばそっとこぼれるはにかむ笑顔
それに qì fù いてたのはずっと qián だったんだろう
それに気付いてたのはずっと前だったんだろう
それが yǔ に hùn じっても pú の jiào び shēng が xiāo えても
それが雨に混じっても 僕の叫び聲が消えても
hé chù に xíng ったって jué duì chū huì えるだろう
何処に行ったって絶対出會えるだろう
shǒu を chà し chū した jūn は xiào yán のまま
手を差し出した君は笑顔のまま
そしてハレのち tán りも パレード xíng くときっと
そしてハレのち曇りも パレード行くときっと
hé chù に xíng ったって jué duì chū huì えるだろう
何処に行ったって絶対出會えるだろう
wú xié qì に xiào う jūn と yí xù に
無邪気に笑う君と一緒に
またいつものように gē うんだろう
またいつものように歌うんだろう