Melhentrips

Break Boy Blues ft. 志人, Lunch Time Speax

なのるなもない · Melhentrips

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パレットに白の絵の具全部使い 今夜は緑の日だからお休み
パレードに誰と行こうか迷う 心通う仲間呼んで漂う 憧れの匂い漂う
今宵 そよぐ風と泳ごうか 晴れときどきハレルヤ
その後ハレー彗星が降るでしょう
數千萬の流れ星のなかでもひときわ輝くことは誰も知らなくていい
思い出よりも綺麗な君を見ていたら 昨日著ていた服が色褪せ 忍ばせる引け目も
戀人たちの汗を流せば忘れるけど それじゃ幸せからはぐれそう
君の目に僕はどう映る? 月へ旅立つアストロノース
次々と突きつけられる事実に辻褄を合わせ罪を作る
"休め、進め"交互に繰り返す 夢にうずめた読めぬ譜面
五線紙に音符の代わりに手繰り寄せた 言葉をリズムに乗せ お世辭にも上手く言えない歌がこだましたのです
なのに... いや、だからかな...
どこにいても私の存在意義は軽い 寢不足で身體は火のように熱い
明るい夜を手にした 闇を失くした 僕らは科學の手下
私にできることといえば歌を詠むことだけが取柄なのです
目を閉じれば浮かんでく 君の顔も歪んでく 時が経てば
わかってる多少のことは
汽車に揺られ眺むる窓の外は懐かしいようで それでいて切ないものに見えてしまう 裡と表
口ずさむこの街のブルース 煙草と孤獨に心をゆるす
恐るるものはなにもない けどいまこの気持ちを忘れるのが怖い
why... 怖い... why 僕は怖い... 怖いんだ
時間がないんだ 軽いと思いたいがこの荷は重たいんだ
地下鉄もない街にあるのは錆びた鉄と銀河鉄道999の切符
メーテルと鉄郎 突き抜けろ無限の天井
ここではないどこかなどなく... ここではないどこかなどなく
ここではないどこかなどなく... ここではないどこかなどないんだ
一枚の紙切れに書きなぐる 一枚の紙切れに書きなぐる
その歌奏でる音色はブルース
お晝間ずっと寢て、屁理屈こねて、努めて単純作業でストレスとれて
起きる間もなく情熱は折れて
名もない我をレ點で省みるのは何故だろう?
ベストドレス著てあいつに惚れて痩せた脳で考えて
達成感を生涯知らずに生きるならどうだい
平積みされてる商品で君は幸せなの?
上手なの生き方とイキがった平靜は本當に平らになっちまって退屈と息が合った
流れ者がやがて物を言う"ケセラセラ"先生何故だ、教えてくれない解答
塗りつぶしたページにさらば
然らばまっさらから リフレッシュ
この位置からだが映るカラーはやっぱブルースフレイバー
どんよりとした雲が気持ちをフタする如く
そんな些細なことで支えられなくなりそうな午後
垂れ流すワイドショー 彷徨う意識はベット上 愛とか死で
悲哀増し 不甲斐なしな自分自身に嫌気さす
空しい話 巡り巡らす コンダクター 失ったより混濁した
心が絡まるこんな歌 バランス失くしてガラクタのよう
巡り巡るエッシャーのヌード 受け止める自分... うん
抜け出すループ 音と自然で俺は俺に帰った 今日もそう昨日もそう
それは俺だしあいつだぞ すべて內包したナイフを研ぐ
煙た肺胞にてマイクをとる そうそのままいけばいい
さあ 俺を待つやつがいることを信じ... なぁ?
針落せよレコードへCODENAMEはAC なのるなもねえぜ俺もな
どうせ後か先なら潛むことねえ お前ともいつか會うだろむこうで
灰が落ちるのも気にせずお前と居た夜を懐かしむ暗がりで
相も変わらず這い上がってるぜスモッグが舞い上がってるこの街で
あの頃はまだ夢見てた坊や カードの表はハート裡はジョーカー
見てたが見抜けなかったクローバー 今じゃお前にだって負けねえポーカーじゃ
俺はあいつ目の前だけを直視 逸らさねえ目でストリートを直視
色褪せて映る街の色を濃くし クラブに繰り出しマイクをロックし
摑む金とってから手に渡してく 時代は変わる だが大事なもんならここにある
お前との再會はまだ先になる ブルーな今日はここでおわる
薄暗いクラブでふらつくような夢遊病者 ぶっとんだ精神の宇宙を描寫るボーダー
今日は境界線の向こう側で理性が崩壊する瞬間でも見ようか
ブルーになるよりは狂うほうがましさと 古くなる前に 生む プルトニウム 許されぬフルーツ
熟してく緩んだ空気生暖かくズル休み日和 暑い 気だるい熱帯夜
ヴァンパイアに噛まれたいんだ 前から後ろから 毒に犯された身體罪悪感はないから
犯罪者はこの世界からさよなら 浮世離れし過ぎた可笑しな私たったいま涙を失くした
ジュークボックス揺らすとLAST ALBUM再生中 音楽が大切なことを話し出します
天にまします 我の父や母に泣いてすがる場合ではないんです 充分にもう大人なんですから
満月が綺麗な夜 ペンを走らせる 幸せの知らせとフィアンセを探す杯を交わす
持ち合わせなくて もし焦っても 冷や汗はかかず 痩せこけた大地にあなたが好きな花を咲かす
かかさずに水をやり いつの間に はばたきを忘れた小鳥たちも踴りだした星空に
逆さ吊りの月の輪に少しだけ腰掛けた白蟻 宇宙の広がり
君の身の回りに見えるが他人に見えない 喜怒哀楽を失くすと人はいなくなる
ありえないありえるが合間見える都會からはみ出る役立たず
怒りや痛みはマニュアル通り限りある命の中では飽き足らず
泣き出すやつを尻目に百叩きして起こす後悔は先に立たず
本來の姿を神にすがったってウスバカゲロウの如く短い生涯
だがまだ序曲 蝋燭は細く長くよりも太く短く
そう捉えて生きてきた僕が大空へ舞う日
Green Day
Break Boy Blues ft. 志人, Lunch Time Speax - なのるなもない 更多更詳盡歌詞在 ※ Mojim.org 魔鏡歌詞網 https://mojim.org/song/なのるなもない-Break-Boy-Blues-ft.-志人,-Lunch-Time-Speax-252878
對拍微調
パレットに bái の huì の jù quán bù shǐ い jīn yè は lǜ の rì だからお xiū み
パレットに白の絵の具全部使い 今夜は緑の日だからお休み
パレードに shuí と xíng こうか mí う xīn tōng う zhòng jiàn hū んで piāo う chōng れの xiōng い piāo う
パレードに誰と行こうか迷う 心通う仲間呼んで漂う 憧れの匂い漂う
jīn xiāo そよぐ fēng と yǒng ごうか qíng れときどきハレルヤ
今宵 そよぐ風と泳ごうか 晴れときどきハレルヤ
その hòu ハレー huì xīng が jiàng るでしょう
その後ハレー彗星が降るでしょう
shù qiān wàn の liú れ xīng のなかでもひときわ huī くことは shuí も zhī らなくていい
數千萬の流れ星のなかでもひときわ輝くことは誰も知らなくていい
sī い chū よりも qǐ lí な jūn を jiàn ていたら zuó rì zhù ていた fú が sè tuì せ rěn ばせる yǐn け mù も
思い出よりも綺麗な君を見ていたら 昨日著ていた服が色褪せ 忍ばせる引け目も
liàn rén たちの hàn を liú せば wàng れるけど それじゃ xìng せからはぐれそう
戀人たちの汗を流せば忘れるけど それじゃ幸せからはぐれそう
jūn の mù に pú はどう yìng る? yuè へ lǚ lì つアストロノース
君の目に僕はどう映る? 月へ旅立つアストロノース
cì cì と tū きつけられる shì shí に shí qī を hé わせ zuì を zuò る
次々と突きつけられる事実に辻褄を合わせ罪を作る
" xiū め、 jìn め" jiāo hù に qiāo り fǎn す mèng にうずめた dú めぬ pǔ miàn
"休め、進め"交互に繰り返す 夢にうずめた読めぬ譜面
wǔ xiàn zhǐ に yīn fú の dài わりに shǒu qiāo り jì せた yán yè をリズムに chéng せ お shì cí にも shàng shǒu く yán えない gē がこだましたのです
五線紙に音符の代わりに手繰り寄せた 言葉をリズムに乗せ お世辭にも上手く言えない歌がこだましたのです
なのに... いや、だからかな...
なのに... いや、だからかな...
どこにいても sī の cún zài yì yì は qīng い qǐn bù zú で shēn tǐ は huǒ のように rè い
どこにいても私の存在意義は軽い 寢不足で身體は火のように熱い
míng るい yè を shǒu にした àn を shī くした pú らは kē xué の shǒu xià
明るい夜を手にした 闇を失くした 僕らは科學の手下
sī にできることといえば gē を yǒng むことだけが qǔ bǐng なのです
私にできることといえば歌を詠むことだけが取柄なのです
mù を bì じれば fú かんでく jūn の yán も wāi んでく shí が jīng てば
目を閉じれば浮かんでく 君の顔も歪んでく 時が経てば
わかってる duō shǎo のことは
わかってる多少のことは
qì jū に yáo られ tiào むる chuāng の wài は huái かしいようで それでいて qiè ないものに jiàn えてしまう lǐ と biǎo
汽車に揺られ眺むる窓の外は懐かしいようで それでいて切ないものに見えてしまう 裡と表
kǒu ずさむこの jiē のブルース yān cǎo と gū dú に xīn をゆるす
口ずさむこの街のブルース 煙草と孤獨に心をゆるす
kǒng るるものはなにもない けどいまこの qì chí ちを wàng れるのが bù い
恐るるものはなにもない けどいまこの気持ちを忘れるのが怖い
why... bù い... why pú は bù い... bù いんだ
why... 怖い... why 僕は怖い... 怖いんだ
shí jiàn がないんだ qīng いと sī いたいがこの hé は zhòng たいんだ
時間がないんだ 軽いと思いたいがこの荷は重たいんだ
dì xià tiě もない jiē にあるのは qīng びた tiě と yín hé tiě dào 999の qiè fú
地下鉄もない街にあるのは錆びた鉄と銀河鉄道999の切符
メーテルと tiě láng tū き bá けろ wú xiàn の tiān jǐng
メーテルと鉄郎 突き抜けろ無限の天井
ここではないどこかなどなく... ここではないどこかなどなく
ここではないどこかなどなく... ここではないどこかなどなく
ここではないどこかなどなく... ここではないどこかなどないんだ
ここではないどこかなどなく... ここではないどこかなどないんだ
yì méi の zhǐ qiè れに shū きなぐる yì méi の zhǐ qiè れに shū きなぐる
一枚の紙切れに書きなぐる 一枚の紙切れに書きなぐる
その gē zòu でる yīn sè はブルース
その歌奏でる音色はブルース
お zhòu jiàn ずっと qǐn て、 pì lǐ qū こねて、 nǔ めて dān chún zuò yè でストレスとれて
お晝間ずっと寢て、屁理屈こねて、努めて単純作業でストレスとれて
qǐ きる jiàn もなく qíng rè は zhé れて
起きる間もなく情熱は折れて
míng もない wǒ をレ diǎn で shěng みるのは hé gù だろう?
名もない我をレ點で省みるのは何故だろう?
ベストドレス zhù てあいつに hū れて shòu せた nǎo で kǎo えて
ベストドレス著てあいつに惚れて痩せた脳で考えて
dá chéng gǎn を shēng yá zhī らずに shēng きるならどうだい
達成感を生涯知らずに生きるならどうだい
píng jī みされてる shāng pǐn で jūn は xìng せなの?
平積みされてる商品で君は幸せなの?
shàng shǒu なの shēng き fāng とイキがった píng jìng は běn dāng に píng らになっちまって tuì qū と xī が hé った
上手なの生き方とイキがった平靜は本當に平らになっちまって退屈と息が合った
liú れ zhě がやがて wù を yán う"ケセラセラ" xiān shēng hé gù だ、 jiào えてくれない jiě dá
流れ者がやがて物を言う"ケセラセラ"先生何故だ、教えてくれない解答
tú りつぶしたページにさらば
塗りつぶしたページにさらば
rán らばまっさらから リフレッシュ
然らばまっさらから リフレッシュ
この wèi zhì からだが yìng るカラーはやっぱブルースフレイバー
この位置からだが映るカラーはやっぱブルースフレイバー
どんよりとした yún が qì chí ちをフタする rú く
どんよりとした雲が気持ちをフタする如く
そんな xiē xì なことで zhī えられなくなりそうな wǔ hòu
そんな些細なことで支えられなくなりそうな午後
chuí れ liú すワイドショー páng huáng う yì shí はベット shàng ài とか sǐ で
垂れ流すワイドショー 彷徨う意識はベット上 愛とか死で
bēi āi zēng し bù jiǎ fěi なしな zì fēn zì shēn に xián qì さす
悲哀増し 不甲斐なしな自分自身に嫌気さす
kōng しい huà xún り xún らす コンダクター shī ったより hùn zhuó した
空しい話 巡り巡らす コンダクター 失ったより混濁した
xīn が luò まるこんな gē バランス shī くしてガラクタのよう
心が絡まるこんな歌 バランス失くしてガラクタのよう
xún り xún るエッシャーのヌード shòu け zhǐ める zì fēn ... うん
巡り巡るエッシャーのヌード 受け止める自分... うん
bá け chū すループ yīn と zì rán で ǎn は ǎn に guī った jīn rì もそう zuó rì もそう
抜け出すループ 音と自然で俺は俺に帰った 今日もそう昨日もそう
それは ǎn だしあいつだぞ すべて nèi bāo したナイフを yán ぐ
それは俺だしあいつだぞ すべて內包したナイフを研ぐ
yān た fèi bāo にてマイクをとる そうそのままいけばいい
煙た肺胞にてマイクをとる そうそのままいけばいい
さあ ǎn を dài つやつがいることを xìn じ... なぁ?
さあ 俺を待つやつがいることを信じ... なぁ?
zhēn luò せよレコードへCODENAMEはAC なのるなもねえぜ ǎn もな
針落せよレコードへCODENAMEはAC なのるなもねえぜ俺もな
どうせ hòu か xiān なら qián むことねえ お qián ともいつか huì うだろむこうで
どうせ後か先なら潛むことねえ お前ともいつか會うだろむこうで
huī が luò ちるのも qì にせずお qián と jū た yè を huái かしむ àn がりで
灰が落ちるのも気にせずお前と居た夜を懐かしむ暗がりで
xiāng も biàn わらず zhè い shàng がってるぜスモッグが wǔ い shàng がってるこの jiē で
相も変わらず這い上がってるぜスモッグが舞い上がってるこの街で
あの qǐng はまだ mèng jiàn てた fāng や カードの biǎo はハート lǐ はジョーカー
あの頃はまだ夢見てた坊や カードの表はハート裡はジョーカー
jiàn てたが jiàn bá けなかったクローバー jīn じゃお qián にだって fù けねえポーカーじゃ
見てたが見抜けなかったクローバー 今じゃお前にだって負けねえポーカーじゃ
ǎn はあいつ mù の qián だけを zhí shì yì らさねえ mù でストリートを zhí shì
俺はあいつ目の前だけを直視 逸らさねえ目でストリートを直視
sè tuì せて yìng る jiē の sè を nóng くし クラブに qiāo り chū しマイクをロックし
色褪せて映る街の色を濃くし クラブに繰り出しマイクをロックし
guó む jīn とってから shǒu に dù してく shí dài は biàn わる だが dà shì なもんならここにある
摑む金とってから手に渡してく 時代は変わる だが大事なもんならここにある
お qián との zài huì はまだ xiān になる ブルーな jīn rì はここでおわる
お前との再會はまだ先になる ブルーな今日はここでおわる
báo àn いクラブでふらつくような mèng yóu bìng zhě ぶっとんだ jīng shén の yǔ zhòu を miáo xiě るボーダー
薄暗いクラブでふらつくような夢遊病者 ぶっとんだ精神の宇宙を描寫るボーダー
jīn rì は jìng jiè xiàn の xiàng こう cè で lǐ xìng が bēng huài する shùn jiàn でも jiàn ようか
今日は境界線の向こう側で理性が崩壊する瞬間でも見ようか
ブルーになるよりは kuáng うほうがましさと gǔ くなる qián に shēng む プルトニウム xū されぬフルーツ
ブルーになるよりは狂うほうがましさと 古くなる前に 生む プルトニウム 許されぬフルーツ
shú してく huǎn んだ kōng qì shēng nuǎn かくズル xiū み rì hé shǔ い qì だるい rè dài yè
熟してく緩んだ空気生暖かくズル休み日和 暑い 気だるい熱帯夜
ヴァンパイアに niè まれたいんだ qián から hòu ろから dú に fàn された shēn tǐ zuì è gǎn はないから
ヴァンパイアに噛まれたいんだ 前から後ろから 毒に犯された身體罪悪感はないから
fàn zuì zhě はこの shì jiè からさよなら fú shì lí れし guò ぎた kě xiào しな sī たったいま lèi を shī くした
犯罪者はこの世界からさよなら 浮世離れし過ぎた可笑しな私たったいま涙を失くした
ジュークボックス yáo らすとLAST ALBUM zài shēng zhōng yīn lè が dà qiè なことを huà し chū します
ジュークボックス揺らすとLAST ALBUM再生中 音楽が大切なことを話し出します
tiān にまします wǒ の fù や mǔ に qì いてすがる chǎng hé ではないんです chōng fèn にもう dà rén なんですから
天にまします 我の父や母に泣いてすがる場合ではないんです 充分にもう大人なんですから
mǎn yuè が qǐ lí な yè ペンを zǒu らせる xìng せの zhī らせとフィアンセを tàn す bēi を jiāo わす
満月が綺麗な夜 ペンを走らせる 幸せの知らせとフィアンセを探す杯を交わす
chí ち hé わせなくて もし jiāo っても lěng や hàn はかかず shòu せこけた dà dì にあなたが hǎo きな huā を xiào かす
持ち合わせなくて もし焦っても 冷や汗はかかず 痩せこけた大地にあなたが好きな花を咲かす
かかさずに shuǐ をやり いつの jiàn に はばたきを wàng れた xiǎo niǎo たちも yǒng りだした xīng kōng に
かかさずに水をやり いつの間に はばたきを忘れた小鳥たちも踴りだした星空に
nì さ diào りの yuè の lún に shǎo しだけ yāo guà けた bái yǐ yǔ zhòu の guǎng がり
逆さ吊りの月の輪に少しだけ腰掛けた白蟻 宇宙の広がり
jūn の shēn の huí りに jiàn えるが tā rén に jiàn えない xǐ nù āi lè を shī くすと rén はいなくなる
君の身の回りに見えるが他人に見えない 喜怒哀楽を失くすと人はいなくなる
ありえないありえるが hé jiàn jiàn える dōu huì からはみ chū る yì lì たず
ありえないありえるが合間見える都會からはみ出る役立たず
nù りや tòng みはマニュアル tōng り xiàn りある mìng の zhōng では bǎo き zú らず
怒りや痛みはマニュアル通り限りある命の中では飽き足らず
qì き chū すやつを kāo mù に bǎi kòu きして qǐ こす hòu huǐ は xiān に lì たず
泣き出すやつを尻目に百叩きして起こす後悔は先に立たず
běn lái の zī を shén にすがったってウスバカゲロウの rú く duǎn い shēng yá
本來の姿を神にすがったってウスバカゲロウの如く短い生涯
だがまだ xù qǔ là zhú は xì く cháng くよりも tài く duǎn く
だがまだ序曲 蝋燭は細く長くよりも太く短く
そう zhuō えて shēng きてきた pú が dà kōng へ wǔ う rì
そう捉えて生きてきた僕が大空へ舞う日
Green Day
Green Day
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[00:10.38]パレットに白の絵の具全部使い 今夜は緑の日だからお休み
[00:16.15]パレードに誰と行こうか迷う 心通う仲間呼んで漂う 憧れの匂い漂う
[00:24.09]今宵 そよぐ風と泳ごうか 晴れときどきハレルヤ
[00:29.22]その後ハレー彗星が降るでしょう
[00:32.98]數千萬の流れ星のなかでもひときわ輝くことは誰も知らなくていい
[00:39.33]思い出よりも綺麗な君を見ていたら 昨日著ていた服が色褪せ 忍ばせる引け目も
[00:47.08]戀人たちの汗を流せば忘れるけど それじゃ幸せからはぐれそう
[00:53.15]君の目に僕はどう映る? 月へ旅立つアストロノース
[00:58.23]次々と突きつけられる事実に辻褄を合わせ罪を作る
[01:03.57]"休め、進め"交互に繰り返す 夢にうずめた読めぬ譜面
[01:10.27]五線紙に音符の代わりに手繰り寄せた 言葉をリズムに乗せ お世辭にも上手く言えない歌がこだましたのです
[01:22.95]なのに... いや、だからかな...
[01:38.86]どこにいても私の存在意義は軽い 寢不足で身體は火のように熱い
[01:45.66]明るい夜を手にした 闇を失くした 僕らは科學の手下
[01:51.15]私にできることといえば歌を詠むことだけが取柄なのです
[01:56.66]目を閉じれば浮かんでく 君の顔も歪んでく 時が経てば
[02:01.52]わかってる多少のことは
[02:04.19]汽車に揺られ眺むる窓の外は懐かしいようで それでいて切ないものに見えてしまう 裡と表
[02:11.93]口ずさむこの街のブルース 煙草と孤獨に心をゆるす
[02:17.16]恐るるものはなにもない けどいまこの気持ちを忘れるのが怖い
[02:23.34]why... 怖い... why 僕は怖い... 怖いんだ
[02:28.48]時間がないんだ 軽いと思いたいがこの荷は重たいんだ
[02:33.03]地下鉄もない街にあるのは錆びた鉄と銀河鉄道999の切符
[02:39.52]メーテルと鉄郎 突き抜けろ無限の天井
[02:43.74]ここではないどこかなどなく... ここではないどこかなどなく
[02:48.50]ここではないどこかなどなく... ここではないどこかなどないんだ
[02:54.38]一枚の紙切れに書きなぐる 一枚の紙切れに書きなぐる
[02:59.27]その歌奏でる音色はブルース
[03:04.42]お晝間ずっと寢て、屁理屈こねて、努めて単純作業でストレスとれて
[03:10.03]起きる間もなく情熱は折れて
[03:12.32]名もない我をレ點で省みるのは何故だろう?
[03:15.21]ベストドレス著てあいつに惚れて痩せた脳で考えて
[03:19.19]達成感を生涯知らずに生きるならどうだい
[03:22.71]平積みされてる商品で君は幸せなの?
[03:25.53]上手なの生き方とイキがった平靜は本當に平らになっちまって退屈と息が合った
[03:30.97]流れ者がやがて物を言う"ケセラセラ"先生何故だ、教えてくれない解答
[03:36.55]塗りつぶしたページにさらば
[03:39.02]然らばまっさらから リフレッシュ
[03:42.82]この位置からだが映るカラーはやっぱブルースフレイバー
[03:46.78]どんよりとした雲が気持ちをフタする如く
[03:52.69]そんな些細なことで支えられなくなりそうな午後
[03:57.40]垂れ流すワイドショー 彷徨う意識はベット上 愛とか死で
[04:04.03]悲哀増し 不甲斐なしな自分自身に嫌気さす
[04:09.56]空しい話 巡り巡らす コンダクター 失ったより混濁した
[04:17.66]心が絡まるこんな歌 バランス失くしてガラクタのよう
[04:23.89]巡り巡るエッシャーのヌード 受け止める自分... うん
[04:29.62]抜け出すループ 音と自然で俺は俺に帰った 今日もそう昨日もそう
[04:37.08]それは俺だしあいつだぞ すべて內包したナイフを研ぐ
[04:42.28]煙た肺胞にてマイクをとる そうそのままいけばいい
[04:47.76]さあ 俺を待つやつがいることを信じ... なぁ?
[04:54.83]針落せよレコードへCODENAMEはAC なのるなもねえぜ俺もな
[05:00.53]どうせ後か先なら潛むことねえ お前ともいつか會うだろむこうで
[05:05.74]灰が落ちるのも気にせずお前と居た夜を懐かしむ暗がりで
[05:10.87]相も変わらず這い上がってるぜスモッグが舞い上がってるこの街で
[05:15.65]あの頃はまだ夢見てた坊や カードの表はハート裡はジョーカー
[05:20.89]見てたが見抜けなかったクローバー 今じゃお前にだって負けねえポーカーじゃ
[05:26.58]俺はあいつ目の前だけを直視 逸らさねえ目でストリートを直視
[05:31.23]色褪せて映る街の色を濃くし クラブに繰り出しマイクをロックし
[05:36.66]摑む金とってから手に渡してく 時代は変わる だが大事なもんならここにある
[05:42.90]お前との再會はまだ先になる ブルーな今日はここでおわる
[05:47.87]薄暗いクラブでふらつくような夢遊病者 ぶっとんだ精神の宇宙を描寫るボーダー
[05:54.28]今日は境界線の向こう側で理性が崩壊する瞬間でも見ようか
[05:58.51]ブルーになるよりは狂うほうがましさと 古くなる前に 生む プルトニウム 許されぬフルーツ
[06:04.47]熟してく緩んだ空気生暖かくズル休み日和 暑い 気だるい熱帯夜
[06:09.20]ヴァンパイアに噛まれたいんだ 前から後ろから 毒に犯された身體罪悪感はないから
[06:14.25]犯罪者はこの世界からさよなら 浮世離れし過ぎた可笑しな私たったいま涙を失くした
[06:24.94]ジュークボックス揺らすとLAST ALBUM再生中 音楽が大切なことを話し出します
[06:29.95]天にまします 我の父や母に泣いてすがる場合ではないんです 充分にもう大人なんですから
[06:35.17]満月が綺麗な夜 ペンを走らせる 幸せの知らせとフィアンセを探す杯を交わす
[06:40.47]持ち合わせなくて もし焦っても 冷や汗はかかず 痩せこけた大地にあなたが好きな花を咲かす
[06:45.64]かかさずに水をやり いつの間に はばたきを忘れた小鳥たちも踴りだした星空に
[06:51.07]逆さ吊りの月の輪に少しだけ腰掛けた白蟻 宇宙の広がり
[06:55.87]君の身の回りに見えるが他人に見えない 喜怒哀楽を失くすと人はいなくなる
[07:01.48]ありえないありえるが合間見える都會からはみ出る役立たず
[07:06.53]怒りや痛みはマニュアル通り限りある命の中では飽き足らず
[07:10.83]泣き出すやつを尻目に百叩きして起こす後悔は先に立たず
[07:14.68]本來の姿を神にすがったってウスバカゲロウの如く短い生涯
[07:18.96]だがまだ序曲 蝋燭は細く長くよりも太く短く
[07:22.62]そう捉えて生きてきた僕が大空へ舞う日
[07:25.67]Green Day

AI 會分析這首歌的音訊自動產生和弦(約 1–2 分鐘,產生後永久保存)。

跟這首歌對話

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歌詞解析

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魔鏡站長解析

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歌曲冷知識

AI 依歌詞整理 3-4 點有趣觀察(產生後永久保存)。

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常見問題

Break Boy Blues ft. 志人, Lunch Time Speax是誰唱的?

Break Boy Blues ft. 志人, Lunch Time Speax由なのるなもない演唱,完整歌詞與歌曲解析可在魔鏡歌詞網查看。

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