パレットに白の絵の具全部使い 今夜は緑の日だからお休み
パレードに誰と行こうか迷う 心通う仲間呼んで漂う 憧れの匂い漂う
今宵 そよぐ風と泳ごうか 晴れときどきハレルヤ
その後ハレー彗星が降るでしょう
數千萬の流れ星のなかでもひときわ輝くことは誰も知らなくていい
思い出よりも綺麗な君を見ていたら 昨日著ていた服が色褪せ 忍ばせる引け目も
戀人たちの汗を流せば忘れるけど それじゃ幸せからはぐれそう
君の目に僕はどう映る? 月へ旅立つアストロノース
次々と突きつけられる事実に辻褄を合わせ罪を作る
"休め、進め"交互に繰り返す 夢にうずめた読めぬ譜面
五線紙に音符の代わりに手繰り寄せた 言葉をリズムに乗せ お世辭にも上手く言えない歌がこだましたのです
なのに... いや、だからかな...
どこにいても私の存在意義は軽い 寢不足で身體は火のように熱い
明るい夜を手にした 闇を失くした 僕らは科學の手下
私にできることといえば歌を詠むことだけが取柄なのです
目を閉じれば浮かんでく 君の顔も歪んでく 時が経てば
わかってる多少のことは
汽車に揺られ眺むる窓の外は懐かしいようで それでいて切ないものに見えてしまう 裡と表
口ずさむこの街のブルース 煙草と孤獨に心をゆるす
恐るるものはなにもない けどいまこの気持ちを忘れるのが怖い
why... 怖い... why 僕は怖い... 怖いんだ
時間がないんだ 軽いと思いたいがこの荷は重たいんだ
地下鉄もない街にあるのは錆びた鉄と銀河鉄道999の切符
メーテルと鉄郎 突き抜けろ無限の天井
ここではないどこかなどなく... ここではないどこかなどなく
ここではないどこかなどなく... ここではないどこかなどないんだ
一枚の紙切れに書きなぐる 一枚の紙切れに書きなぐる
その歌奏でる音色はブルース
お晝間ずっと寢て、屁理屈こねて、努めて単純作業でストレスとれて
起きる間もなく情熱は折れて
名もない我をレ點で省みるのは何故だろう?
ベストドレス著てあいつに惚れて痩せた脳で考えて
達成感を生涯知らずに生きるならどうだい
平積みされてる商品で君は幸せなの?
上手なの生き方とイキがった平靜は本當に平らになっちまって退屈と息が合った
流れ者がやがて物を言う"ケセラセラ"先生何故だ、教えてくれない解答
塗りつぶしたページにさらば
然らばまっさらから リフレッシュ
この位置からだが映るカラーはやっぱブルースフレイバー
どんよりとした雲が気持ちをフタする如く
そんな些細なことで支えられなくなりそうな午後
垂れ流すワイドショー 彷徨う意識はベット上 愛とか死で
悲哀増し 不甲斐なしな自分自身に嫌気さす
空しい話 巡り巡らす コンダクター 失ったより混濁した
心が絡まるこんな歌 バランス失くしてガラクタのよう
巡り巡るエッシャーのヌード 受け止める自分... うん
抜け出すループ 音と自然で俺は俺に帰った 今日もそう昨日もそう
それは俺だしあいつだぞ すべて內包したナイフを研ぐ
煙た肺胞にてマイクをとる そうそのままいけばいい
さあ 俺を待つやつがいることを信じ... なぁ?
針落せよレコードへCODENAMEはAC なのるなもねえぜ俺もな
どうせ後か先なら潛むことねえ お前ともいつか會うだろむこうで
灰が落ちるのも気にせずお前と居た夜を懐かしむ暗がりで
相も変わらず這い上がってるぜスモッグが舞い上がってるこの街で
あの頃はまだ夢見てた坊や カードの表はハート裡はジョーカー
見てたが見抜けなかったクローバー 今じゃお前にだって負けねえポーカーじゃ
俺はあいつ目の前だけを直視 逸らさねえ目でストリートを直視
色褪せて映る街の色を濃くし クラブに繰り出しマイクをロックし
摑む金とってから手に渡してく 時代は変わる だが大事なもんならここにある
お前との再會はまだ先になる ブルーな今日はここでおわる
薄暗いクラブでふらつくような夢遊病者 ぶっとんだ精神の宇宙を描寫るボーダー
今日は境界線の向こう側で理性が崩壊する瞬間でも見ようか
ブルーになるよりは狂うほうがましさと 古くなる前に 生む プルトニウム 許されぬフルーツ
熟してく緩んだ空気生暖かくズル休み日和 暑い 気だるい熱帯夜
ヴァンパイアに噛まれたいんだ 前から後ろから 毒に犯された身體罪悪感はないから
犯罪者はこの世界からさよなら 浮世離れし過ぎた可笑しな私たったいま涙を失くした
ジュークボックス揺らすとLAST ALBUM再生中 音楽が大切なことを話し出します
天にまします 我の父や母に泣いてすがる場合ではないんです 充分にもう大人なんですから
満月が綺麗な夜 ペンを走らせる 幸せの知らせとフィアンセを探す杯を交わす
持ち合わせなくて もし焦っても 冷や汗はかかず 痩せこけた大地にあなたが好きな花を咲かす
かかさずに水をやり いつの間に はばたきを忘れた小鳥たちも踴りだした星空に
逆さ吊りの月の輪に少しだけ腰掛けた白蟻 宇宙の広がり
君の身の回りに見えるが他人に見えない 喜怒哀楽を失くすと人はいなくなる
ありえないありえるが合間見える都會からはみ出る役立たず
怒りや痛みはマニュアル通り限りある命の中では飽き足らず
泣き出すやつを尻目に百叩きして起こす後悔は先に立たず
本來の姿を神にすがったってウスバカゲロウの如く短い生涯
だがまだ序曲 蝋燭は細く長くよりも太く短く
そう捉えて生きてきた僕が大空へ舞う日
Green Day
Break Boy Blues ft. 志人, Lunch Time Speax - なのるなもない
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[00:10.38]パレットに白の絵の具全部使い 今夜は緑の日だからお休み
[00:16.15]パレードに誰と行こうか迷う 心通う仲間呼んで漂う 憧れの匂い漂う
[00:24.09]今宵 そよぐ風と泳ごうか 晴れときどきハレルヤ
[00:29.22]その後ハレー彗星が降るでしょう
[00:32.98]數千萬の流れ星のなかでもひときわ輝くことは誰も知らなくていい
[00:39.33]思い出よりも綺麗な君を見ていたら 昨日著ていた服が色褪せ 忍ばせる引け目も
[00:47.08]戀人たちの汗を流せば忘れるけど それじゃ幸せからはぐれそう
[00:53.15]君の目に僕はどう映る? 月へ旅立つアストロノース
[00:58.23]次々と突きつけられる事実に辻褄を合わせ罪を作る
[01:03.57]"休め、進め"交互に繰り返す 夢にうずめた読めぬ譜面
[01:10.27]五線紙に音符の代わりに手繰り寄せた 言葉をリズムに乗せ お世辭にも上手く言えない歌がこだましたのです
[01:22.95]なのに... いや、だからかな...
[01:38.86]どこにいても私の存在意義は軽い 寢不足で身體は火のように熱い
[01:45.66]明るい夜を手にした 闇を失くした 僕らは科學の手下
[01:51.15]私にできることといえば歌を詠むことだけが取柄なのです
[01:56.66]目を閉じれば浮かんでく 君の顔も歪んでく 時が経てば
[02:01.52]わかってる多少のことは
[02:04.19]汽車に揺られ眺むる窓の外は懐かしいようで それでいて切ないものに見えてしまう 裡と表
[02:11.93]口ずさむこの街のブルース 煙草と孤獨に心をゆるす
[02:17.16]恐るるものはなにもない けどいまこの気持ちを忘れるのが怖い
[02:23.34]why... 怖い... why 僕は怖い... 怖いんだ
[02:28.48]時間がないんだ 軽いと思いたいがこの荷は重たいんだ
[02:33.03]地下鉄もない街にあるのは錆びた鉄と銀河鉄道999の切符
[02:39.52]メーテルと鉄郎 突き抜けろ無限の天井
[02:43.74]ここではないどこかなどなく... ここではないどこかなどなく
[02:48.50]ここではないどこかなどなく... ここではないどこかなどないんだ
[02:54.38]一枚の紙切れに書きなぐる 一枚の紙切れに書きなぐる
[02:59.27]その歌奏でる音色はブルース
[03:04.42]お晝間ずっと寢て、屁理屈こねて、努めて単純作業でストレスとれて
[03:10.03]起きる間もなく情熱は折れて
[03:12.32]名もない我をレ點で省みるのは何故だろう?
[03:15.21]ベストドレス著てあいつに惚れて痩せた脳で考えて
[03:19.19]達成感を生涯知らずに生きるならどうだい
[03:22.71]平積みされてる商品で君は幸せなの?
[03:25.53]上手なの生き方とイキがった平靜は本當に平らになっちまって退屈と息が合った
[03:30.97]流れ者がやがて物を言う"ケセラセラ"先生何故だ、教えてくれない解答
[03:36.55]塗りつぶしたページにさらば
[03:39.02]然らばまっさらから リフレッシュ
[03:42.82]この位置からだが映るカラーはやっぱブルースフレイバー
[03:46.78]どんよりとした雲が気持ちをフタする如く
[03:52.69]そんな些細なことで支えられなくなりそうな午後
[03:57.40]垂れ流すワイドショー 彷徨う意識はベット上 愛とか死で
[04:04.03]悲哀増し 不甲斐なしな自分自身に嫌気さす
[04:09.56]空しい話 巡り巡らす コンダクター 失ったより混濁した
[04:17.66]心が絡まるこんな歌 バランス失くしてガラクタのよう
[04:23.89]巡り巡るエッシャーのヌード 受け止める自分... うん
[04:29.62]抜け出すループ 音と自然で俺は俺に帰った 今日もそう昨日もそう
[04:37.08]それは俺だしあいつだぞ すべて內包したナイフを研ぐ
[04:42.28]煙た肺胞にてマイクをとる そうそのままいけばいい
[04:47.76]さあ 俺を待つやつがいることを信じ... なぁ?
[04:54.83]針落せよレコードへCODENAMEはAC なのるなもねえぜ俺もな
[05:00.53]どうせ後か先なら潛むことねえ お前ともいつか會うだろむこうで
[05:05.74]灰が落ちるのも気にせずお前と居た夜を懐かしむ暗がりで
[05:10.87]相も変わらず這い上がってるぜスモッグが舞い上がってるこの街で
[05:15.65]あの頃はまだ夢見てた坊や カードの表はハート裡はジョーカー
[05:20.89]見てたが見抜けなかったクローバー 今じゃお前にだって負けねえポーカーじゃ
[05:26.58]俺はあいつ目の前だけを直視 逸らさねえ目でストリートを直視
[05:31.23]色褪せて映る街の色を濃くし クラブに繰り出しマイクをロックし
[05:36.66]摑む金とってから手に渡してく 時代は変わる だが大事なもんならここにある
[05:42.90]お前との再會はまだ先になる ブルーな今日はここでおわる
[05:47.87]薄暗いクラブでふらつくような夢遊病者 ぶっとんだ精神の宇宙を描寫るボーダー
[05:54.28]今日は境界線の向こう側で理性が崩壊する瞬間でも見ようか
[05:58.51]ブルーになるよりは狂うほうがましさと 古くなる前に 生む プルトニウム 許されぬフルーツ
[06:04.47]熟してく緩んだ空気生暖かくズル休み日和 暑い 気だるい熱帯夜
[06:09.20]ヴァンパイアに噛まれたいんだ 前から後ろから 毒に犯された身體罪悪感はないから
[06:14.25]犯罪者はこの世界からさよなら 浮世離れし過ぎた可笑しな私たったいま涙を失くした
[06:24.94]ジュークボックス揺らすとLAST ALBUM再生中 音楽が大切なことを話し出します
[06:29.95]天にまします 我の父や母に泣いてすがる場合ではないんです 充分にもう大人なんですから
[06:35.17]満月が綺麗な夜 ペンを走らせる 幸せの知らせとフィアンセを探す杯を交わす
[06:40.47]持ち合わせなくて もし焦っても 冷や汗はかかず 痩せこけた大地にあなたが好きな花を咲かす
[06:45.64]かかさずに水をやり いつの間に はばたきを忘れた小鳥たちも踴りだした星空に
[06:51.07]逆さ吊りの月の輪に少しだけ腰掛けた白蟻 宇宙の広がり
[06:55.87]君の身の回りに見えるが他人に見えない 喜怒哀楽を失くすと人はいなくなる
[07:01.48]ありえないありえるが合間見える都會からはみ出る役立たず
[07:06.53]怒りや痛みはマニュアル通り限りある命の中では飽き足らず
[07:10.83]泣き出すやつを尻目に百叩きして起こす後悔は先に立たず
[07:14.68]本來の姿を神にすがったってウスバカゲロウの如く短い生涯
[07:18.96]だがまだ序曲 蝋燭は細く長くよりも太く短く
[07:22.62]そう捉えて生きてきた僕が大空へ舞う日
[07:25.67]Green Day
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