táo げ chū したい tóu げ chū したい shuí よりも wǒ が shēn が kě ài くて
逃げ出したい 投げ出したい 誰よりも我が身が可愛くて
rén の wéi だと kǒu にする dù zhī らぬ jiàn に shuí かを shāng fù けてる
人の為だと口にする度 知らぬ間に誰かを傷付けてる
それも quán て xún り hé わせ cóng い xù けるしかないから
それも全て巡り合わせ 従い続けるしかないから
jué して qì かないと mù を yì らしていく huī くまで
決して泣かないと 目を逸らしていく 輝くまで
shuí かを zé められる chéng の shēng き fāng はしていないけど
誰かを責められる程の 生き方はしていないけど
xīn wú く lì ち huí る rén hǎo きになれる yì ないから
心無く立ち回る人 好きになれる訳ないから
xiàn りのある shí の zhōng の chà nà zhòng なる qí jì ですら
限りのある時の中の剎那 重なる奇跡ですら
shēn く shēn く shěn むなら この dēng を xiāo して
深く深く沈むなら この燈を消して
táo げ chū したい tóu げ chū したい shuí よりも wǒ が shēn が kě ài くて
逃げ出したい 投げ出したい 誰よりも我が身が可愛くて
rén の wéi だと kǒu にする dù zhī らぬ jiàn に shuí かを shāng fù けてる
人の為だと口にする度 知らぬ間に誰かを傷付けてる
zhǎng から líng れ luò ちる jī つものアヤメの lěi など
掌から零れ落ちる 幾つものアヤメの蕾など
jué して xiào かないと mù を yì らしていく 「 dú りにして」
決して咲かないと 目を逸らしていく 「獨りにして」
dù (ねた)み jí (そね)みに fù られて duò luò した mǎ lù な shì jiè は
妬(ねた)み嫉(そね)みに縛られて 墮落した馬鹿な世界は
xiāo えてしまいたくなる chéng hèn み xīn みに qīn された
消えてしまいたくなる程 恨み辛みに侵された
カテゴライズに yǐn まれ リベラリズムの qiàn piàn も shī くした
カテゴライズに飲まれ リベラリズムの欠片も失くした
méi gè xìng から hé を shēng み chū せるのですか?
沒個性から何を生み出せるのですか?
qíng れの rì にも yǔ の rì にも shuí よりも jūn を xián い xù け
晴れの日にも 雨の日にも 誰よりも君を嫌い続け
yuè が yè kōng を zhī pèi する dù zhèng tǐ bù míng の hé かに qiè えてる
月が夜空を支配する度 正體不明の何かに怯えてる
xíng だけのテクニックなど qì が fù けばこの shǒu を dì めてる
形だけのテクニックなど 気が付けばこの首を締めてる
zhǐ める rén なんている yì ないから dì めてた
止める人なんている訳ないから 諦めてた
xíng き chǎng も wú く bù ān dìng な この qì chí ちがくれる kǔ しみに
行き場も無く不安定な この気持ちがくれる苦しみに
bàn (ほだ)されたまま cháo が lái るから dá えなど dǎo ける yì なくて
絆(ほだ)されたまま朝が來るから 答えなど導ける訳なくて
tòng みだけが gào げてくれた この xīn が shēng きている shì を
痛みだけが告げてくれた この心が生きている事を
lì え dú りでも lèi は jiàn せない
例え獨りでも 涙は見せない
táo げ chū したい tóu げ chū したい shuí よりも wǒ が shēn が kě ài くて
逃げ出したい 投げ出したい 誰よりも我が身が可愛くて
rén の wéi だと kǒu にする dù zhī らぬ jiàn に shuí かを shāng fù けてる
人の為だと口にする度 知らぬ間に誰かを傷付けてる
zhǎng から líng れ luò ちる jī つものアヤメの lěi など
掌から零れ落ちる 幾つものアヤメの蕾など
jué して xiào かないと mù を yì らしていく 「 dú りにして」
決して咲かないと 目を逸らしていく 「獨りにして」