WHO?

わたしが蜉蝣

いきものがかり · WHO?

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ふと目覚め何かにまた怯えて
過ぎ去って行った幾重の過去たち
答えなど分かってるつもりでも
冷めきったような孤獨の人たち
ルルル ルルル
ルルル ルルル ルル
暗闇と明るさとの會話に
戸惑っていったわたしが蜉蝣
息もせず水の流れを漂う
澱みがかった愛の流れに寄り添う
気がついた時には大人になってて
夢見ていた空がただ眩しくて
わたしが失ったもの
たちをただ見下ろして
背中に背負った翼で
一度風を受ける
水辺に殘したままの
夢のその塊は
太陽と共に爆ぜて
そしてまた夢を見る
ルルル ルルル
ルルル ルルル ルル
空回り現実を繰り返し
薄汚れていった靴底を蹴れば
鈍いほど痛みは広がってて
霞みがかった空のはざまを羽ばたく
弾かれた指先 外れと願えど
放たれた扉はただ重たくて
わたしから育ったもの
だけをまた抱きしめて
どこにも行かないように
この手握りしめる
子供の頃の記憶が
ふわりと蘇り
恐れを知らぬ強さを
少しは懐かしむ
いつか憧れた陽の光
それは眩いほど綺麗で
たどり著けるはずもないくせに
心の中に宿る
わたしが失ったもの
たちをただ見下ろして
背中に背負った翼で
一度風を受ける
水辺に殘したままの
夢のその塊は
太陽と共に爆ぜて
そしてまた夢を見る
ルルル ルルル
ルルル ルルル ルル
ルルル ルルル
ルルル ルルル ルル
わたしが蜉蝣 - いきものがかり 更多更詳盡歌詞在 ※ Mojim.org 魔鏡歌詞網 https://mojim.org/song/いきものがかり-わたしが蜉蝣-147606
對拍微調
ふと mù jué め hé かにまた qiè えて
ふと目覚め何かにまた怯えて
guò ぎ qù って xíng った jī zhòng の guò qù たち
過ぎ去って行った幾重の過去たち
dá えなど fēn かってるつもりでも
答えなど分かってるつもりでも
lěng めきったような gū dú の rén たち
冷めきったような孤獨の人たち
ルルル ルルル
ルルル ルルル
ルルル ルルル ルル
ルルル ルルル ルル
àn àn と míng るさとの huì huà に
暗闇と明るさとの會話に
hù huò っていったわたしが fú yóu
戸惑っていったわたしが蜉蝣
xī もせず shuǐ の liú れを piāo う
息もせず水の流れを漂う
diàn みがかった ài の liú れに jì り tiān う
澱みがかった愛の流れに寄り添う
qì がついた shí には dà rén になってて
気がついた時には大人になってて
mèng jiàn ていた kōng がただ xuàn しくて
夢見ていた空がただ眩しくて
わたしが shī ったもの
わたしが失ったもの
たちをただ jiàn xià ろして
たちをただ見下ろして
bèi zhōng に bèi fù った yì で
背中に背負った翼で
yí dù fēng を shòu ける
一度風を受ける
shuǐ dào に cán したままの
水辺に殘したままの
mèng のその kuài は
夢のその塊は
tài yáng と gòng に bào ぜて
太陽と共に爆ぜて
そしてまた mèng を jiàn る
そしてまた夢を見る
ルルル ルルル
ルルル ルルル
ルルル ルルル ルル
ルルル ルルル ルル
kōng huí り xiàn shí を qiāo り fǎn し
空回り現実を繰り返し
báo wū れていった xuē dǐ を cù れば
薄汚れていった靴底を蹴れば
dùn いほど tòng みは guǎng がってて
鈍いほど痛みは広がってて
xiá みがかった kōng のはざまを yǔ ばたく
霞みがかった空のはざまを羽ばたく
dàn かれた zhǐ xiān wài れと yuàn えど
弾かれた指先 外れと願えど
fàng たれた fēi はただ zhòng たくて
放たれた扉はただ重たくて
わたしから yù ったもの
わたしから育ったもの
だけをまた bào きしめて
だけをまた抱きしめて
どこにも xíng かないように
どこにも行かないように
この shǒu wò りしめる
この手握りしめる
zǐ gòng の qǐng の jì yì が
子供の頃の記憶が
ふわりと sū り
ふわりと蘇り
kǒng れを zhī らぬ qiáng さを
恐れを知らぬ強さを
shǎo しは huái かしむ
少しは懐かしむ
いつか chōng れた yáng の guāng
いつか憧れた陽の光
それは xuàn いほど qǐ lí で
それは眩いほど綺麗で
たどり zhù けるはずもないくせに
たどり著けるはずもないくせに
xīn の zhōng に sù る
心の中に宿る
わたしが shī ったもの
わたしが失ったもの
たちをただ jiàn xià ろして
たちをただ見下ろして
bèi zhōng に bèi fù った yì で
背中に背負った翼で
yí dù fēng を shòu ける
一度風を受ける
shuǐ dào に cán したままの
水辺に殘したままの
mèng のその kuài は
夢のその塊は
tài yáng と gòng に bào ぜて
太陽と共に爆ぜて
そしてまた mèng を jiàn る
そしてまた夢を見る
ルルル ルルル
ルルル ルルル
ルルル ルルル ルル
ルルル ルルル ルル
ルルル ルルル
ルルル ルルル
ルルル ルルル ルル
ルルル ルルル ルル
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[00:22.56]ふと目覚め何かにまた怯えて
[00:27.94]過ぎ去って行った幾重の過去たち
[00:33.89]答えなど分かってるつもりでも
[00:38.95]冷めきったような孤獨の人たち
[00:44.82]ルルル ルルル
[00:50.30]ルルル ルルル ルル
[00:56.16]暗闇と明るさとの會話に
[01:01.13]戸惑っていったわたしが蜉蝣
[01:06.82]息もせず水の流れを漂う
[01:12.45]澱みがかった愛の流れに寄り添う
[01:18.09]気がついた時には大人になってて
[01:23.74]夢見ていた空がただ眩しくて
[01:30.89]わたしが失ったもの
[01:33.35]たちをただ見下ろして
[01:36.05]背中に背負った翼で
[01:38.70]一度風を受ける
[01:41.99]水辺に殘したままの
[01:44.35]夢のその塊は
[01:47.54]太陽と共に爆ぜて
[01:49.91]そしてまた夢を見る
[01:53.14]ルルル ルルル
[01:58.57]ルルル ルルル ルル
[02:09.86]空回り現実を繰り返し
[02:15.45]薄汚れていった靴底を蹴れば
[02:20.71]鈍いほど痛みは広がってて
[02:26.37]霞みがかった空のはざまを羽ばたく
[02:32.00]弾かれた指先 外れと願えど
[02:37.90]放たれた扉はただ重たくて
[02:44.57]わたしから育ったもの
[02:47.28]だけをまた抱きしめて
[02:50.18]どこにも行かないように
[02:52.53]この手握りしめる
[02:55.82]子供の頃の記憶が
[02:58.27]ふわりと蘇り
[03:01.46]恐れを知らぬ強さを
[03:03.85]少しは懐かしむ
[03:29.36]いつか憧れた陽の光
[03:34.91]それは眩いほど綺麗で
[03:40.86]たどり著けるはずもないくせに
[03:46.48]心の中に宿る
[03:53.66]わたしが失ったもの
[03:56.95]たちをただ見下ろして
[03:59.83]背中に背負った翼で
[04:02.54]一度風を受ける
[04:05.40]水辺に殘したままの
[04:07.89]夢のその塊は
[04:11.04]太陽と共に爆ぜて
[04:13.80]そしてまた夢を見る
[04:16.64]ルルル ルルル
[04:22.38]ルルル ルルル ルル
[04:27.92]ルルル ルルル
[04:33.56]ルルル ルルル ルル

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わたしが蜉蝣是誰唱的?

わたしが蜉蝣由いきものがかり演唱,完整歌詞與歌曲解析可在魔鏡歌詞網查看。

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