[00:29.15]太陽系をちょうど抜けたあたりで
[00:36.64]思い出した
[00:41.59]何億年もループを抜けない旅を
[00:49.04]してたような
[00:52.51]動悸に気づき出した
[00:56.59]そのころには 視界にはもう靄がかかっていく
[01:04.25]Oh, oh 正気を取り戻した
[01:08.73]そのころには その機體はすでに止まっている
[01:17.42]「いつだって君のことは 底なしで觸れてたいな
[01:23.54]平熱も上がるような毎日をあげるから
[01:29.58]もう どうしたって君の心が
[01:32.74]溶け出して 焦るほどの 常熱を
[01:37.78]その鼓動に毎日あげるから」
[01:43.54]海底圏がちょうど見えたあたりで
[01:50.94]思い出した
[01:55.99]何重圧も肌に溶ける
[02:00.39]血圧が上がるような
[02:06.95]ぁあ 言葉が溶け出していくぅ
[02:12.04]血圧亂して またもう指先痺れだし
[02:18.51]この動悸に気づき出した
[02:23.13]そのころには 視界にはもう靄がかかっていく
[02:30.96]Oh, oh 正気を取り戻した
[02:35.46]そのころには その液體はすでに上がっている
[02:43.55]「ああ いつだって君のことは 底なしで觸れてたいな
[02:50.30]平熱も上がるような毎日をあげるから
[02:56.16]もう どうしたって君の心が
[02:59.40]溶け出して 焦るほどの
[03:02.59]常熱を その鼓動に毎日あげるから」
[03:08.76]ぁあ 言葉が溶け出していくぅ
[03:14.08]脳圧満たして またもう夢見心地さ oh
[03:21.17]「いつだって君のことは 底なしで觸れてたいな
[03:27.33]平熱も上がるような毎日をあげるから
[03:33.32]もう どうしたって君の心が
[03:36.77]溶け出して 焦るほどの
[03:39.86]常熱を その鼓動に毎日あげるから」