タクシーの chuāng の fēng に jīn fà が yáo れてる
タクシーの窓の風に金髪が揺れてる
róng shè なくベイプ xī った jūn に
容赦なくベイプ吸った君に
ドライバーが nù ってるけど
ドライバーが怒ってるけど
「 yān cǎo じゃないし、 hé が è いの?」
「煙草じゃないし、何が悪いの?」
jūn も shēn を chéng り chū して nù míng った
君も身を乗り出して怒鳴った
そしていつものクラブの qián に zhù いたんだ
そしていつものクラブの前に著いたんだ
cháo まで yǒng る jūn の héng yán
朝まで踴る君の橫顔
jiàn hū れた xià しか lái ない jiē で
見惚れた夏しか來ない街で
jūn の wàn に fēi んだ qīng い dié dié を
君の腕に飛んだ青い蝶々を
ゲイの yǒu dá が xuān huá してた
ゲイの友達が喧嘩してた
それを zhǐ めた jūn が qì き chū して
それを止めた君が泣き出して
” zhēn っ zhí ぐにしか shēng きない”
”真っ直ぐにしか生きない”
その qì き yán がなぜか qǐ lí にみえた
その泣き顔がなぜか綺麗にみえた
jīn にしか xīng wèi のない jūn に
今にしか興味のない君に
pú はきっと chōng れてたんだ
僕はきっと憧れてたんだ
shēn nèi にだけは yōu しい
身內にだけは優しい
スカートがいつでも duǎn い
スカートがいつでも短い
ゲームですぐ yí qì yǐn み
ゲームですぐ一気飲み
でも pǔ duàn の jūn を zhī らない
でも普段の君を知らない
chù れたら xiāo えそうなくらい
觸れたら消えそうなくらい
bàn fēn 、 tòu míng で méng い
半分、透明で儚い
だからもう shǎo しだけ lín で yǒng っていたい
だからもう少しだけ隣で踴っていたい
àn い zhào míng で rǎn まる biǎo qíng
暗い照明で染まる表情
jūn と mù が hé い、 jìn づいていく
君と目が合い、近づいていく
bīng で rú れた chún を jì せて
氷で濡れた唇を寄せて
yán yè なんて wén こえなくていい
言葉なんて聞こえなくていい
shuí も zhī らない xià に mí っていよう
誰も知らない夏に迷っていよう
shí jì の zhēn を zhé ってマドラーにしてまだ yǐn もうよ
時計の針を折ってマドラーにしてまだ飲もうよ
cháo まで yǒng る jūn の héng yán
朝まで踴る君の橫顔
zhèn り xiàng いて è hū に wēi xiào んで
振り向いて悪戱に微笑んで
jūn の wàn に fēi んだ qīng い dié が
君の腕に飛んだ青い蝶が
pú の xiōng に zhǐ まった
僕の胸に止まった
いつか mèng から xǐng めてもきっと
いつか夢から醒めてもきっと
ずっとこの jǐng sè を jué えてるよ
ずっとこの景色を覚えてるよ
jīn yè 、まだ jūn と yǒng って yóu んでいよう
今夜、まだ君と踴って遊んでいよう
chù れたら xiāo えちゃいそうな jūn に
觸れたら消えちゃいそうな君に
jīn yè だけは chù れていたかった
今夜だけは觸れていたかった