jūn が lín にいるだけで tóng じ jǐng sè も wéi って jiàn える
君が隣にいるだけで 同じ景色も違って見える
「 ài してる」なんてくさいセリフも sù zhí に chū てくるよ
「愛してる」なんてくさいセリフも 素直に出てくるよ
きっとあの rì chū huì った shí から すべてが shǐ まっていたんだな
きっとあの日出會った時から すべてが始まっていたんだな
この xiān もずっと yí xù だよ ài しのマイガール
この先もずっと一緒だよ 愛しのマイガール
チックタック shí を kè む jūn と èr rén で guò ごす shí jiàn
チックタック時を刻む 君と二人で過ごす時間
ちぐはぐ shǒu を qǔ り hé う きっと èr rén はよく sì hé う
ちぐはぐ手を取り合う きっと二人はよく似合う
まどろむ pú を yáo らす jūn bù wū にたゆたう chǎo れたてのコーヒー
まどろむ僕を揺らす君 部屋にたゆたう炒れたてのコーヒー
chuāng から shè し yū む qiáng い rì chà しを yù びて mù jué めるいつもと tóng じ
窓から射し込む強い日差しを 浴びて目覚めるいつもと同じ
こんな píng fán な rì rì が wú xìng に なんか xī しいんだ
こんな平凡な日々が無性に なんか嬉しいんだ
ずっと yí xù に tóng じ shí jiàn を míng rì も guò ごし
ずっと一緒に 同じ時間を明日も過ごし
jūn を kùn らせる あともう shǎo し...
君を困らせる あともう少し...
hé qì ない 1 rì が mǎn たされる jūn のとなりで
何気ない 1日が 満たされる 君のとなりで
ありふれた こんな měi rì が xù けば hé もいらない
ありふれた こんな毎日が 続けば何もいらない
jìn すぎて qì fù かずに いたけれど jīn なら fēn る
近すぎて 気付かずに いたけれど 今なら分る
これからも「 pú には jūn だけだから」 èr rén がいいね
これからも「僕には君だけだから」二人がいいね
wěn やかな mù lòu れ rì の zhōng jiān を bìng べて bù くゆったり
穏やかな 木漏れ日の中 肩を並べて歩くゆったり
róu らかな fēng を gǎn じながら jiǔ jiǔ の xiū rì jūn と èr rén
柔らかな 風を感じながら 久々の休日 君と二人
tè bié hé chù に xíng く yì でもなく tè bié な shí jiàn を gòng に guò ごす
特別何処に行く訳でもなく 特別な時間を共に過ごす
こんな xiē xì な yí shùn を zhòng ねて zhù こう èr rén の wèi lái を
こんな些細な一瞬を 重ねて築こう 二人の未來を
チックタック shí を kè む jūn と èr rén で guò ごす shí jiàn
チックタック時を刻む 君と二人で過ごす時間
ちぐはぐ shǒu を qǔ り hé う きっと èr rén はよく sì hé う
ちぐはぐ手を取り合う きっと二人はよく似合う
shí jiàn を qì にせずゆっくり bù こう jūn が hǎo きなあのお diàn に xíng こう
時間を気にせずゆっくり歩こう 君が好きなあのお店に行こう
xiǎo wù を yī つ yī つ shǒu に qǔ り èr rén で péng らます mèng wù yǔ
小物を一つ一つ手に取り 二人で膨らます夢物語
「あ、これもかわいい」と shǒu を shēn ばす
「あ、これもかわいい」と手を伸ばす
その róu らかそうなホッペをそっと
その柔らかそうなホッペをそっと
hé qì ないこんな pǔ tōng の rì yào
何気ないこんな普通の日曜
hé qì ない 1 rì が mǎn たされる jūn のとなりで
何気ない 1日が 満たされる 君のとなりで
ありふれた こんな měi rì が xù けば hé もいらない
ありふれた こんな毎日が 続けば何もいらない
jìn すぎて qì fù かずに いたけれど jīn なら fēn る
近すぎて 気付かずに いたけれど 今なら分る
これからも「 pú には jūn だけだから」 èr rén がいいね
これからも「僕には君だけだから」二人がいいね
こんなにも wéi う èr rén が sì たもの tóng shì だってホント bù sī yì だ
こんなにも違う二人が 似たもの同士だってホント不思議だ
chuān を liú れる shí のように guò ごした shí jiàn が tóng じ mó yàng に
川を流れる石のように 過ごした時間が同じ模様に
hù いの jiǎo を wán くけずり しだいに èr rén はそばで jì り tiān う
互いの角を丸くけずり しだいに二人はそばで寄り添う
ただひっそりと shǒu を qǔ り hé い jìng かに yǒng yuǎn を shì うのさ
ただひっそりと手を取り合い 靜かに永遠を誓うのさ
shì jiè zhōng の shuí よりも xìng せに gǎn じたのは
世界中の 誰よりも 幸せに 感じたのは
jūn と yán う rì だまりが pú を bāo み yū んでくれたから
君と言う 日だまりが 僕を包み込んでくれたから
yōu しげな héng yán に yù されて sù zhí になれた
優しげな 橫顔に 癒されて 素直になれた
これからは「 pú が jūn を zhào らすから」
これからは「僕が君を照らすから」
そう、 jūn はこの shì に èr rén といないから
そう、君はこの世に二人といないから
èr rén で yī つさ いつまでもそう
二人で一つさ いつまでもそう
jūn が cè にいる どんな shí でも pú らは
君が側にいる どんな時でも僕らは
èr rén がいいね Stay together...
二人がいいね Stay together...