渚の遊歩道を ひとり歩く君が
誰より夏に光ってた...
振り向く瞬間の笑顔で 戀の
Summer Breeze
珊瑚礁から吹かせるよ
もっと君を感じたいから
もっと キスしてほしい
抱きしめて... 君のささやきは
まぶしい真夏の嵐さ
僕だけのものに したいのに
どうして ねえ
好きと言って くれないの
觸れると パームトゥリーの
影が震え出すね
その柔らかな胸の上
僕にはもう君のことしか
思えないよ
笑われたって本當さ
もっと君を愛してみたい
僕をみんなあげたい
君ともうただ1秒でも
離れて僕はいられない
キスのたび 熱く燃えるのに
どうして ねえ
好きと言って くれないの
抱きしめて... 君のささやきは
まぶしい真夏の嵐さ
僕だけの ひとにしたいから
素直にもう 好きと言って
ほしいんだ
どうして好きといってくれないの - 1986 OMEGA TRIBE
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